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日刊ゲンダイ風に兵器をけなすスレ

1 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 02:20:37.12 ID:???
一味も二味も違うけなしをしてみよう

2 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 02:27:10.14 ID:???
おまんこ女学院

3 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 04:43:52.70 ID:???
日本のF2は中国のJ11より数字が小さいから弱い

4 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 07:40:50.57 ID:???
↓昔反自衛隊護憲サヨク誌に載った無知勘違いw

自衛隊の主力戦闘機は映画トップガンに出てきた…


万が一トムキャットが選定で選ばれたらね〜w
F15とF14の間違いなんてサヨクにはどうでもいいんだろうけどw

5 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 08:28:03.27 ID:???
【独主力戦闘機は欠陥満載】

ルフトヴァッフェが大変なことになっている。
主力戦闘機のMe109の事だ。「余りの酷さにエースパイロットのガーラント氏がゲーリング元帥から要望を訊かれた際に、あろう事か英国のスピットファイアをくれと言った話は全軍に広まっています」(ルフトヴァッフェウオッチャー)というほどだ。
同機は元々主脚間隔が狭く離着陸時の事故が多発していた。また、航続力の貧弱さは英国侵攻作戦失敗の一因とも言われている。
「更に改良ならぬ改悪により大変な事が起きました。F型では胴体切断事故が続発したのです」(独空軍整備士)だという。尾翼直前部分が強度不足で飛行中に折れたのだ。F型は武装がE型より貧弱になり問題視されていたが、マトモに飛べなければ照準どころではない。
オマケに続くG型では重厚な米爆撃機に対処する為と称し、主翼下にゴンドラ式に機銃を増設したが、これにより飛行性能がガタ落ちし、米護衛戦闘機の餌食になる機体が続出したという。乗せられるパイロット達はたまったものじゃない。
前線ではフォッケウルフの新型Fw190のD型を待ち望む声が溢れているという。一刻も早くアテになる新鋭機に主力を切り替えないと、ルフトヴァッフェは崩壊してしまう。

6 :名無し三等兵:2012/10/15(月) 18:46:06.69 ID:???
【ソ連新鋭機の欠陥発覚】

これがスターリン流隠蔽体質というやつか。ソビエト連邦が鳴り物入りでデビューさせた戦闘機に大変な欠陥が隠されていることが発覚したのだ
朝鮮戦争で国連軍を一時はパニックに陥れた、あのMiG-15には信じがたい欠陥の数々が隠されていた。
米軍の新鋭、F-86と比較されライバル視される同機だが、F-86がダイブで音速超えを果たせるのに対し、MiG-15は音速に接近すると激しいバフェットに襲われるのだという。
「MiG-15の加速・上昇力は確かに脅威です。しかしF-86にはベテランパイロットが乗っており、彼らの腕を持ってすれば万一追われても急降下で振り切ることが可能です」(米空軍関係者)ということなのだ。
しかも、MiG-15にはウィングドロップ(和名:不意自転)という悪癖がある。米ソの最新鋭ジェット戦闘機は共に後退翼を持つが、この翼は翼端失速を起こすリスクを孕んでいる。
この翼端失速を両翼で同時に起こすと、揚力の中心がいきなり前方へ移動するためピッチアップという機首上げ現象が発生し、片側だけに起こるとウィングドロップとなるのだ。
勿論、F-86とMiG-15の設計陣は翼端失速の防止策を講じている。前者は前縁スラットを、後者は境界層板を設置した。
だが、MiG-15は効果が不十分だった訳である。
その真の理由は「ソビエト指導部は機体が十分熟成されていないのを承知で量産を強引に推し進めたのです」(ソ連ウオッチャー)という。
こんな機体に乗せられて実戦に赴くパイロットはたまったものではないし、設計陣にとっても忸怩たる思いがあるのは想像に難くない。
無論、設計陣はMiG-15の欠点を解消した機体の開発に取り組んでいる。正式化されればMiG-17と呼ばれるハズだ。
次代の新鋭戦闘機が配備されるのはいつの日か。それまでソビエト戦闘機パイロットの悪夢は続くのである。

7 :名無し三等兵:2012/10/16(火) 00:18:52.31 ID:???
【英国巡航戦車に不安材料続々】

緒戦の劣勢からいよいよ反撃に移った連合軍だが、ここにきて重大な問題が持ち上がった。
イギリス陸軍の使用する戦車に能力不足、いや、それどころか欠陥とも言うべき懸念材料が次々と指摘されているのだ。
それは「イギリスの巡航戦車は防御力は妥協して機動力を重視するという方式で作られました。しかし、その機動力に赤信号が灯ったのです」(欧州戦車事情通)という由々しき事態である。
新型として量産されたカヴェナンターは、エンジンのオーバーヒート問題を解決できず、訓練用として英国内で使われるという体たらくだ。「そんな車両をこともあろうに1700両以上作ってしまったのです」(前出の事情通)というから呆れ果てる。
しかも英軍内にはこの大失態に対し、手のかかる戦車を扱うことで乗員は鍛えられるなどと、責任回避としかとれない声まであるというから、まさに空いた口が塞がらない。
更に輪をかけて深刻なのが、カヴェナンターに代わり実戦デビューしたクルセイダーだ。こちらもエンジン故障頻繁で稼働率の低さは目に余るものがあるという。
しかも当初設置された機銃塔は銃手を耐え難い環境に晒して失神させるだけと悪評で早々に撤去され、主砲の2ポンド砲も非力すぎると6ポンド砲搭載型が作られたのだ。
ところが6ポンド砲搭載型は乗員が削減され戦闘行動に支障をきたすというから話にならない。英国戦車部隊では信頼性に勝り、武装も強力な米国戦車の供与を待ち望む声で溢れているという。
上層部が彼らの願いを真剣に聞く耳を持たねばお先真っ暗なのである。

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