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どんな質問でも誰かがマジレスするスレ51 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 14:13:39.12
・応募関係のことが分からない
・執筆関係のことが分からない
・物体は分かるが正式な名前が分からない
・あれってどうやって使うのか分からない
・とにかく分からないことがあるから教えて欲しい
等々、
創作文芸に関係なさそうなどんな質問でもいいので、
聞けば誰かがマジレスしてくれるはずのスレです。

前スレ
どんな質問でも誰かがマジレスするスレ50
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/bun/1449013908/

2 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 14:54:48.16
847 : ◆OmZMIltmUPQt:2015/12/26(土) 14:16:12.15
夢の特徴として、予想したことは起きる、ということがあると思います
ある状況から、こうなるんじゃないか、と思ったら、ほぼ必ずそれが起きます
いいことでも悪いことでもです
この現象に名前はありますか?

と書いた者ですが、この現象を利用すると、
夢をある程度制御することも出来るのではないでしょうか?
といってもやりたいのは、見たい夢を見る、という形の制御ではなく、
こうしたらどうなるか、という形の制御です
夢の探求といいますか

3 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:02:05.41
だからなに?

4 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 15:12:05.07
幼稚なレスが増えたのは冬休み期間だからでしょうか?

5 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:19:48.95
>>4
いいえ、あなたの質問が答えるに値しないものだからです。
もう少し頭のなかで咀嚼してから質問してください。

6 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 15:23:59.90
>>5
逆です。
「答えるに値しない」という言葉は
あなたがこのスレの趣旨を理解していないことを示しています
分かりますね?

7 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:27:47.88
>>6

あなたは分かっていません。
私は頓珍漢君から頓珍漢を受け継いだものなのです。
だから、頓珍漢な意見をするのは当然といえば当然なのです。
彼の代わりに全力で頓珍漢を演じるのが私の役目なのです。
分かりますね?

8 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:30:48.99
レベルが高いな

9 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 15:34:23.56
>>7
分かりました
では頓珍漢な「回答」をし続けて下さい
質問でも回答でもないレスは頓珍漢ですらなく、単なるノイズでしかありません

10 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:36:23.99
分かった分かった次どうぞ

11 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:37:19.08
またくだらんスレ立てたのか
削除依頼出しとけ

12 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:41:59.25
なぜ犬好きは馬鹿が多いのでしょうか?

13 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:47:37.33
ニコニコ動画の出演者は全員素人なんでしょうか?

14 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:49:32.02
使えるテーマの数を増やすにはどうすれば良いですか?

15 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:52:31.00
>>12
偏見です。猫好きには馬鹿はいます。

>>13
素人ばかりではありません。
芸能人の卵みたいなのもいます。

16 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:54:34.34
>>11
逆です。あなたがくだらないのです。

17 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 15:56:22.39
>>14
違います。テーマは増やすより減らすほうに力を置くべきです。

18 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 16:03:46.32
10〜20代の人はお嬢様が主人公の話が好きなように思えますが、
なぜ彼らはお嬢様に引きつけられるのですか?

19 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 16:05:30.87
貧困層が多いから物珍しいんだろ

20 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 16:21:48.79
>>12
あまり知的ではない人は、傾向的に従順な相手を求めるからです
逆に知的な人は自分に刺激を与える存在を好むので、猫好きが多いのです
もちろん、あくまで傾向的なものですが

21 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 16:48:09.30
>20の言っていることは正しいぞ!
さらに言えばO型で猫好きさんが、嫁や事業のパートナー、親友などに最適だ。
こんな世の中だが、「O型猫好き」を相手にしているかぎり、世の中も
捨てたもんではないと思える。

22 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 16:54:32.93
イヌ好きはイヌ畜生でも相手にして、回虫ぎょう虫や雑菌に感染してろ!

ついでに咬まれてお陀仏になりゃ、イヌ畜生も堵殺されて、バ飼い主・イヌ畜生ともども

減少するワ。

生涯に1度くらい社会に善を還元しろよ、害獣イヌ飼い!!

23 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 21:09:27.75
Kindleでニュートンを何冊か買いましたが
気軽に読めるページ数で、考えもしなかったことを考えるきっかけにもなり、
いい感じです
こういう、わりとすぐに読めるけど勉強になる雑誌や叢書は他にありませんか?
岩波ジュニア新書は知ってます

24 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 21:11:44.28
文芸神様ぁぁぁ

もう基地外だらけでうんざりです

なんとかお導きください
文体についてなどご教授ください
導いてください

25 : ◆hcEZUUGZHzgc :2015/12/28(月) 21:21:22.00
>>23の件ですが
ちくまプリマー新書というのもヤングアダルト層向けのようですね

26 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 22:38:01.91
よしよし、降臨してやるか。

いいか、文芸神が文芸神である理由を教えてやろう。そうだ、文体だよ文体。てめえらと格の違いを見せているのは、この文体だ。わかるか。勢いが違うだろ。リズムが違うだろ。品が違だろ。顔が違うんだよ、顔が。この甘いマスクが。

いまてめえらの瞼に浮かんだ文芸神さまの姿をゆーてみろ。

どんだけかっけえんだ? どんだけ美しくて、優雅で、鋭くて、神々しい? オイ、ほら、てめえ、そこの糞乞食。やってみろ。描写してみろ。

この世で、もっともまぶしい、もっとも知的な、もっとも慈愛に満ちた、すんげえ光を放つ、神の容姿を、御姿を、てめえらのその貧素な語彙で必死に、わめきながら、泣きながら、うめきながら、感動しながら、描いて見せろ!

な? わかったろ? そういうことだ。文体とはそういうもん。文体からどんな書き手がイメージされるかなんだよ。
おい、庶民A>>24。おまえのその文体からここにいるその他大勢どもがどんなイメージをしてると思う? 考えたことあるか? ないだろ? だから糞なんだよ。

いいか? 文法がどうとか、誤用だ重複だ何だとか、んなもん関係ねーから。文体の極意はそんなところには、ねー。

文体とは、その他大勢の糞乞食どもがそのオツムにどんなイメージをいだくか、による。だからそれを意識しながら、華麗に纏うもんだ。纏う。読めるか? 読めねえだろ。まとう、だ。いやてめえが読めても読めない奴もいるってこったな。
語彙もただコケオドシに使えばいいってもんじゃないぞ。わかるな? 今のように、読み手を見るってことだ。そうだ、読み手の程度を知って常にどんな印象を与えるか考えて使え。その場に応じてな。よし、これが文体の着こなしってなもんだ。わかるな?

文体の着こなし、だ。

今夜はこの言葉を覚えて帰れ。文芸神がおまえに直々に授けてやった。家宝にしろ。孫子の代まで語り継げ。ジイちゃんはあの文芸神さまにチョクセツお言葉を頂いたのだと自慢してやれ。
いいな? ボロをまとってそれもちゃんと着こなせるようになったら一人前だ。

27 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 22:47:06.99
はい。わかりました。
ありがとうございます。神に感謝いたします。アーメン。

28 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 22:58:31.63
おお、文芸神様はまだいたのか!

29 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 23:13:53.85
>>26は下手くそ作文の「みよ」書いた、ナマポ受給のキチガイジジイか。

>27>28は、>26のもろ自演だwwww

30 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/28(月) 23:23:32.08
おい、タコ。NGで見えねえ。書き直せ。

31 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 00:27:25.66
臆病弱虫のワイちょんが、今夜も自演で他人のフリかwwww

下手くそ作文の「みよ」なんか書いてるキチガイ爺が、またまた

「文芸神」とか自称して自分で自分にレス。

モーソーが止まらん、脳欠陥・精神異常の発達障害で、しかも殺人罪で仮釈放・保護観察中の

低脳団塊ジジイ、ワイちょんはいつも同じ1人芝居劇場だwwww

32 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 00:34:10.42
小説書く奴は、どんな時に楽しさを覚えるの?
書いてる途中?書き終わった後?

33 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 00:37:06.49
>>26
稚拙だ
偽者っぽい

34 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 02:15:03.38
Kindleで漫画「浮浪雲」の一巻が無料だったので、買って第一話を読んでみました
駕籠舁きの頭が主人公で
女物の着物を着てありんす言葉を喋るという、キャラの立った男です
この男が遊女屋に女を買いに行くと、
その遊女は一年前に迎えに来ると約束した男を待っているといいます。
主人公は迎えになんてこないと思いながら店を後にします
次の日、主人公が経営している篭屋にその遊女が男とやってきます
男は遊女との約束を守ったのでした
しかしその男は実は面構えの悪い男達に、賭場荒らしとして追われていました
それを知った主人公は追っ手をぶち殺し、理由も聞かずに二人を逃がします

この話はどう受け取ればいいのでしょうか?
追っ手を殺す大義名分は主人公にないように思えます
何をやらかした男なのかは知らないまま、
馴染みの遊女を迎えに来たという理由だけでかばって追っ手をぶち殺すのです
ひどく独りよがりな行為に見えるのですが、どうなのでしょうか?

35 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 06:57:02.89
>>34

浮浪雲 (1)
ジョージ秋山
http://www.ebookjapan.jp/ebj/title/131617.html

ここで読んだ

ただの快楽殺人だな
深い意味はない

36 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 11:05:41.32
ここってさ、結局ワイが、自演して人が多くみせてただけなのかな
この間まで頓珍漢の件といい、このすれのまた味はかわったけど、
なんとなく自演臭がするところといい・・・
過疎すれを一人が盛り上げてただけなんだな
まあ、ネットってそんなもんか?

37 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 13:25:14.31
幕末の品川宿を舞台に、自由気ままに生きていく酒好き女好きの遊び人(実は剣の達人)・
浮浪雲(はぐれぐも)こと雲(くも)の日常を描いた人情時代劇。

とありますね
前情報で人情物だと思っていたので、
「これっていい話か?」という驚きがありました

38 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 13:39:12.54
二話目では、清水の次郎長に対して
街道沿いの駕籠舁きに嫌われたら生きていけないぞ
などと組織の力をちらつかせて金を巻き上げます
自分以外の人々に頼る行動は主人公っぽくなく、違和感があります
物語技術が今よりも未熟な時代の作品だからでしょうか?
いい話のつもりで描いているのか、
意図的に微妙なニュアンスを描こうとしているのかが、よく分からないです

39 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 13:52:15.65
この作品に限らず、日本の昔の娯楽系の映画を観たりすると、
「いいこと風に描いてるけど、それっていいことか?」と思うところが結構ありますね
セーブ・ザ・キャットの法則(好きになれるような人物として主人公を描く)が
十分に理解されていなかったということでしょうか
古い映画でも外国映画ではこの種の違和感はあまり記憶にありません

40 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 15:43:50.95
>>2についてですが、
夢から目覚める時というのは
よく理解できないものごとが出てきて「何故?」と思ったタイミングが多いと気づきました
理由は分かりませんが
不思議なものごとが夢の世界のリアリティを壊すので目覚めるのかもしれません

41 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 23:14:16.01
もののけ姫で、
シシ神に傷を癒やされ、歩けるようになったアシタカが
目覚めるとサンはおらず、荷物だけが置いてある。
ヤックルに乗ってどこかに旅立とうとして、
その途中にタタラ場が武士に襲われていることを知って、ストーリーの中心に復帰しますが
アシタカはどこに行こうとしていたのでしょうか?
カヤに貰った首飾りをサンに贈るところを見ると、別れは決意していたと思いますが
あの時点で旅立つ動機というのが良く分かりません
むしろ留まって状況を探ろうとする方が自然ではないかと思います

42 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 23:32:23.02
マージナルマンだからな
それにモロが去らないと食うって言ってた気がする

43 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/29(火) 23:39:52.04
デイダラボッキ

44 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 23:49:09.36
小僧 もうお前にできることは何もない
お前は じきに痣に喰い殺される身だ
夜明けと共にここを立ち去れ

ですね
そう言われて解決法を探るかと思いきや
あっさり立ち去ってるので「納得したん?」という違和感があります

45 : ◆Q4dWeurBE0M9 :2015/12/29(火) 23:56:31.61
呪いを解くために旅に出て、
呪いの遠因=エボシ御前
タタリ神の仲間=オッコトヌシ
呪いを解くことができるかもしれない鍵=シシ神

という、解決の核心に迫っておきながら
そこからどこに離れると?
という疑問があるのです

46 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 00:05:41.92
アシタカは童貞ボッチだから他人との距離を上手く測れない
だからどこ行っても衝突する

47 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 00:11:44.02
ジコ坊の「いや参った参った。馬鹿には勝てん。」ってのはそういうことだな
しがらみや風習に縛られていて打算的な大人達は
捨てるものは童貞と処女しか残ってない馬鹿二人の純粋な行動に呆れるしかなかった

48 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 00:14:57.35
ジコ坊に言わせればナウシカも馬鹿だろうな

49 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 00:39:54.92
ジコ坊が賢いとはとても思えないのですが。
科学精神を体現したエボシは未来を切り開く賢明さがありますが、
ジコ坊はシシ神を否定しながら、シシ神の頭の魔術に頼ろうとした、
愚かな帝の手足でしかありません
目の前の金銭しか見えない、良くいるタイプの俗物ですよね
自分はあの台詞を、視野の狭い俗物が良く言う言葉と取りました

50 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 02:04:25.89
もののけ姫のストーリーアークの最深部はどこなのかと考えていました
アシタカがイノシシやタタラ場の男達の死体の山の場所に到着したところか?
死が満ちていて、
イノシシの死体の中から山犬が現れるところは、復活っぽくもある。
しかし最深部特有の暗さには欠けている。
オッコトヌシとサンの前に、イノシシの生皮を被ったジバシリ達が現れるところか?
ここは緊張の高まりという点では一つの頂点をなしていて、
最深部のようだが、少しタイミング的に遅いような?
などと思ったのですが、
サンがタタリ神化したオッコトヌシに飲み込まれるところでしょうか?
ここはピノキオが鯨に飲み込まれるところに相当しますよね?
主人公が飲み込まれる、というのは最深部の一つの徴表でしょうか?

51 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:26:25.46
>>49
人それぞれものの見方や価値観が違うからな
何でも相対化せざるを得ない
立場によっては、自然への畏怖を忘れるのも、純潔を貫くのも、
目先のことしか考えていない愚かさの現れと言えるだろう
宮崎駿は左翼とか言われているけど、わかっててやってるだろ多分
左翼芸みたいな感じ
鳥肌実的な

52 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:30:26.76
というか、宮崎駿は戦争大好きだからな
戦争を失くすなんて無理だと思ってる気がする

53 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:38:23.62
反ユダヤっぽいな
ディズニーもそうなのか

54 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:44:45.32
あ、ただの反天皇共産主義か

55 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:52:09.04
ジコ坊の俗物であろうという姿勢が個人的に安定して見える
安定が大事
現状維持
そんな気持ち

56 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:54:11.98
ちょい枯れオヤジってどっかで聞いたけど流行らなかったな

57 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:56:33.93
そういえば左翼って乱交好きだよね?

58 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 06:58:30.54
要するに貞操観念みたいなのは「馬鹿」の思い込み
そういうメッセージがジブリ作品には込められている

59 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 07:02:51.08
右も左もおぼつかない子供たちにソープ行けって言ってるようなもんだからな

60 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 07:07:15.84
女は受ける側だから汚れる
肉便器ってのはそのまんまの意味

61 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 10:07:34.19
サンがオッコトヌシに飲み込まれ、母親代わりのモロによって助け出される
これは明らかに誕生を暗示していますよね
同化→再誕の流れは、
おそらく最深部というより、第二幕から抜けるアークですね

62 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 11:57:44.25
後期宮崎作品は作り方を変えて、前半はおもしろいけど後半は難解になる、
という傾向がありますが
その難解さは、感覚に頼りきったからではなく、
頭で作ってるからですね
丹念に読み取れば、シンボルが知的に配置されているのだと思います
そういう種類の難解さですよね

63 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 12:43:03.28
「分からないけど何かある」と感じて、分析していった結果、
その「何か」が何に由来するのかが見えてくる、ということがありますが
「何でそうしたのか分からない」と感じて、分析していった結果、
なぜそうしたのかという作者の意図が見えてくる、ということもあります
後者は、芸術として成功しているとは言いがたいですが
宮崎作品の難解さは後者に属するものだと思います
ただ、もののけ姫でいうと、
あまり成功しているとはいいがたい表現に頼ったりもしながら表現している
最終的なテーマは、胸を打つものがありましたが。
そう考えると、部分的な不成功も機能は果たしているので、
そう悪いものでもないのかもしれませんね?

64 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 17:41:37.03
>(2)日本政府は,これまでも本問題に真摯に取り組んできたところ,その経験に立って,今般,日本政府の予算により,
>全ての元慰安婦の方々の心の傷を癒やす措置を講じる。具体的には,韓国政府が,元慰安婦の方々の支援を目的とした財団を設立し,
>これに日本政府の予算で資金を一括で拠出し,日韓両政府が協力し,全ての元慰安婦の方々の名誉と尊厳の回復,心の傷の癒やしのための事業を行うこととする。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na/kr/page4_001664.html

これを、文章表現に詳しいワナビが読み解いたとき、日本が拠出する(10億円の金で、韓国政府が設立する財団が朝鮮、中国、東南アジアなど全ての慰安婦の事業を行う
と読み解いて良いのかな? 
つまり、中国や中国が影で煽るその他の国の慰安婦については韓国が責任を持って納得できる補償金の支払いをするということかな?

65 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 18:20:40.33
>>64
安倍が今までの主張と真反対の行動を取ったので混乱しているのですね
安倍はアメリカの命令に従っているだけのラジコンなんですよ
アメリカの命令を聞きながら格好付けることが今までは出来ましたが
今回はなかなか恥ずかしいことになりましたね
でも本質はラジコンなんです
単なる当たり前の行動です
分かりますね?

66 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 20:16:59.28
概念はイメージから個物性を剥ぎ取り抽象化したもので、
イメージよりも知的なものです
哲学においては歴史的にイメージよりも概念の方が重視されてきたようです
しかし芸術においては、概念よりもイメージの方が重要だと思います

と2015/07/27(月) 03:31:26.40に書いた者ですが、
イメージを重視する学問は心理学ですね
悩みがちな年頃に、心理学関係のクソみたいな本を沢山読んでしまった反省もあり
心理学に対してはあまり近づきたくない気持ちがあったのですが
学んでみると興味深いです

67 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 21:27:01.70
心理学のどのへんが楽しい?
勉強したけど分からん

ユング系の深層意識が楽しいのか?
どのへんだ?

68 : ◆I78vg/sug0nC :2015/12/30(水) 21:34:59.46
今読んでいるのは河合隼雄「無意識の構造」ですが

ユングがイメージと概念とを比較して、前者は生命力をもつが明確さに欠け、
後者はその逆になると述べているのは興味深い。

と、イメージを生命力を持つものとしているところがおもしろいです
自分の実感ともあうので

69 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/30(水) 23:36:15.80
>>64
いやどうせ補償金は払わないだろうよ。しかし安倍はすげえぜ、マジすげえ。よくやった。
今回の謝罪と反省は、軍の関与。が、これが盲点になっている。それまでは軍が強制連行をしたというデタラメを認め、謝罪と反省をしろと言ってたんだぜ?

それがどうだ? 強制性については触れられず、全くなかったことになっている。ま、当然といえば当然だけどな。

軍の関与なら日本にかぎらずすべての国においてあった。だから、軍の関与で、日本だけを取り上げて叩くことはできなくなる。ここだろ、すげえのは。
河野談話の問題点はオランダ女性への強制性の一例をあげて、慰安婦問題を特殊な問題、日本軍による強制連行、性奴隷にすり替えられたとこ。

しかし、このバカ>>65はなんだ? 朝鮮人か? そうとう頭が悪いな。ラジコンだってよ。ディスるにしてももっとマシなもんもってこいよ。

今後、慰安婦問題はすべて韓国に対応させる。中国、台湾、フィリピン等々。そして当然ベトナムの慰安婦もな。こっちは最強だぜ。
韓国軍がベトナムでしたこと。これは捏造ではなく正真正銘の蛮行だ。ベトナム女性を孕ませてその子供もいっぱいいるんだからな。韓国は問題山積だろ。

しかし日本は金を出すだけ。それも複数年でたった10億。

わずかプロ野球選手の契約金程度の金で、これからすべてを韓国人に対応させるんだぜ?
ま、約束を反故にしてくるかもしれないけどな。それでも、アメリカに立ち会ってもらったというのがあるから、してやったりだ。日本はどう転んでも悪者にはされない。

完璧だろ、安倍ちゃん。

70 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 00:15:52.66
そういうアクロバット納得がネトウヨ界隈では流行ってるんですか?
それを考えた奴はあきらかにネトウヨを馬鹿だと思ってますよね

71 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 10:14:40.40
女は激怒すると、なぜ論点とは全く違う話をもってきて
反論しようとするのか?
あほなのでしょうか?

72 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 11:09:02.09
賢明さの種類が違うだけで、アホではありません

73 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 11:52:04.41
SNSなどに馬鹿な事を書くと、
感情も書いた言葉によって引きずられます。
馬鹿なことを書き続けると、
どんどん馬鹿になっていきます
これはどういった現象、効果、メカニズムなんでしょうか?

74 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 12:31:15.65
正月は何をする予定ですか?

75 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 12:31:41.51
大晦日はどこかへ出かけますか?

76 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 15:17:42.55
登場人物同士の内的葛藤を図示で考えたいのですが
参考になる本とかありますか?
複数のベクトルを持つというか、
単純にぶつかり合うだけではない関係性がありますよね?

77 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 16:24:27.43
>>76の件ですが
普通の関係図みたいなものを、時間ごとに描いていくのが
一番簡単かもしれないですね
時間による変化をシーケンス図みたいに描いたら、かえって分かりにくくなりました

78 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 22:14:11.43
もののけ姫で、アシタカがカヤにもらった首飾りをサンに上げているのを
なんでやねん、人にもらったものを他人にあげんのかと思っていたのですが、
「もののけ姫はこうして生まれた」を観ていて
カヤとサンの声優が同じ石田ゆり子だと知りました
おそらくカヤとサンは通底している人物なのでしょう
ただ、表と裏という形の通底とも思えません
やはりアシタカの伴侶という共通項以上でしょうか?
それともそれ以上の何かはあるのでしょうか?

79 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 22:14:52.62
×共通項以上
○共通項

80 :名無し物書き@推敲中?:2015/12/31(木) 23:19:23.53
よし、年末大サービスで教えてやろう。駿クラスの人間が何を考えているのかを。

いいか、物は所有することができるが、それをいつまでも自分のものにしておくことはできない。そうだ、人間はいつか死ぬからな。
この地球も、この国もそう、生きている束のあいだ俺たちは借りているんだよ。すべてな。

わかるか? これはとても大事なことだぞ。なぜなら凡人はすぐにそのことを忘れて何でもため込もうとしやがる。物欲に駆られ人生を台無しにする。いいか、

すべて借り物だ。すべて。

だから自分のものにはならない。占有することにはできない。物にこだわるな。

どうだ? この感覚がつかめるか? つかめたらおまえは変われるぞ。天才に、いや神にもなれる、可能性がある。

で、駿もその感覚をもっている。だから物が人から人へと渡っていくのを楽しむことができる。時代を超えて物が継がれゆくそのダイナミックさに驚嘆している。

そうだ、だから、あのシーンを入れることができたんだよ。

まあ凡人作家には無理だな。あのシーンを楽しむことができない。発想することができない。これが格の違いっちゅうもんだ。
こういった格の違いは書き方本では習得できないぞ。

では、どうやったら習得できるか?

それは、そうだな、またの機会に教えてやろう。それまで身を清めてひれ伏してろ。

81 : ◆STFFdopnuULc :2015/12/31(木) 23:35:07.33
逆です。
人にもらったものを人にあげるというのは道義に反します
しかしカヤとサンをある種の同一人物とすることで、
そのようなモラル違反を避けることができるのです。
そう、セーブザキャットの法則です。
分かりましたね?
ともあれ、本年はこのスレの皆様にお世話になりました
来年もよろしくお願いいたします

82 : ◆Zx/EjTBSbVm3 :2016/01/01(金) 01:27:57.91
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
今年も物語というすばらしいものを共に探求していきましょう

83 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/01(金) 10:05:06.37
http://plaza.rakuten.co.jp/wakatukihikaru/diary/201109220000/
これどう思います?
作家志望のときからここまで気を遣ってる人います?
領収書なんか置いてなくって……気になったのでこちらへ持ち掛けかました。
よろしくお願いします。

84 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/01(金) 10:05:42.83
あ、と
あけましておめでとうございます!
今年こそは良い年にしましょう。

85 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 12:35:30.11
あけましておめでとうございます。今年も皆さんにいい年でありますように。

で、早速、ジブリネタ、宮崎駿ネタですがw
ジブリアニメが公開される前、宣伝も兼ねてると思うけど、監督やプロデューサーに密着したメイキング番組が放映されるよね。
そんな番組の中で、プロデューサーや監督が、ジブリの作品を馬鹿に分かってもらおうと思ってない。分かる奴にだけ分かればいいというようなことを言いはなってるね。

小説では、そう言う姿勢はありなんだうか? 春樹なんかそんな雰囲気もするけどw

86 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 15:36:54.10
国語の授業で「本」をテーマに作文を発表したとき、
なぜざわついたのでしょう???
別に文章はおかしくないですよね?  


この学校に最初に訪れたとき
私は最初に図書室を拝見させていただきました。
清潔でたくさんの本がありとても嬉しくなりました。

その時、一冊の本が目に入り思わず手に取りました。
高村光太郎の詩集、私の一番大好きな『道程』です。

道程の中で…僕の前に道は無い、僕の後ろには道はある。
この一説は、中学校の時、恩師から教えてくれたものです。
それ以来は私はこの『道程』が大好きです。
私の人生はこの『道程』のおかげで道が開かれました。
みなさんも『道程』の意味素晴らしさに触れてください。

私はいつもこの『道程』をいつも肌身離さず持っています。

87 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 15:43:08.60
誤字すいません一説→一節です

88 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 15:46:27.84
どこにざわついたと書いてある?

89 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 15:48:55.53
声を出して読んだら聞いてる「みんながざわついた」という意味です
何故ですか?

90 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 15:59:50.01
「童貞」のことと思ったから。

91 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 16:03:56.64
「私は童貞が好きです。」

ざわざわざわざわざわざわ

「中学校の時、恩師から教えてもらいました。」

ざわざわざわざわざわざわ

「それ以来は私は童貞が大好きです。」

ざわざわざわざわざわざわ

「みなさんも童貞のに触れてくだい。」

( ゚д゚)

92 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 16:25:40.05
ち、違いますよ。そんなこと言ってません。
もうやめてください判りましたから。
『道程(どう・てい)』とはっきり発音しました。
あっちの発音はどちらかと言えば『童貞(どーてー)』ですよね。
区別しないで発音するんですか???

93 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 16:48:41.46
>>86
メタファーを読み解いた!

>道程の中で…僕の前に道は無い、僕の後ろには道はある。

「道」とはペニスをいれる道。穴のこと。僕は女性ではないので前に入れる穴は無い、後ろに肛門がある、ということ。

>この一説は、中学校の時、恩師から教えてくれたものです。

そしてこれは、恩師はホモだった、という示唆。恩師は男との経験があるが、女性との経験がない。その意味で童貞。

>それ以来は私はこの『道程』が大好きです。

ここで恩師は童貞だったとはっきり宣言。

>私の人生はこの『道程』のおかげで道が開かれました。

恩師によって自分の道が開かれた。つまり恩師に突っ込まれた!

>みなさんも『道程』の意味素晴らしさに触れてください。

「道程」という意味は「童貞」である、その意味の再確認と、その素晴らしさに触れてください、との呼びかけ。つまり呼びかけている相手、聞き手は、女性たちである。

>私はいつもこの『道程』をいつも肌身離さず持っています。

ここがもっとも恐ろしくおぞましいところ。「童貞」を肌身離さずもっている。つまり恩師のペニスを切り取り、いまもタンポン代わりに使用しているということ。

このメタファーを読み解いたとき、鳥肌が立った! チンポは立たなかった!

94 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 16:50:35.09
感動した!

95 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 17:57:31.70
>>93
ワロタw

96 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/02(土) 19:45:55.90
知識が高まると、話す内容も違ってくるので、
それまで話していた人が遠ざかっていくということはあるのでしょうか?
なんとなく、アルジャーノンに花束で主人公が突然、賢くなって、
パン屋の店員たちから、恐れられ、距離を置かれて、店を出ざるをえなくなるシーンを思い出しました。

97 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 14:25:18.84
青空文庫の時代劇小説を読んでいますが、
時代劇というのは西部劇やSFやファンタジーにも通じるものがありますね?
特殊な度量衡を使う、
現代とは異なる特有の社会を持つ、
現代社会には存在しない職業がある、など。
これらを「ジャンル小説」「ジャンル映画」とまとめてしまっていいのかは分かりませんが。
ホラーやサスペンスの舞台は多くが現代社会なので。
現代社会とは言っても、ホラーやサスペンスで描かれるのは、
ある種誇張、限定された社会という気がしますが。
どうなのでしょうか?

98 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/03(日) 15:24:52.47
それがなんなんだよ?

99 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 15:36:40.56
どうなんですか?

100 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 15:52:13.68
「どうなのでしょうか?」を詳しく説明するとこういうことです。

「ジャンル○○」には、ジャンルを超えて共通した特徴があると思いますが
それは何でしょう?
そしてそれは何に由来するのでしょうか?
そういうことを考察した本とかありますか?

101 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/03(日) 15:59:54.10
ホラーは分かりますが、サスペンスとは具体的に
どういったものなんでしょうか?

102 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 16:08:44.33
ホラーは脅威が超自然の存在で、サスペンスは脅威が人間や社会です
サスペンスの主人公はアクションものとは異なり、普通の人で、
従っていわゆる巻き込まれ型になります

103 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/03(日) 16:16:09.68
貴志祐介の作品はホラーと分類されていますが、
彼の「黒い家」での脅威は、確か…サイコパスが相手でしたよ。
つまり、人間です。
あんまりそういったジャンルの分け方は正しいと思いませんが?
セイブザキャットにある、家の中のモンスター、場所は家であり、
敵はモンスターというのがホラーじゃないですか?
この場合の家は、逃げ場のない空間ということ。
モンスターは超自然でも人間でも、無人飛行機でもなんでもよいきがします。
ホラーの定義をこうすると、サスペンスと何か共通項が見えてくるのではないでしょうか?
ただし、サスペンスの定義が曖昧です。

104 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 17:02:23.41
例外もありますし、あくまでおおざっぱなものですよ
分類のための分類には意味がありませんが、
ジャンルを分類しようとすることは作品の理解を深めるのです
ちなみに黒い家は「人間ではなくなってしまった人間」を描いてるので、
ホラーなのです

105 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 17:07:05.94
逃げ場のない空間がホラー/サスペンスの特徴だというのは、
そう思います

106 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 17:27:39.33
よく読むと少し誤解しているようですが
スナイダーの「家の中のモンスター」というジャンルは
ホラーを示すものではありません
「危険な情事」など、ホラー要素のないサスペンス映画もここに入ってきます
スナイダーの分類は、古典的な分類とは違った視点で作品を分類するものです

107 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/03(日) 19:23:43.65
400字詰め原稿用紙600枚などといった
分量の長編を書ききるコツのようなものはありますか

108 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/03(日) 21:16:58.21
業界人みたいな人が、テーマは出し尽くされていて、
一巡したあと、リセットして、再構成して一見違うものに変えて、
また一巡みたいな話をしています。
こういう話は作家志望の方は当たり前のように知ってるのですか?
知るべき必要はあるのですか?

109 : ◆3PWBTPdj5Vid :2016/01/03(日) 21:35:11.61
重要なことは、進化をさせるということです
円運動ではなく、らせん運動をさせるのです
既に語られたことを繰り返しているように見えても、
そのテーマを以前よりも進化させていれば、
それがその作品の存在意義となります

110 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 15:54:37.66
>>68の本を読んでいますが
ここには重要なことが書かれていると思う反面、
心理学を根拠に作品を作ると、
理論には基づいているが真実には基づいていない作品になるんじゃないか?
という危惧もあります
河合隼雄氏がこの本の中で挙げているヘッセ「荒野のおおかみ」にも、
これは好きな作品ですが、何かそのような傾向を感じてしまうのです
しかし心理学も、「分類」のように、
地下に降りていくためのロープと考えればいいのかもしれません
分類しようとすることで理解が深まるように、
心理学の理論を適用しようとする過程の中に発見があるのではないでしょうか?

111 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 16:07:30.67
芸術の井戸は、心理学より深いところに通じているのですよね
作品を心理学的に理解することも出来るが、
心理学だけに依拠してしまうと、浅いところまでにしか届かなくなってしまう
という気がします
しかし、井戸を掘るのには有用なのです

112 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 16:08:24.49
×心理学だけに依拠してしまう
○心理学だけに依拠して創作してしまう

113 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/04(月) 21:30:18.97
よくここでも議論というか煽りに使われますが、
作家志望は独り善がりだったり、自分に才能があると思い込むこと、
また、自己を貶めるような発言に耳を貸さないことは、
デメリットが大きいんでしょうか?
一般的にそうだと思われがちですが、
実際のところはどうなのか、時々疑問に思います。
独り善がりといっても、自分で取捨選択しているぶんには
問題ないきがしますが? 他方、近くにいる人間に、
独り善がりだと言われると揺らいでしまいます。

114 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/04(月) 22:06:38.32
よし、新年のお年玉をくれてやろう。

デメリット? ドアホ! てめえは何のために書いてんだ? あん?
いいか、作家も芸術家だ。おのれの才能を生かす仕事をしてんだよ。わかるか?
そんで、その才能とは、この世でたった一つのもん。おまえは特別な存在なんだよ。

そうだ、この道を選んだからには、な。

そんで、そのおまえを、いったい誰が認めるんだよ? おまえの才能を、誰が認めたら、おまえはよしとしているんだと聞いてんだ。

試しにそいつの名前を言ってみろ? そいつは神か?

だったらそいつに任せておけ。おまえはもう何もやらなくていい。その神の下で働け。
いいか、他人に認めてもらいたがっているうちは子供だ。精神的に未熟。だからごっこ遊びしかできない。

ごっこ遊びなんだよ! いまおまえがやっていることは!

てめえの才能を生かすということは、てめえがてめえの才能を認めてやるってことだ。てめえで追求していくってことだ。
他人が認める必要はない。おまえしか認めない。が、それでもやりたいからやる。これがアーティストの人生だ。わかるか?
芸術家の人生は、おのれの魂を満たす人生。ただそんだけ。しかしその魂を満たすことだけで何も要らない。

先生や親に認めてもらうためでもない。ましてや金儲けでもない。

たった一つ、おのれの魂を満たすこと、それだけのために書き続ける。

それができなければやめちまえ。

俺と讃える声や喝采なんて欲しくはないさ。だから人知れず悪と闘う。
https://www.youtube.com/watch?v=QImBolnTVH8

たとえ他人から認められるようになっても、おまえは一生闘い続けなければならない。
わかるな? おまえは孤独なヒーローだ。

115 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/04(月) 22:21:01.90
>>114

半分感動した!

116 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 22:35:20.94
重要なのは、「その言葉が本当かどうか」ということだと思います
本当なら聞き入れ、間違っていれば聞く必要はないでしょう

117 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 23:11:17.85
>>68の本を読み終わったので
引き続き河合隼雄「母性社会 日本の病理」を読み始めました
この本に書かれているグレートマザーの暗黒面は、
安倍政権が描く妄想に国民のかなりの割合の人々が溺れながら、
実際にはそれによりますます死期を早めている
今の日本の状況を説明しているように思います
安倍政権は口では勇ましいことを言っていますが、
実際にやっていることは極めて反競争的で、母性的です
日本人は大地母神に呑み込まれようとしているのでしょうか?

118 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/04(月) 23:20:24.52
>実際にやっていることは極めて反競争的で、母性的です

どのへんがでしょうか?
無知な私に具体的に教えてください。

119 : ◆7NJw2juMeAan :2016/01/04(月) 23:30:20.82
利権社会や利権政治というのは、
権力と関わるので一見父性的に見えますが、
反競争的という意味で実は母性的なのだと思います

120 :イナ ◆/7jUdUKiSM :2016/01/04(月) 23:42:17.33
>>114
感動的な言葉をありがとうございます。

そいつは神か? なら、そいつの下で働け。

おのれの創る芸術をだれよりもまずだれが認めるかですよね。

121 : ◆IWTE2hmC48Dz :2016/01/05(火) 02:46:01.49
973 : ◆z93dULKxYx3A:2015/10/19(月) 01:49:12.60
現代を生きるまともな表現者ならば、
安倍政権的なものに対して何らかのカウンターを提示したいというのは
きわめて真っ当な情動だと思います
自分もその一人です
しかし、敵としてはあまりにも愚かすぎる、という問題がありますよね
愚かであることと、害の大小は別なのですが。
愚かで、しかも害が大きいところに問題があるのですが。
しかしあまりにも敵が愚かだと、主役までアホに見えてくるという問題はあると思います

と書いた者ですが、
この「敵にならなさ」は、もしかしたらその母性性によるのかもしれませんね?
攻撃を繰り出したとしても、ぶつかり合わず、激突にならないのです
「男」じゃないのです

122 : ◆IWTE2hmC48Dz :2016/01/05(火) 03:03:23.39
弁証法による改善が出来ないとも言えるかもしれません
丁丁発止の中で新しいものを生み出していく、ということが、
グレートマザー相手だと難しいのですね

123 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/05(火) 18:48:55.95
新人賞への応募って、通常、略歴に会社名まで書くものでしょうか?書く場合デメリットはありますか?

124 : ◆s/MFSza7r.Jq :2016/01/06(水) 14:03:27.01
「うずたかい」の「うず」って何ですか?
「うずくまる」の「うず」と同じだという気はしますが。
yahoo知恵袋に同じ質問がありましたが
「うず高い」ではなく「堆い」だから、というおかしな回答で、
質問者も納得していましたが、これは理由になっていませんね
この語は訓読みで、漢字は後からあてられたのですから

125 : ◆s/MFSza7r.Jq :2016/01/06(水) 15:40:34.85
>>117の本はひとまず置いておいて
同じ河合氏の「昔話の深層 ユング心理学とグリム童話」を読み始めましたが
これは重要な本です
心理学は作家の必須科目ですね?
今気づいて良かったと胸をなで下ろしています

126 : ◆s/MFSza7r.Jq :2016/01/06(水) 15:59:48.51
ユング心理学のいい点は、
問題の背後にグレートマザーなど元型的存在を見て、
問題を個人の責任に帰さないところですね?
個人の問題ではないものを個人に帰着させてしまうと、
問題は絶対に解決しないと思います

127 : ◆s/MFSza7r.Jq :2016/01/06(水) 16:07:33.19
そして>>66で言った「心理学関係のクソみたいな本」は
今考えると、逆に問題を個人に帰すものでした
「あなたは悪くない。親や周りの人間が悪い」というような、
良くあるやつです

128 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 00:48:04.06
高1でまだチンコ小さくて包茎なんだけど大丈夫なのかな・・・
3/22生まれだからみんなより成長は遅いと思うんだけど

129 :イカ ◆/7jUdUKiSM :2016/01/07(木) 04:32:37.57
安心してください。

四十越えると如意棒がおっきなりすぎて朝しょんべんしにくてかなんなっで。

冬の朝。
ほんまに。

130 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 12:02:54.60
ちんぽが大きかろうが小さかろうが、むけてようが被ってようが、
たいした問題ではありません
みんなちがって、みんないいのです

131 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 12:17:42.45
プロメテウスが人間を作り、ゼウスが女を与えましたが、
プロメテウスが作った人間は男だったのでしょうか?
女がいなければ、ちんぽもまた必要ありません
だとすれば、プロメテウスが作った人間は、
男でも女でもない人間だったのではないでしょうか?

132 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 13:46:09.73
心理学的に言えば、最も恐ろしい破壊力は、使われざる創造力がもたらします。
(マリー=ルイーズ・フォン・フランツ)

と2015/10/08(木) 13:29:59.87に引用した者ですが、
このフォン・フランツという人はユング系の心理学者のようで、
河合氏の本に出てきました
検索すると、興味深い本を沢山書いていました

133 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 17:57:14.80
>>119
>反競争的という意味で実は母性的なのだと思います

いや、基本が間違っている。
利権の内側と外側とでは計り知れない差別がある。まさにそれが格差社会の元凶。母性とは程遠い。
反競争ではなく競争に負けた結果。

>>121
>攻撃を繰り出したとしても、ぶつかり合わず、激突にならないのです

いや、おまえが相手にならないほどのゴミクズ。そんだけの話。
力をつけろ。

>>122
>グレートマザー相手だと難しいのですね

いや、ユングは時代後れ。話にならないレベル。
新しい情報を手に入れろ。

>>123
>新人賞への応募って、通常、略歴に会社名まで書くものでしょうか? 書く場合デメリットはありますか?

いや、書かなくてもいいし、書いてもデメリットはない。

>>124
>この語は訓読みで、漢字は後からあてられたのですから

いや、別の言葉。「堆い」「蹲る」。

134 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 18:08:03.33
>>125
>心理学は作家の必須科目ですね?

いや、必要ない。勉強しないとわからないようじゃ終わってる。

>>126
>問題を個人の責任に帰さないところですね?

いや、違う。カテゴリー分けしているだけで、個人の責任は否定されない。
責任逃れをしているとしたら、それはユング自身。

>>127
>逆に問題を個人に帰すものでした
>「あなたは悪くない。親や周りの人間が悪い」というような、

いや、読者に合わせているだけ。そう思いたい読者は納得し愛読者となる。それが目的。

>>128
>高1でまだチンコ小さくて包茎なんだけど大丈夫なのかな・・・

いや、大丈夫じゃない。

>>131
>男でも女でもない人間だったのではないでしょうか?

いや、男。Manだけ。

>>132
>心理学的に言えば、最も恐ろしい破壊力は、使われざる創造力がもたらします。

いや、間違い。破壊も創造の一要素だと知らない時代の人間が書いた時代後れの認識。

135 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 18:29:10.41
>いや、男。Manだけ。

逆です。
女が存在しないのですから、男であるはずがないのです

136 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 18:31:13.75
乳房もなく、子宮もない人間でしたが、
またちんぽもない人間だったのです
当たり前ですね?

137 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 18:41:44.47
>いや、別の言葉。「堆い」「蹲る」。

逆です。
どちらかも訓読みなので漢字から語源を推測することは出来ません

138 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 21:17:05.04
>>135
>女が存在しないのですから、男であるはずがないのです

いや、Manとは人のことを意味する。
西欧では女は一人前の人間とみなされていなかった。男の付属品であり所有物。この価値観は日本人には理解できない。

>>136
>またちんぽもない人間だったのです

いや、それはデタラメ。そんな説は聞いたことがない。
当然ちんぽはあった。それが人間の原型であり、それが男。
聖書でも神が男の体から肋骨を一つ抜き取り、それをもとに女を造ったとある。これが西欧脳。

>>137
>どちらかも訓読みなので漢字から語源を推測することは出来ません

いや、逆。なぜその漢字を当てたかを考えれば推測できる。
仮に「うず」に独立的な意味があったのならそれに漢字を当てている。そうでなかったから漢字が当てられていない。誰でも推測できる明らかな事実。

139 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 22:30:25.84
アダムにもちんぽはなかったはずですよ
女がいないのに何故ちんぽが必要なんですか?
あっとして、それは勃起するんですか?何のために?
排泄のための穴はあったでしょうが陰茎は不要です

140 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 22:41:06.17
http://www.weblio.jp/content/%E6%80%A7%E5%99%A8

『なぜ神々は人間をつくったのか』(シッパー)
第8章「性器の欠落」 神はアダムとエバ(=イヴ)を作った後、
アダムの身体には土塊をくっつけ、エバの下の部分には斧を当て、
2人がなすべきことをする準備をととのえた(ブルガリア)。

このような説がちゃんとあるのです
当たり前ですね?

141 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/07(木) 22:49:29.89
>>139
>排泄のための穴はあったでしょうが陰茎は不要です

いや、逆。ちんぽは必要だったからつくられたわけではない。
排出のためにちんぽがあった。そこで女にそのちんぽを受け入れるための穴をつくった。
そして男がそこに種を落とすと子供が生まれる。だから女は人間ではなく、男が種を生み付けるただの畑にすぎない存在にすぎないという認識。
そういった価値観だったから、染色体レベルの研究で人間は男より女が先である、またミトコンドリア・イヴという一人の女性が人類の祖という研究成果に辿りついたとき、本気で西欧脳の男たちは驚いていた。

>>140
>このような説がちゃんとあるのです

いや、それは後付け。

142 : ◆8xfSsX13P0zd :2016/01/07(木) 23:42:19.20
>排出のためにちんぽがあった

無理がありすぎます
排出の為の穴というのは総排出腔や肛門みたいなものです
排出だけの用ならちんぽもあのようになっていたのです
ちんぽの形はあきらかに入れるために特化してますよね?
古代人と言ってもアホではないのですよ
分かりますね?

143 :ミラ ◆yc99/W2drU :2016/01/08(金) 00:00:40.63
日本でもマリファナ解禁すべきだと思いますか。

144 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 00:21:46.31
してもしなくてもどっちでもいいと思いますが
マリファナ解禁しろって言ってる人たちって
イデオロギッシュな何かがありますよね
あれは何なのでしょうか?

145 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 00:27:21.18
マリファナさえ解禁すれば何かが解決するんだと言いたげな、
何かがあると思います
解決するわけねーだろと思うのですが。
解禁したとしても自分は吸わないと思います

146 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 00:52:17.43
恋愛映画には
アニマとアニムス的な、あるいはシャドー的な関係が描かれていたりしますよね
全てとは言いませんが。
観ていて、なんとなくは分かるけど、ちょっと分からないなぁということがあるのです
そういう時に参考になる本とかありませんか?
恋愛映画とユング心理学を絡めて語ったような本です

147 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 01:36:36.89
「恋愛映画の書き方」みたいな本すらないようですね
ジャンル映画の書き方本は結構ためになる気がするのですが・・。

148 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 11:12:56.70
>>142
>排出の為の穴というのは総排出腔や肛門みたいなものです

いや、逆。肛門は特別なもの。だから肛門からの排出行為は抑制できる。
ちんぽがあるから尿は自由にでき、回数が制限されなかった。便秘はあっても尿が数週間も出なくなることはない。
ちんぽがなく糞と同じ恰好をしなければならない女性はだから一人前と見なされていなかった。

>>143
>日本でもマリファナ解禁すべきだと思いますか。

いや、解禁されない。タバコもいずれ違法になる。ようは社会的コストの問題。

>>146
>アニマとアニムス的な、あるいはシャドー的な関係が描かれていたりしますよね

いや、思い込み。そういったものはそうだと思い込めば当てはまるし、そうではないと思い込めば当てはまらない。
基本的にユングは古くて参考にならない。あえていえば知能が劣っている時代の妄想。

>>147
>ジャンル映画の書き方本は結構ためになる気がするのですが・・。

いや、全くためにならない。それが役になっていたら、それを書いた人が教祖になっている。だがそんなカリスマ的な人は存在しない。

149 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 12:35:12.02
誰かお願い
Wordの書式で行末に「、」「。」がある場合、その行の字間を詰めるんじゃなくて市販の小説本みたいに一文字分はみ出させたいんだけど、
設定どうやるのか教えて
\(^o^)/

150 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 12:56:17.42
>>149
HELPで「禁則文字」の処理をしらべてみ。
ちなみに、
Wordって、ルビの印字がずれるとか、いろいろな処理の方法がわかりにくくてイライラさせられるだろ。
小説を書くなら絶対に、一太郎がお勧め。

151 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 13:29:19.25
>全くためにならない

逆です。
それを読むことによって自分の考えが活性化するということが重要なのです
ためになるかならないかではなく、ためにできるかできないかなのです
分かりますね?

152 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 13:40:59.20
たとえば恋愛映画の書き方本があったなら、
恋愛という定式化しにくいものをどのように定式化したのか、
というところが興味深いのです
分かりますね?
興味深い事案なので、映画に限らず、小説や演劇にも広げて
書き方本を渉猟してもいいかもしれません

153 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 13:51:43.08
出版済みの書き方本を網羅した
書き方本のガイドブックみたいなものが欲しいですね?
書くのは大変でしょうけども、
ストーリーの書き方botの中の人などは書けるのではないでしょうか?

154 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 14:30:52.23
>>151
>それを読むことによって自分の考えが活性化するということが重要なのです

いや、結果がすべて。もし役に立つのなら需要が生まれる。需要がないのなら役に立たないものであり、重要ではないという証左。
それを覆したいのならおまえ自身が書き方本を出せばいい。需要があればおまえの説が正しいと証明される。
また、読むことによって活性化するのではなく、人がなにか積極的に行動することによって脳は活性化する。読むことに限定されない。

>>152
>恋愛という定式化しにくいものをどのように定式化したのか、
>というところが興味深いのです

いや、興味深くない。興味深いと感じるなら自分自身が定式化すればいい。
しかし現実には誰も興味なくそんなことで時間を無駄にしたくない。

>>153
>書き方本のガイドブックみたいなものが欲しいですね?

いや、欲しくはない。
ぬるま湯的な作家志望であり続けたい、作家志望として気楽に勉強し続けたいというふうに廃人化したらそういったものが欲しくなる。
たとえていうなら、ゲームに熱中しすぎて廃人化すると攻略ガイドブックが欲しくなるようなもの。

155 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 15:04:45.64
>興味深いと感じるなら自分自身が定式化すればいい

逆です。
自分自身ですべてを行おうとするのは非生産的な徒労になりがちです
創造的になるために、他人から学ばなければならないのです
もちろん自分でやるということも大切なことです
他人から学ぶことと、自分でやること、その両方が大事なのです
分かりますね?

156 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 15:19:19.88
また学びは自分のためだけに行われるものではありません
他人の仕事を延長するということなので。
死蔵されかねなかった他人の仕事の生産性を増やすことなのです
その根底にあるのは、おそらく愛ではないでしょうか?
分かりますね?

157 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 15:31:39.95
ツイッターが最大1万字にするそうですが
「炎上」を防止する機能があってもいいかもしれませんね?
あらかじめ設定した以上にはRTできないようなものです
引用RTの判定など難しい問題もありますが
RT数制限という形にすれば一定の効果はあると思います

158 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 16:26:17.07
>>155
>創造的になるために、他人から学ばなければならないのです

いや、結果がすべて。
その「他人」の役割を誰もやりたくないと思っているから存在しない。
もし学ばねばならないと思うのなら自分が率先してその「他人」となるべき。そうしなければそんな「他人」は永遠に存在しない。

>>156
>その根底にあるのは、おそらく愛ではないでしょうか?

いや、「愛」ではなく「怠惰」。
自分がやりたくないから他人に要求するのは、怠けたいからにすぎない。「愛」というならまず自分が他人にほどこすべき。
怠け者の愛は自分に都合がいいだけなので、はたから見ていて感じが悪い。

>>157
>「炎上」を防止する機能があってもいいかもしれませんね?

いや、必要ない。
1万字書けるといっても「続きを読む」を押さないとすべてが表示されない仕組みになるので、タイムラインは今までと変わらない。

159 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 16:30:47.27
>>150
ありがとう
詰めない設定あった!
一太郎がいいのかぁ
Word一筋だったけど一太郎の古いのがどっかにあったから使ってみようかな

160 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 16:42:48.44
>怠けたいからにすぎない

逆です。
あなたの仕事が生産的になるのは、他人がしてないことをした時です
他人が既にしていることを、あなたが自分でしたのか、
他人の成果を借りたのかは、問題ではありません
才能ある数学者が、歴史に学ばず、自分で微分や積分の発見からやろうとしたら、
それは才能と時間の浪費であり、まさに怠惰なのです
他人がしていないことをするために、他人の成果に負うのです
そうした時にはじめて、あなたは自分の責任を全うできるのです
分かりますね?

161 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 17:46:59.88
日本の終末感が半端ないのですが?

162 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 17:54:39.00
>>160
方法論は人それぞれだから学ぶべき先人の知恵はそこでない可能性は大いにある。
学ぶのは作品部分だ。
その為には自分も練習で作品を常に書いてなければならない。
書きながら先人はこう扱ったか。俺はこう書きたい。
成る程先人のほうが上手いかも。
ならその方向も取り入れて次また書いてみるか。という積み重ねだ。

私は微分積分をこういうプロセスを経て完成させました、なんて間抜けな本
誰も使ってないだろ。

163 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:12:22.93
>>160
>あなたの仕事が生産的になるのは、他人がしてないことをした時です

いや、「生産的」の意味を限定しすぎ。
常識があればわかると思うがこれじゃ生産的な仕事というものがなくなる。

>>161
>日本の終末感が半端ないのですが?

いや、おまえ自身がそうあってほしいと願っているだけ。

164 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:15:53.09
>>163
いいえ、放射能が漏れ漏れで、後10年ももたないでしょう。
逆にあなたに問います、そうならなくなる道筋は見えてますか?

165 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:16:46.80
頓珍漢は子供たちの求めに珍しく従ってここは引退したんじゃなかったの。

166 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:20:24.10
冬休みが終わって正直な感想を述べる恐い子供が居なくなったんじゃないか
とまた性懲りも無く出て来たんですか。

167 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:23:12.26
>>164
いや、そうなる道筋はない。
そもそも人類はつねに放射能を浴びている。問題はその量と個々の耐性。そのため一斉に変化が起きない。

168 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:29:12.73
>>167
あなたは本当に心底そう思っていますか?

169 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:30:32.05
>>167
完全に否定していないところをみると
ある程度の恐ろしい状況になることはわかっているんですね?
一斉に変化が起きないとはどういう状況ですか?

170 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:32:17.33
>>167
今の気象変動を鑑みれば、
そんな悠長なこと言ってられますか?

171 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:36:40.84
みんなわかっているんですよ。
静かに死んでいっていることを。
破滅に向かっていることを。
それも短期的に致死的な状況がくるでしょう。
しかし、それをしられるとパニックになって、
余計に死期が早まる。
だから、みんな黙っている。
じりじり体を壊しながら、嘘の状況に甘んじている。
この欺瞞をどうしようもないと思っていても、
言わないと苦しいんですよ。
分かりますね?

172 : ◆Z4ekC7vm0eEr :2016/01/08(金) 18:51:39.81
>>161
世界の中世化とでも呼ぶべき現況から、
人類が新しい文化を作り上げることを確信していますが、
日本という国はその過程で燔祭の羊になるかもしれないとも思います
しかし、それも我々次第です
グレートマザーとの戦い方を、共に学びましょう

173 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 18:58:36.31
>>172
真摯な返答、有難うございます。

174 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 19:14:16.21
>>168
>あなたは本当に心底そう思っていますか?

いや、心底そう思っていたら人間ではない。
科学的な事実と自分の思いは違っても、正しいことを書かなくてはならない。でなければそれは洗脳になる。

>>169
>一斉に変化が起きないとはどういう状況ですか?

いや、逆に一斉に起きる状況が考えられない。
放射能による人体被害は癌の発症。その発症には個人差があり発症しない場合もある。

>>170
>今の気象変動を鑑みれば、

いや、長いスパンでみれば気象の変動は穏やか。しかしそういった知識を与えず、危機感を煽る報道の仕方に問題がある。

>>171
>みんなわかっているんですよ。

いや、わかっていることはそんなに危険ではないということ。だからむやみやたらに危険を煽る報道ができる。
深刻な場合、煽らない。煽らず嘘をつく。たとえば放射能は危険じゃないという。ただちに影響はないとバカな回答をする。みんな3・11で経験済み。

175 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 19:19:46.09
ゲスとベッキーの件をどう思いますか?
あれはどちらかの売名ではないでしょうか?

176 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 19:29:17.35
>>175
>ゲスとベッキーの件をどう思いますか?

いや、そもそも芸能界は電波利権で大金を得ている既得権業界。その中での出来事はすべてアンフェア。当然売名の可能性もあるし騙されている可能性もある。
しかしだからといって免罪符にならない。チヤホヤされると同時に叩かれてナンボ。嫌ならやめろ。

177 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 20:09:12.73
ヒンドゥー教徒のカースト制。
特に死に対しての考えは、表向きは人々の死は
輪廻するから、死をあまり重視しない。
と、ありますが、そういう考え方や
カースト制度の浸透具合は、現実にはどの程度
人々の間に根ざしているんでしょうか?
そんなことを表向きいいながら、
実際は? 

178 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 21:54:45.73
>>177
>カースト制度の浸透具合は、現実にはどの程度
>人々の間に根ざしているんでしょうか?

いや、根ざしていない。ただの習慣であり、生まれながらあると思い込んでいる常識に従っているにすぎない。
逆を考えれば早い。日本人も何も根ざしていないし、あるのは習慣であり、常識という洗脳教育。
我々は、こういうもんだ、こういう世界だ、という認識で生きているはず。しかしそれは他国の習慣や常識から見れば何らかの宗教に根ざしていると思われてしまう。
だが現実は宗教など関係ない。習慣のなかに宗教的催しが組み込まれているだけ。だから日本ではクリスマスもあるしハロウィーンもあるし正月もあるしバレンタインもある。
ではそういった習慣がなぜ存在するのか? たんに都合がいいだけにすぎない。だから都合が悪ければみんなが徐々にやめていく。消えていく。
中東における戦争もじつは宗教というより原油が原因。宗教は常識というものを形成するうえで利用されているだけ。幼い子供に、あそこにいくとお化けが出るから近づくな、というのと本質的には変わりない。

179 :ミラ ◆yc99/W2drU :2016/01/08(金) 22:33:37.37
おっぱいが大きい女性は頭が悪いというのは本当ですか。

180 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/08(金) 22:36:19.60
しかし、カーストではなくイスラム教はどうなんでしょう?
自爆する人は、都合がよくて死ぬのですか?
石投げで自分の不倫した娘を殺す親は、習慣だからといって、
殺すのですか?
感情面はあの方たちはどうなっているんでしょうか?

181 :180:2016/01/08(金) 22:48:41.50
下層ほど信心深く、上層ほど形式だけと言う気がします。
上層は下層が信仰心が強いのを利用して(洗脳して)
利益のためだけど、ジハードのために死んでくれといって下層に自爆させる。
そういうった認識で正しいですか?
上層にも下層の信者のような強い信仰心がある人はいるんでしょうか?
逆に下層だけど、信仰心が薄い人もいるんでしょうか?

182 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/09(土) 00:08:57.16
>>179
>おっぱいが大きい女性は頭が悪いというのは本当ですか。

いや、どちらでもない。人による。
ちんこが大きい男は知能指数が低いというレッテル貼りと動機は同じ。

>>180
>自爆する人は、都合がよくて死ぬのですか?

いや、宗教と戦争をごっちゃにしている。しかし精神状態がおかしいのは共通している。
精神が高揚し異常な状態にあると冷静な判断をなくし何でもできる。日本でも「伝説を残す」といってふざけて川に飛びこんで本当に死んでしまった人がいるが、これなどは自爆テロより酷い。ようするに野球で優勝したりすると道頓堀に飛びこむのと同じ。
日本では悪者として報道されているが、自爆テロをするアラブ人は、自国が侵略されていたり空爆による多大な被害を受けている。それに対抗するもの。宗教というより戦争をしている。
戦後もし日本も分割統治されていたら、日本人は国土を取り戻すために同じことをしていたかもしれない。幸い日本には資源国ではなかったからそうはならかっただけの話。

>>181
>そういうった認識で正しいですか?

いや、正しくない。西欧側に立った報道によって、印象操作されているだけの話。
当然、戦争中なので、うちうちでも理不尽な命令や蛮行が横行していて、意見の違いから非人道的な行動にまで及ぶのは推測できる。
戦争が人を狂わせる。その戦争の元凶となっているのが、西欧諸国による石油利権。
そういった西欧諸国を正当化するためにどうするか? 印象操作して、アラブ人の土人ぶりや、イスラム教の異常さ、石投げで自分の不倫した娘を殺す親がいるなどと報道し、人種的に劣っている、未開だ、と思わせている。西欧でも宗教に絡んだ異常な事件はたくさんある。
構造としては日本の戦後と同じ。日本も、軍部の暴走で、地位の低い部下たちが、零戦に乗って嫌々特攻していったと思わされ、戦争酷い、日本の軍隊酷い、となっている。
ようするに、GHQによるウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムと全く同じ。洗脳報道。西欧人はバカだからまた同じことをしている。しかし日本人はほとんど気づかない。完全に洗脳されているから。

183 : ◆BfVTVTEaXwnm :2016/01/09(土) 01:22:00.67
いや洗脳されてるのはお前だろw
何を読んでそう思ったんだ?
答えろカス

184 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/09(土) 22:54:24.38
セックスしたい

185 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 00:26:52.85
ハアーイヨー ちんぽ祭りだよ
(ハアーコーリャコリャ)
ちんぽちんぽがヨー
ハアー ヤレサナヨー
おめこさまにソレおっ立つよ
(ハアヨーイヨーイヨーイトナ)

186 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 16:12:24.82
>>183
>いや洗脳されてるのはお前だろw

いや、すべての人間は何かに洗脳されている。
自分が何に洗脳されているか自覚したほうがいいだろう。

>>184
>セックスしたい

いや、金さえあればいくらでもできる。

187 : ◆EIj4vbKDONog :2016/01/10(日) 16:24:42.26
>>いや、すべての人間は何かに洗脳されている。

洗脳された人間が逃げ込みがちな幼稚な詭弁だな
洗脳というのは、単に事実を誤認した状態ではない。
それ以外の考えを除去する自動的な機構が埋め込まれた状態なのだ
単なる誤認の場合、知性の健康な働きにより、間違いは修正されていく
しかし洗脳された人間は、
洗脳メカニズムにより新しい情報を受け付けなくなっているので
このような認識の更新が起きえなく、
常に間違ったことを強情に言い張るだけの存在になってしまう。
つまり洗脳の本質とは与えられた情報にあるのではなく、
認識の更新が機構によって止められた状態にあるのだ。
分かるな?

188 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 16:32:27.72
>>187
>常に間違ったことを強情に言い張るだけの存在になってしまう。

いや、逆。
洗脳を受けていると、相手のいうことが常に間違ったことを強情に言い張っているだけに見える。
これが洗脳の恐ろしいところ。洗脳されていても自分と他者との違いが理解できれば問題ない。

189 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 17:14:30.06
ハアーイヨー ちんぽ祭りだよ
(ハアーコーリャコリャ)
ちんぽちんぽがヨー
ハアー ヤレサナヨー
おめこさまにソレおっ立つよ
(ハアヨーイヨーイヨーイトナ)

190 : ◆EIj4vbKDONog :2016/01/10(日) 17:45:09.70
>>188
まさにそれが洗脳された人間の思考
何故なら情報を排除する洗脳メカニズムとは、
「これ以外のことを言っている人間は洗脳されている」と信じ込ませることだから。
この針さえ刺してしまえば、
あとはどんなに正しい情報が、どんなに沢山与えられても、
獲物は息を吹き返すことはない
それどころか洗脳に合わない情報を自分で加工し始めるようにすらなる。
現実と妄想を繋ぐための歪んだ論理の欠片が量産される。
洗脳の副産物的のような、この種の歪んだ論理のパーツにより、
洗脳が判定できることもある。
決して馬鹿というほどではない人も洗脳されることがあるが、
そのような人は現実と洗脳情報のギャップも見えるため、
この種のパーツを量産する傾向にある。

191 : ◆EIj4vbKDONog :2016/01/10(日) 17:52:10.35
シド・フィールドの二冊目の本を、買おうかどうしようかと迷っていて
先日も書店で、まだ一冊目も読み終わってないから後にしようと思ったのですが
pdf本を整理していたら、なんと2012年に買っていました
何故二冊目からいきなり買ったのか分かりませんが。
今は作者名もファイル名に付けているのですが、
以前は付けていなかったため、検索でも見つからなかったのでした
やはりpdfファイル名には著書名を付けるべきでしたね?

192 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 18:00:13.33
>>190
>「これ以外のことを言っている人間は洗脳されている」と信じ込ませることだから。

いや、洗脳されていても自分と他者との違いが理解できれば問題ない。

>>191
>やはりpdfファイル名には著書名を付けるべきでしたね?

いや、すぐに読んでしまえばいい。
忘れてしまっているのなら金を払って買い直してもしかたない。

193 : ◆EIj4vbKDONog :2016/01/10(日) 18:05:10.04
>>192
>洗脳されていても自分と他者との違いが理解できれば問題ない。

意味不明
自分と他者との違いが理解できないっていうのは精神病の症状
洗脳されても精神病じゃないから問題ないと言っているのと同義
馬鹿すぎワロタ

194 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 18:31:40.25
Hiさんってもしかして佐々木って人?

195 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 18:45:01.76
>>193
>自分と他者との違いが理解できないっていうのは精神病の症状

いや、逆。できないかもしれないという意識があって、やっと理解ができる。
他者との違いが理解できると思い込んでいるのは、まさに偏った洗脳を受けている証拠。

>>194
>Hiさんってもしかして佐々木って人?

いや、違う。イニシャルで判断できる。

196 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 21:04:16.21
神様って人間が作り出したんですよね
でもこの地球と人間を作ったのは神様ですよね
どういうことでしょう?

197 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 21:06:22.51
>>196
>でもこの地球と人間を作ったのは神様ですよね

いや、つくっていない。自然にできた。
無限ともいえる時間の中ではどんな小さな確率でも必ず実現する。

198 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 21:12:02.55
>>197
0から1って生まれるんですか?

199 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 21:16:58.64
>>198
>0から1って生まれるんですか?

いや、立証は不可能だが、1から0になることがあるのなら、0から1になることも不自然ではない。

200 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 21:21:45.96
>>199
ありがとうございました。
納得しました。

201 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/10(日) 22:10:01.65
0がなんなのいか。1がなんなのか。
その属性によっても変わると思う。と今思った。
例えば0が炭素なら1というダイヤは生まれるが。
1を草木と仮定すれば生まれようがない。

202 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 00:37:07.15
>>196
「神様を人間が作った」というのは非科学的な発想です
科学は「神がいるのかいないか分からない」としか言うことは出来ません
非科学的に宗教を否定するのがあたかも科学的な態度だという誤解が
ある程度広まっていますが

203 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 02:51:00.67
763 : ◆9gQdpp83qu8s:2015/12/23(水) 12:56:01.11
梅原猛の「古事記 増補新版」のKindle本が199円のようです
日本人作家の一つの使命として、この国最古の物語は知っておくべきですね?

と書いた者ですが、
「図解 古事記・日本書紀 歴史がおもしろいシリーズ」が108円になってました
このシリーズの他の本も同じです
お得ですね?

204 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 02:57:01.92
>>202
説明が悪かった
人間が勝手に生み出した妄想だと言いたかった

でも確かに科学的に見ればいない証拠もいる証拠もないわな

205 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 06:53:09.38
イザナミ「わたしの、ココ、凹んでるのよ」
イサナミ「俺の、ココ、ちょっと出っ張ってるで。試しに挿入してみたらどうやろ」
あへっあへっあへっ・・・どぴゅっ・・・

古事記って、世界最古のエロ小説なんだろうか

206 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 10:37:01.17
邦画と洋画には求めらる物が違う気がしませんか?

207 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 11:48:12.81
>>206
誰が求めるかによって違うんじゃ?

208 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 12:13:48.74
>>202
>「神様を人間が作った」というのは非科学的な発想です

いや、科学的な発想だよ。脳科学においては。
つまり、脳の科学において、人間の脳が神を想定した時点で、文明は生まれた。
人間がただの動物なら神は存在しない。

>>203
>お得ですね?

いや、得か損かは読んでそれを役立てることによって判断できる。現時点ではなんとも言えない。
しかし値段でその価値を判断しているようでは才能ある作家にはなれないだろう。

>>204
>でも確かに科学的に見ればいない証拠もいる証拠もないわな

いや、その発想が妄想。科学的に見れば、人間のような神を想定すること自体、幼稚。

>>205
>古事記って、世界最古のエロ小説なんだろうか

いや、小説ではない。

>>206
>邦画と洋画には求めらる物が違う気がしませんか?

いや、同じ。欧米人に洗脳されていると区別をつけたがる。

209 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 13:01:33.41
>>208
>人間の脳が神を想定した時点で、文明は生まれた。

それって脳科学で分かることか?
これを脳科学がどのように証明したか言ってみろよ
もちろん仮説を立てるのも科学的態度ではある
しかし仮説は仮説でしかない
真に科学的な態度であろうと思うのなら、
分からないことには分からないと言わなければならない
あるいは、このような可能性が高い、というような言い方をしなければならない
科学において断言できないことを断言する態度は、断じて科学的ではないのである
分かるな?

210 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 13:31:15.37
>>209
>それって脳科学で分かることか?

いや、脳科学以前に、普通に歴史を学んでいれば誰でもわかること。
文明の始まりは宗教的な儀式だ。洋の東西を問わずそれは当たり前。いや小さな部族でさえもそうだ。
その当たり前の感覚があれば神の正体もある程度理解できるだろう。

211 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 13:34:43.70
脚本家は物語のづくりに精通していて、
話の面白さでは小説家は太刀打ちできないのではと思ってしまいます。
彼らが小説家を目指せば、ほぼベストセラーではと
考えてしまうほど、ストーリーの運び方を勉強しているようなきがします。
実際、シナリオライターから小説家になる人が多いようです。
そこで質問です。脚本家は小説家より、物語を作る事に関しては
圧倒的に優れているんでしょうか?
そういう妄想は正しいのでしょうか?

212 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 13:41:22.36
>>210
お前が陥ってるのは中学生くらいで考えるような幼稚な思考でしかない
大人になっても引きずる人は引きずるが、やはり中学生レベルの発想
分かるな?

213 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 13:49:45.25
>>211
映画のシナリオは120ページしかありません
小説で言えば短編の枚数です
その枚数で一つの、時に重厚な物語を物語るのです
シド・フィールドは脚本を書くことは詩を書くことに似ていると言っています
このような条件下では、エッセンスを抜き出し、高い密度で物語ることが要請されるので
そのような能力は、脚本家の方があるかもしれません

214 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 13:49:51.59
>>211
>そこで質問です。脚本家は小説家より、物語を作る事に関しては
>圧倒的に優れているんでしょうか?

いや、優れていない。むしろ劣っている。
脚本家がしていることは、過去にヒットしたドラマや映画の筋書きを参考にして話をつくること。ようするに商業ベースのノウハウ、データを効果的に利用して、組み合わせ作業をしている。つまり作家のような創作的な仕事とはいえない。
しかしラノベ作家やエンタメ作家(ジャンル小説家)も同じで、作者の思想や哲学が反映されていない物語はランクが低いといえる。

>>212
>お前が陥ってるのは中学生くらいで考えるような幼稚な思考でしかない

いや、それはおまえのこと。論を組み立て言い返せないようでは話にならない。

215 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 13:55:51.33
>論を組み立て言い返せない

論を理解できない人間に対してそんな無駄な労力を使う気はないのです
分かりますね?

216 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 13:57:32.05
同じ属性を受け持つ男神と女神が登場するのが古事記の特徴だと思います
このような神話は他にもあるのでしょうか?

217 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 13:58:02.26
「論理立てる」でぐぐれ。

218 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 14:00:01.75
AIは今どのくらいの水準なのでしょうか?
噂ではAIに恋愛する人もいるそうです。
進化が目まぐるしいため、よくわかりません。
今どのくらい凄いのか教えてください。

219 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 14:00:32.28
>>215
>論を理解できない人間に対してそんな無駄な労力を使う気はないのです

いや、論は理解させてナンボのもの。

>>216
>このような神話は他にもあるのでしょうか?

いや、ない。あるとしたらギリシア神話。

220 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 14:08:18.76
>>218
>今どのくらい凄いのか教えてください。

いや、凄くない。人間のような創造的な思考ができない。これは永遠に無理っぽい。
しかし人間の思考レベルは追い越すといわれている。たとえばもう将棋では負ける。

221 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 14:42:58.38
AIはパターンに強いって事か
難しい入試問題解かせまくって解答も叩き込んだら東大に受かるみたいなもん?

222 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 15:14:12.51
>>218
人間の脳細胞の働きを模したニューラルネットワーク
およびそれを使ったディープラーニングというのが最近の流行りのようですね
どういう仕組みなのかは知りませんが。
興味はありますが、物語の勉強で手一杯なので、なかなか手が回りません
ポピュラーサイエンスならぬ、ポピュラーテクノロジーの雑誌があってもいいですね?

223 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 16:31:56.83
>>203の件ですが
今見たら227円になってました

224 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 16:46:44.62
「図解」でAmazon検索すると、
楽したい馬鹿を狙い撃ちしたクソみたいな本ばっかり出てくる中、
今回偶然知りましたが、
?西東社の本は稀に見るほど良心的だと思います
図解=楽をしたい馬鹿が手を出すもの、と捉えるのではなく、
図解だからこそ伝えられることがある、という正しい角度からフォーカスしていますね

225 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 17:53:38.70
>>211
そういうのは、だいたいコネですよ。
無名の人間よりも、なんらかの繋がりがある知り合いに声が掛かったり、依頼が来たり、誘ったり、誘われたりするわけですね。
ある意味、犯罪者とかでも、世間を騒がせたかなりの有名人とかならば、出版社のほうから、本を出してみませんか?と頼みにも来るわけですね。
なぜなら、売れる見込みがあるからです。

226 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 19:44:25.07
イラク戦争はイラクが大量破壊兵器の査察に非協力的だったことが原因とされ、
また大量破壊兵器はなかったことが今では明らかになっているようですが
ではなせイラクは査察に非協力的だったのでしょうか?
さっさと査察を受けた方が良かったように思うのですが

227 : ◆cBLxumXin6bD :2016/01/11(月) 19:56:10.94
>>226の件ですが
フセイン元大統領は、
拘束後のFBIの取調べにイラクが査察に非協力的だったのは
「大量破壊兵器を保持している事をほのめかす事で
イランや国内の反政府勢力を牽制しようとした」ためで、
化学兵器などの大量破壊兵器は
「湾岸戦争後の国連の査察ですべて廃棄させられたため最初から無かった」
と証言している

とwikipediaにありました
小敵に対してハッタリをかましたせいで、
大敵を呼び込んで破滅したことになりますね
湾岸戦争で大きな読み違いをしたフセインは、
ここでも同じ種類の間違いを冒したのでしょうか
ありがちと言えば、ありがちなことにも思えますが

228 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/11(月) 20:01:25.44
>>222
>ポピュラーサイエンスならぬ、ポピュラーテクノロジーの雑誌があってもいいですね?

いや、テクノロジーは金になる。簡単にはその情報を晒すことはできない。

>>224
>図解だからこそ伝えられることがある、という正しい角度からフォーカスしていますね

いや、図解だからこそ洗脳されてしまうこともある。
図解や写真、また譬え話に言い換えた解説には十分警戒したほうがいいだろう。

>>226
>ではなせイラクは査察に非協力的だったのでしょうか?

いや、協力的なほうがおかしい。逆に西欧諸国を査察することができるだろうか?
日本と違って軍事力で均衡がとれている。その軍事機密を晒すことは到底できない。

229 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 00:14:03.17
ハアーイヨー ちんぽ祭りだよ
(ハアーコーリャコリャ)
ちんぽちんぽがヨー
ハアー ヤレサナヨー
おめこさまにソレおっ立つよ
(ハアヨーイヨーイヨーイトナ)

230 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 00:26:32.09
>>229
そのちんぽとは天の御柱の比喩でしょうか?

231 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 02:30:23.53
岩戸隠れで、天照大神は八咫鏡で引き出されました
太陽が、太陽を見たのです
これには何か心理学的な意味があるような気がするのですが、
それについて語っている人はいますか?

232 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 09:58:07.76
ポストに投函するだけで届きますよね?

233 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 10:58:29.01
>>229
いや、スレ違い。NGワードに設定した。

>>231
>これには何か心理学的な意味があるような気がするのですが、

いや、こじつけ。
すべての神話、伝承や伝説に意味をもたせることができる。
また他人の死にも意味をもたさせることができる。つまり、生きている人間のために何らかの意味をこじつけることによって意味をなす。

>>232
>ポストに投函するだけで届きますよね?

いや、何か届いているかとポストを覗いた家族が発見するだけ。

234 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 13:26:50.34
>>233
アスペかな

235 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 16:40:09.99
スサノオは母のイザナミに会うために根の国に行きたいと騒いで
高天原に上ったのに
うけいが終わったとたんその願望がなかったごとくなってるのは
何故ですか?

236 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 17:22:39.92
>>235
>何故ですか?

いや、忌憚なくいって、デタラメなものに理由はない。

237 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 18:36:14.36
中学生くらいの時には勘違いしてしまいがちですが、
神話は出鱈目なものではありません
民族の精神史を保存したものでもあるのです
分かりますね?

238 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 18:52:36.85
>>237
>民族の精神史を保存したものでもあるのです

いや、保存はいいが、誰がやったかが問題。材料となった文献の信憑性やその編纂レベル、すべてにおいて信頼できない。
たとえば従軍慰安婦の証言はデタラメなものが多いが、それでもそれを正しいと本気で主張する国がある。要するにそういったものは政治的に利用されている。神話や民族史なども後世の人間がいかようにも手を加えることができる。
西欧の聖書もデタラメな記述が多いがこれも後世の人間が手を加えたせい。だから手が加わる前のものが発見されたりするとそのデタラメさがわかる。

239 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 19:00:26.74
ある程度の政治的傾斜はあります
民族の神話というのは、支配者にとって都合がいいようになるものです
しかし、それにも関わらず、真実を語ろうという美的要請は必ず存在するのです
それが人間のすばらしいところです
分かりますね?

240 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 19:02:50.51
もしも神話に芸術家が関わっていなかったら、
自己愛にまみれた、吐き気のするような物語に成りはてていたはずです
しかし、そうではなかった
真実を語ろうという芸術家の魂は、どのような神話にも存在するのです

241 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 19:21:00.47
>>239
>しかし、それにも関わらず、真実を語ろうという美的要請は必ず存在するのです

いや、真実を語ろうという要請ではない。
忌憚なくいって、興味本位にすぎない。または中二病的信仰にすぎない。

>>240
>自己愛にまみれた、吐き気のするような物語に成りはてていたはずです

いや、現代では神話に関わっていない芸術作品のほうが多い。
芸術家の真実は神話にはなく、自己の内的世界にある。そもそも西欧におけるルネサンスは、キリスト教支配下にあった価値観からの解脱。

242 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 19:52:26.16
シドフィールドの脚本の本では
脚本ではエンディングをまずきめることが大事だと書いています。
エンディングをまずきめることで、そこから始まり方をきめていく。
エンディングをきめる事でオープニングが生まれると。
この考えは小説でも同じですか?
確かにミステリーなどではオチ(トリック)を決めてから、
それに合ったキャラなり舞台をつくることがありますが、
それと似たようなことでしょうか?

243 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 20:28:13.16
映画脚本は、短編小説のサイズで語り、
しかもそのサイズ的制約は絶対的なものなので、
「書きながら考える」ような余裕はありません
シド・フィールドの発言はそのように解釈すべきものです
小説の場合はどうなのか?
この条件は映画では絶対的なものですが、
小説においては必ずしも絶対的なものではないでしょう
つまり書きながら考えることも許されると言えます
ただし、それがあなたにとってベストのやり方かどうかは分かりません

244 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 20:41:07.54
>>243
そうですよね、小説は制限がないですからね
書き始めてから結をきめる人もいますしね
脚本のエンディングの考えは、それでもある程度は、
有効なようなきもしますね
有名作家の方は、最後の部分だけは書く前から
きめていたという人もいます。
それでも、小説の場合は、人それぞれでしょうね。
合ったやりかたがあると思いました。
映画とは違い、制限がないのでいくらでも広げられますから。

245 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 20:48:55.65
小説から映画化すると縮めないといけない分
違ったものになっていたりしますよね?
凝縮しても、尚、観客をひきつけるものにする必要があるんでしょうね?
しかし、無理やり縮めたせいで、名作でも、
説明不足で、分かりにくいものに仕上がっているときもありますね?

246 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 20:50:40.58
逆に、映画から小説にするのは難しそうですね?
どうやってやっているかは原作と見比べるしかないんでしょうね?

247 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 20:52:38.08
ただ、文学はともかくエンタメ小説やジャンル小説なんかは、
シナリオ論から学ぶところは多いかもしれませんね
無駄な部分を省いているという点では似たような気がします。

248 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 20:56:05.70
で、時々考えるのですが、
エンタメ小説が映画、ラノベか漫画と似たようなものなら、
双方の前者の存在意義とはなんなんでしょうか?
わざわざ文字にする必要あるのでしょうか?

249 :248:2016/01/12(火) 21:09:38.26
>>248は取り下げます。
映画で足りない部分を小説が補っていると思うからです。

250 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 21:34:43.00
>>242
>エンディングをきめる事でオープニングが生まれると。
>この考えは小説でも同じですか?

いや、西欧の考え方で、アジア的な考え方には当てはまらない。西欧人は合理的で、アジア人は人情的。
とくに日本人は何をするにしてもなかなか結を決めないことが多い。日本語にもその特徴が表れていて、たとえば話しながら相手の顔色をうかがい、最後のほうの動詞で、肯定にしたり否定したり、またなんとなくぼかしたり曖昧にしたりできる。
小説も同じでプロットを立てず、成り行き任せなところが多いように見受けられるが、どうだろうか、などというふうに、だらだらと、なんとなく、つなげていくことができる。つまり日本人にとってエンディングはあまり重要ではない。

>>243
>「書きながら考える」ような余裕はありません

いや、そんなことはない。宮崎駿の映画は制作しながら考える。北野武もそしてあの黒沢明もそうだ。
アメリカの商業主義に偏った映画作りでは途中で映画監督も変わるくらいだから、最初からシナリオを用意しておくのだろう。それだけの話。たしかシナリオもエンディングは何通りか用意しておくと聞いたことがある。余裕がないのは、カネ、カネ、カネだから。

>>244
>そうですよね、小説は制限がないですからね

いや、ある。プロには締め切りもある。

>>245
>凝縮しても、尚、観客をひきつけるものにする必要があるんでしょうね?

いや、ただの商業主義における時間制限。それだけの話。

>>246
>逆に、映画から小説にするのは難しそうですね?

いや、簡単。映画監督はこだわらない。小説家のほうに面倒くさいのがいるから難儀。

251 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 21:40:18.94
>>247
>シナリオ論から学ぶところは多いかもしれませんね

いや、ない。むしろシナリオライターが小説から学ぶべき。

>>248
>双方の前者の存在意義とはなんなんでしょうか?

いや、後者の存在意義とは何なのかを考えたほうがいい。

>>249
>映画で足りない部分を小説が補っていると思うからです。

いや、補っていない。映画と小説は別物であり、映画のイメージは映画監督のイメージであり、小説を読んでいだくイメージは読者それぞれのイメージ。つまり読者のレベルによって変わってくる。
だから読者として読解力が足りていないと小説からは何も得られない。そういう人間は映画を見ても小説を読んでも同じ。それだけの話。

252 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 21:45:31.11
>>250
>いや、西欧の考え方で、アジア的な考え方には当てはまらない。西欧人は合理的で、アジア人は人情的。

訂正
西欧→欧米

253 : ◆z.37bcscp8nm :2016/01/12(火) 21:46:13.91
>>250
あなたは天才ですか?

254 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 21:47:05.73
>>250

>つまり日本人にとってエンディングはあまり重要ではない。

ここだけ共感を覚えました。
自分も小説読んでて、最後の最後まで気いれて読む事ないんですよね
それまでに解決しているので、顛末をみたら、
あとは流し読みしてしまいます
西欧の考え、ありそうですね

255 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 21:54:59.63
>>253
>あなたは天才ですか?

いや、天才を育てる者。
読者こそが天才。そう思って書いたほうがいいだろう。

256 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/12(火) 22:59:24.64
ハアーイヨー ちんぽ祭りだよ
(ハアーコーリャコリャ)
ちんぽちんぽがヨー
ハアー ヤレサナヨー
おめこさまにソレおっ立つよ
(ハアヨーイヨーイヨーイトナ)

257 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 00:43:53.93
>>255
うぜえw
何でも否定するので聞いてみました

258 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 06:07:01.05
スピルバーグのA.I.を観ましたが
これは「いい話」なのでしょうか?
最後に、人間が「作られた物」になって、
ロボットと人間の立場が逆転する、という構造は面白かったのですが
一日しか生きられない母親との再会を、
デビッドが愛ゆえに断念したら「いい話」ですが
自分の欲求のために再生させて二人の時間を楽しみ、
死んでしまうと夢の中に逃避します
作られる存在になった人間がロボットに愛玩されるという、
どちらかといえば「苦い話」のはずなのです
wikipediaによると米国では難解な哲学映画という売り方をしたが、
日本では母子の愛を描いた感動作という売り方をしたようです
日本の観客は知的な意味で足下を見られ、
実際に病理的な「愛」に「感動」してしまったという悲劇がここにありますね?
この映画に感動した米国人はいたのでしょうか?

259 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 06:35:38.92
たった一人の特別な存在になりたかったオスメントが
人類が滅ぶことで奇しくもそうなるという、そういう苦みもありますね
作品自体は、そういう意味で、なかなか面白かったのですが
受け取られ方の歪みが気持ち悪いです
ただスピルバーグは意図的に誤読を狙ってる感じもします
計画通りキューブリックが撮っていたら、
もっとはっきりと苦みを前面に出したのではないでしょうか

260 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 10:44:09.48
>>257
>何でも否定するので聞いてみました

いや、逆に否定されないよう努力しろ。

>>258
>この映画に感動した米国人はいたのでしょうか?

いや、ほとんどいないだろう。作品としては駄作。
母性本能をくすぐるため一部の女性には効果があっただろうが、スピルバーグの名前で興行を打って過度に宣伝したと思われる。
駄作を解釈しようとすると難解になる。それだけの話。

>>259
>計画通りキューブリックが撮っていたら、
>もっとはっきりと苦みを前面に出したのではないでしょうか

いや、ただの権威主義。誰が撮っても同じ。欧米人を買いかぶりすぎ。たとえば韓国人だと思って見てみれば洗脳も解けるだろう。

261 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 10:56:54.44
>>257
なんだ、皮肉だったのか
安心した
名言っぽい雰囲気の言葉はなんでもすんなり受け入れちゃう奴なのかと思った

262 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 11:07:06.31
>>261
>なんだ、皮肉だったのか

いや、ただの自作自演。

263 : ◆SJ1lXWUqaH8R :2016/01/13(水) 15:38:09.81
Amazonレビューは感動作としての感想ばかりに支持があつまり、
批判的なレビューにはネガティブな反応が付いていたので
悲観的になりましたが、
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO=2404
こちらのレビューサイトでは、
決して感動作として撮ってはいないと分かってる人も多く、
安心しました
駄作というレビューもありますが、
それも感動作という売り方に引っ張られてしまった結果のように窺えます
売り方に引っ張られて感動するのも、駄作と判断するのも違いますね?

>>261
どんな答え方をするのかという興味です
皮肉の意識はありませんでした

264 : ◆SJ1lXWUqaH8R :2016/01/13(水) 17:38:36.72
愛のようで愛ではないものを描くことで、愛とは何かと問うているのですね
エゴイスティックな愛はどこから始まっていたのかといえば、
デイヴィッドを作ったところから。
不自然なものとして作られたデイヴィッドが、
最終的に人類への復讐のような「愛」に逢着するのは当然。
この作品が描こうとしたのは、
「愛ではないものが愛として流通してないか?」ということ。
ということはこの作品に感動してしまった人というのは、
まさに愛ではないものを愛だと思い込んでいる人なわけで、
愛が何かを知らない人だと言えます
ネトウヨ現象と相似形のおぞましい何かがありますね
作品がおぞましいのではなく、マーケティングがおぞましいです
金を取って、本当の愛を知らないものとして晒し者にし、
そうでありながら、本人達はそのことに気づいてもいないのですから。
ネトウヨは突然現れたわけではないと分かりますね

265 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 18:36:25.82
デイヴィッドかあ・・・・
イスラエル人の発音を聞くと、日本人の耳にはデービッドに聞こえるね
同じく、普通はサミュエルと表記される人物名は、サミュールに聞こえる。
古代ユダヤ人が登場するファンタジーで、
デービッド、サミュール、エゾラなど耳に聞こえる音で人物名を表記したんだけど、
通常表記されるデイヴィッド、サミュエル、エズラなどと表記した方が分かりやすかったんだろうか?

266 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 20:53:59.26
>>263
>売り方に引っ張られて感動するのも、駄作と判断するのも違いますね?

いや、逆。それを利用するのがプロ。
人間は必ずなんらかの先入観をもっている。どんな先入観をもっているのかちゃんと理解していないとまともなものは書けない。
たとえば流行というのも一つの先入観。老人が若者の流行についていけないのは、いま流行っているものが理解できていないから。

>>264
>ネトウヨは突然現れたわけではないと分かりますね

いや、ネトウヨ自体が、日本人の愛国心が芽生えてきたのを抑える蓋。ネトウヨとレッテルを貼ることで、日本の若者が日本を正当化することを押さえつけている。
突然現れたと感じるのは、ネット時代になって、マスコミによって隠されていた事実が明らかになってきたから。
たとえば慰安婦報道、つまり、我々の祖父や曾祖父が朝鮮人の女性20万人を拉致し強姦しまくったという話を、やっと誤報だと朝日新聞が認めた。それまでは本当にそんなことをしたんだと決めつけられていた。
そういった誤報が明らかになってきて、日本は本当はいい国なのではないか、という若者が増えてきたため、そういう人をネトウヨだと決めつけることによって、その流れを抑制しようとしている。

267 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 21:27:05.05
昨年の後半から異様に日差しが強いです。
冬なのに目が痛いくらいです。
この日差しの強さが続いて夏を迎えたらどうなるんでしょうか?

268 : ◆SJ1lXWUqaH8R :2016/01/13(水) 21:31:17.67
>>265
異化効果があるので、古代ファンタジーなら悪くはないんじゃないですか?

>>266
問題の本質を全く理解してないですね
愛でないものを愛だと思わされて踊らされていることが問題なんですよ
A.I.では皮肉なマーケティングだったものが、
今では人間を操るために使われるようになったのです

269 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 21:40:35.92
>>265
>通常表記されるデイヴィッド、サミュエル、エズラなどと表記した方が分かりやすかったんだろうか?

いや、ちゃんと日本語で書くべき。どう聞こえるかで各々が好き勝手バラバラに表記するのではなく、ちゃんとした決まりがある。それが日本語で書く、ということ。

>>268
>異化効果があるので、古代ファンタジーなら悪くはないんじゃないですか?

いや、異化効果ではない。むしろ中二病。

>>268
>愛でないものを愛だと思わされて踊らされていることが問題なんですよ

いや、それが愛であるかどうかは、各個人によって、決定すべきもの。
同じ人間でも愛が冷めるとたいがい「踊らされていた」と感じる。
愛を知らない人間が愛を語るととんでもない結論に達する。

270 : ◆SJ1lXWUqaH8R :2016/01/13(水) 22:14:54.29
A.I.に感動してしまった人に、
「それ引っかけですよ」って言ったら、引っかけた方ではなくて、
それを言った方に怒りを向けてきますよね
それと全く同じことがネトウヨにも言えます
自分が騙されていることを認められるような人間なら、そもそもネトウヨにはならない。
このような点からも、A.I.のマーケティングに、
現在の洗脳跋扈の前駆を見るのです

271 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 22:30:21.59
>>270
>自分が騙されていることを認められるような人間なら、そもそもネトウヨにはならない。

いや、自分ではなく他人が騙されていることを知っているからネトウヨになる。そしてその他人とは反日日本人。
反日日本人がいるから愛国日本人が出てくる。このバランスによって議論が進むし、どちらが騙されているか第三者にも明らかになってくる。
こういった大事なことで、相手の存在を否定した時点で、言論の自由も否定され、作家の存在も危うくなってくる。

272 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/13(水) 22:31:10.20
>>271
>こういった大事なことで、相手の存在を否定した時点で、言論の自由も否定され、作家の存在も危うくなってくる。

こういったことが大事で、相手の存在を否定した時点で、言論の自由も否定され、作家の存在も危うくなってくる。

273 : ◆MRnY8OSltO1M :2016/01/14(木) 04:59:19.72
>自分ではなく他人が騙されていることを知っている

知っているのではなく、そう思い込まされているからネトウヨになるんです
それが洗脳のメカニズムの全部なんです
現実を見て下さいね

274 : ◆MRnY8OSltO1M :2016/01/14(木) 05:03:28.38
古事記で八岐大蛇の腹が血でただれているのは何故でしょうか?
負傷しているのでしょうか?
恐ろしい怪物を描写するのに、怪物が血を流していると書くのは奇妙ですね?
と書いていてふと思ったのですが、
草薙剣が体内に埋まっていることの伏線でしょうか?

275 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/14(木) 12:17:19.91
>>273
>知っているのではなく、そう思い込まされているからネトウヨになるんです

いや、「知っている」で正しい。互いがそう「知っている」のであって、知ること自体が洗脳と気づいたほうがいいだろう。
そうしないと「知った」だけで満足してしまい、それが真実かどうかの検証がおろそかになる。
それが洗脳のメカニズム。知ることと事実確認は別物。

>>274
>恐ろしい怪物を描写するのに、怪物が血を流していると書くのは奇妙ですね?

いや、常套手段。返り血かもしれないというおどろおどろしいイメージ。
描写が説明と違うのは、描写には読者のイメージ(妄想)が入るところ。それを理解していない書き手は何でも説明しようとしてしまう。

276 : ◆MRnY8OSltO1M :2016/01/14(木) 16:46:47.43
>返り血かもしれない

逆です。
返り血と流血では真逆の作用を持つのです。
スサノオが八岐大蛇を倒して切り刻むと、
尻尾の部分から草薙剣が出てきて、何故それが入っていたのか説明しません
ここで流血がヒントになります
おそらく蛇が草薙剣を飲み込んでしまったことにより、いわば呪いを受けて、
八岐大蛇になっていたのでしょう
草薙剣は体内から八岐大蛇を責めさいなんでいたのです
蛇を八岐大蛇に変える草薙剣とは何なのか?
あきらかに闇の世界のニュアンスがありますよね?
もしかして、闇の神々を跳梁させた岩戸隠れが伏線になっているのでしょうか?

277 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/14(木) 23:01:32.45
>>276
>ここで流血がヒントになります

いや、なっていない。
スマップの解散報道はベッキーの不倫騒動を鎮静化させるための目くらまし。キムタクが仕組んだ。それと同じようなこと。

278 : ◆L8hNkfi8xv.F :2016/01/15(金) 06:02:39.96
河合隼雄氏って、柄にもない大臣を引き受けたら
何か省の不祥事が明るみになって、自分に責任のないことで謝罪させられて
心労で命を縮めたという印象だったのですが
(あくまで印象で、実際にどうかは知りませんが)
現在進行形でこの国で猛威を振るっているグレートマザーの問題を
かなり以前から抉剔し続けてきた仕事ぶりを見るにつけ、
グレートマザーに復讐として飲まれてしまったんじゃないか、
という気もしますね?

279 : ◆L8hNkfi8xv.F :2016/01/15(金) 20:34:41.16
藤原氏の陰謀、長屋王の変で即位した光明皇后は、
悲田院や施薬院を設置するなど徳政を行いましたが
それは族人の悪行の罪滅ぼしという意味もあったのでしょうか?

280 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 11:09:14.05
シドフィールドのカード形式で入れたいシーンを試行錯誤してきめる
考え方は、小説にも使えそうなんですが、小説を書く場合というか、
現在、そのような面倒くさい方法を脚本家はしているのでしょうか?
カード形式は、何が起こるか、どんな場面をはさむか考えるにはいいと思うので
ぜひ小説を書く際にも取り入れたいのですが、
カード以外でなにかいいソフトみたいなのあるんでしょうか?

281 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 12:01:57.71
>>280
スクリプト弄りの習得に時間かける気あるならTiddly wiki(TW5)はどう?

(ヒントになるかどうか分からないが
(未作成の)のtiddlerを、検索して時系列で並べるとか)

282 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 14:04:27.81
>>278
>グレートマザーに復讐として飲まれてしまったんじゃないか、
>という気もしますね?

いや、しない。
グレートマザーという言葉を使わないと説明できないとしたら誰も作家になる必要はない。

>>279
>それは族人の悪行の罪滅ぼしという意味もあったのでしょうか?

いや、ない。
箱物は権力を見せびらかすもの。いつの時代も同じ。

>>280
>現在、そのような面倒くさい方法を脚本家はしているのでしょうか?

いや、いない。
自分の頭の中でパターンをシャッフルさせるだけでいいから。
みなカードに変わる何らかの符号をもっていて、その組み合わせを頭の中で無意識というか自動的に行っている。それができなければ作家や脚本家にはなれない。

>>281
>スクリプト弄りの習得に時間かける気あるならTiddly wiki(TW5)はどう?

いや、知らない。
だからどうでもいい。

283 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 14:29:20.01
>>280
トレロはどうですか?
https://trello.com/

自分は、自分で作った付箋紙ソフト使ってます
本当はサービス化しようと思ってたのですが、トレロを発見して、
あ、別に自分がしなくてもいいやと思い、物語に集中することにしました
自分は自分用に作ったものが肌にあいますが、
トレロもいいと思います

284 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 15:12:58.94
ラピュタがテレビ放映で話題になっていますが
空飛ぶ城で世界征服をするという発想は良く考えると幼稚で、漫画映画感がありますね?
世界征服とは良く言いますが、
征服した後には国家機構を整えて統治しなければならないわけで
ラピュタにはそのような発想がまったくない。
できるのはインドラの矢による脅迫だけですから、サステナブルな征服は不可能です
公開当時ヒットしなかったのはおかしいみたいな話がよくありますが
宮崎映画だからおかしいと思えるだけで、
モチーフの漫画映画感から言えば無理ないかもしれませんね?

285 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 15:22:11.49
兵器であり夢でもあるという、
「風立ちぬ」で表現されていたものがラピュタにもありますね?
でも、それははっきり言ってしまうと幼児性ですよね
幼児性への固着のようなものをどうしても感じてしまうのです
包茎性といってもいいかもしれません

286 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 15:45:28.43
>>280
付箋感覚でペタペタやるなら
Frieve Editoが使い易いかもしれない
ただし、画面サイズが限られ、長く複雑なのには向かないかな

287 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 16:09:25.45
>>284
漫画や映画はある程度、論理性を無視してでも
視覚的に受けるものを作るということが重要なのでは?

288 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 16:18:58.58
>>287
それはそうです
しかし思想的に掘り下げないと、そういうにおいは漂ってしまいますよね
決して現実的にせよと言っているわけではありません
逆に言うとエンターテイメント化しても、
バックボーンの思想の深度はどうしてもあらわれてしまうということだと思います
ですから娯楽というのは、本当は人類の未来に関わるような事柄なのです

289 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 16:21:55.11
>>288
面白ければなんでもいい

290 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 16:28:18.15
東野圭吾は個人的にはつまらないと思っているのですが
なぜあれほど売れているんでしょうか?

291 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 16:44:08.80
>>284
>モチーフの漫画映画感から言えば無理ないかもしれませんね?

いや、無理がある。むしろ漫画映画ならヒットしていたはず。
日本の漫画はよく練られているためヒットしやすい。

>>285
>でも、それははっきり言ってしまうと幼児性ですよね

いや、幼児ならば兵器にはこだわらない。破壊のみを好む。
兵器にこだわり出すのは思春期以降。中二病あたり。

>>288
>バックボーンの思想の深度はどうしてもあらわれてしまうということだと思います

いや、受けとる側の能力による。
受けとる側が何気なく見ていると思想は感じ取れないし、逆に受けとる側が病的までに何かにこじつけて思想的に見ることもある。

>>289
>面白ければなんでもいい

いや、面白くなくても必要なものはある。

>>290
>なぜあれほど売れているんでしょうか?

いや、売れていない。出版社が買い取っているようなもの。

292 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 16:46:27.30
>>289
おもしろさを追求している限り、益もなければ害もありません
そのような意味で、おもしろければ何でもいいのです
しかし娯楽が金儲けのために操作的になった時、
その害は金だけでは済まないのです
人生を、さらには社会を破壊することになります

293 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 16:49:52.89
>>292
>おもしろさを追求している限り、益もなければ害もありません

いや、害はある。
むしろ害がありすぎるゆえに規制を受けるはめになった。
なにか事件が起きるたびにマンガやアニメの影響のせいにされてきた歴史がある。

294 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 17:02:08.68
小説は面白さを追求していないものが多すぎませんか?

295 : ◆EzEwFjQK75Ut :2016/01/16(土) 17:12:09.24
そうですか?
名のある世界文学はエンターテイメントとしても一級品だと思います

296 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 17:29:28.64
>>294
>小説は面白さを追求していないものが多すぎませんか?

いや、そもそも面白さの追求など要らない。
感動こそが必要不可欠。感動の大小は問わない。

>>295
>名のある世界文学はエンターテイメントとしても一級品だと思います

いや、どれも三流。
日本で紹介されている世界の文学作品は自国ではあまり評価されていないことがある。
「フランダースの犬」は日本の観光客があまりにも多いことによって自国民が知ったようだ。つまり日本人が洗脳を受けている。

297 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/16(土) 17:35:40.34
>>294
とくに近年はそうですね
まぁ唯一の輩出機関である新人賞がそういう 作家ばかり輩出しているのですから仕方ないかと
大衆は新人賞作品に辟易し、応募者は受賞作品を真似るという悪循環もうまれています
いまじゃ一般文芸の新刊なんて有名作家でなければラノベの平均の半分も売れませんからね
ラノベは安価であること、表紙やあらすじが面白そうであることにより売れてますが、一般文芸はぱっとみも地味だし、中身もちょっと退屈するようなものが多いので、読者の食いつきがよくないんですよ
ほとんどのエンタメが純文学と半々程度のエンタメ性しかないんですよね
ラノベはラノベで基本的に底が浅いのですが、表紙とあらすじが面白そうに思えるので食いつく人が多いんです
上で述べたことを表すように、安価で面白そうな感じのする、そして実際に面白い「旅のラゴス」は一般文芸であるにも関わらずかなり売れているようですよ
そのうえ評価も非常に高いです

298 : ◆n5/KLkh9rIDc :2016/01/17(日) 00:56:13.74
まだ読み終わってない本をリストにしてみました
読んでいない本は積んで物理的に存在をアピールさせたり、
pdfにしたとたんに忘れてしまったりと、混乱した状況でしたが
リストで管理することで見通しが良くなりました
もっといい方法ありますか?

299 : ◆n5/KLkh9rIDc :2016/01/17(日) 01:00:29.50
存在と情報を分離し、管理は情報の側でするということですね
まあ、別に高度なことでもなんでもなく、当たり前のことなんですが、
個人レベルの事柄だと、存在で管理しようとしがちですよね
このような手法をもっと適用可能な領域はあるでしょうか?

300 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 11:17:30.14
>>298,299
望む見通しって?

1.個々の要素(タイトル)がカード化(DB化)されている。

目的に適した条件と順序で動的にリスト化できるように画策する。
タグを付けたり、要素同士で引用したり。

2.収納上の空間的配置の大凡の記憶があり、直接的に必要な書籍を取り出せる。
(ex.リアル本棚、バーチャル本棚)

3.さらに自分の脳内上の展開と沿うような空間的配置(動的/静的)

301 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 11:59:44.32
コネがないと下読みさえもしてもらえないって本当ですか?

302 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 12:48:32.36
下手なのはぱっと見で判断できるから、節約のために下読みに出す前に落とされることもある。

303 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 13:20:43.92
>>298
>もっといい方法ありますか?

いや、ない。
とっとと読んで頭の中に入れる。これ以外は無駄。

>>299
>このような手法をもっと適用可能な領域はあるでしょうか?

いや、ない。
時代はクラウド。存在はデータ化しネットへ。

>>301
>コネがないと下読みさえもしてもらえないって本当ですか?

いや、ない。
建前上は。

304 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 20:48:48.26
小説の起承転結の転は、シナリオでいえば、
ミッドナイトポイントからプロットポイント2までと考えてよろしいんでしょうか?
シナリオに没頭にするあまり、小説の起承転結を忘れていまして、ちょっと不安になり質問
してみました。

305 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 21:20:10.56
コネとかいってるのアホですか?

306 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/17(日) 21:41:45.37
ラノベのハーレムはセイブザキャットの10の分類でいえば、
魔法のランプに近いんでしょうか?

307 : ◆n5/KLkh9rIDc :2016/01/17(日) 22:14:30.01
>>304
起=第一幕、承=第二幕前半、転=第二幕後半、結=第三幕
でいいのではないでしょうか
ちなみにミッドナイトポイントではなくミッドポイントですw

308 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 13:44:24.02
>>304
>小説の起承転結の転は、シナリオでいえば、

いや、小説に起承転結はいらない。

>>305
>コネとかいってるのアホですか?

いや、正常な人間の見方。

>>306
>ラノベのハーレムはセイブザキャットの10の分類でいえば、
>魔法のランプに近いんでしょうか?

いや、ラノベのハーレムは当たり前の初期設定。

309 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 15:52:20.15
>>308
コネも存在するが、たいていがコネではねーよ
受賞できないやつの言い訳

310 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 15:54:41.30
最終選考に残るまでは、実力。
そもそもそこまで残れないようじゃ、コネコネ言ってることが負け犬の遠吠えだからね。

311 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 15:56:37.73
コネコネと騒ぐ奴は自分がもう絶対に選ばれると思ってないからでしょ。

きっぱり諦めたら?

312 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 16:09:33.96
>>309
>コネも存在するが、たいていがコネではねーよ

いや、コネは日本社会の根幹。
人間関係を大事に。

>>310
>最終選考に残るまでは、実力。

いや、その実力をどうやって測るかが本質。
どんな人間にも先入観はある。

>>311
>コネコネと騒ぐ奴は自分がもう絶対に選ばれると思ってないからでしょ。

いや、コネを否定することはコミュ障の始まり。
だからこそコネコネと騒ぐことでストレス解消し、自分を信じ、最後まで諦めるな。

313 : ◆QT25Gi6PMS9K :2016/01/18(月) 17:08:34.29
水嶋ヒロみたいなケースもあるので絶対にないとは言えませんが
誰がやっても同じような結果になる仕事ではないので、
常識的に考えるとコネが幅を利かせるような世界ではないと分かりますよね
モラルの問題ではなく、サバイバルの問題です

314 : ◆QT25Gi6PMS9K :2016/01/18(月) 17:22:05.83
ポプラ社のあの賞があの後どうなったのかは知りませんが
信頼は大きく落としましたし、信頼失墜の範囲は会社のレベルで及んでいますよね
一時的な金を得たとしても、
長期的には失った金の方が多いのではないでしょうか

315 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 19:32:24.36
単独スレのないエンタメ系の方で話題になってる第一回藤本義一文学賞だけど、
協賛の小説家養成スクール心斎橋大学が関西と東京にある。
1000を越える応募作品があり、入賞者の大半が神戸と大阪在住、残り三名が関東圏、最優秀作は心斎橋大学OB
統計的に、これがコネではなく偶然?

コネがあるとか亡いとかではなくて、この世界ではコネがあって当然。そういう前提で覚悟を決めてワナビをする必要があるんじゃないの

316 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 19:36:08.87
学校が協賛してたら、そういう力学が働くのは自然ですね
自分だったらその時点でその賞は対象外にしますが

317 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 19:44:11.68
>>314
>長期的には失った金の方が多いのではないでしょうか

いや、多くない。該当者なしで損失はしていない。

>>315
>統計的に、これがコネではなく偶然?

いや、偶然ではない。
ほとんど身内の文学賞だから、どういった傾向のものが選ばれるかわかっているだけ。
実力といえば実力で選んでいるともいえる。

318 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 19:57:58.50
>該当者なしで損失はしていない。

逆です。
児童書の出版社なのにダーティーなイメージが付いた損失は計り知れません

319 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 20:19:51.82
>>318
>児童書の出版社なのにダーティーなイメージが付いた損失は計り知れません

いや、ダーティーなイメージは以前からあった。
主催者側に著作権帰属の文学賞だと判明してまともな応募者がいなくなったのが撤退した原因でもある。

320 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 20:29:54.30
逆です。
少なくとも一般消費者にはそんなイメージはありません
むしろ児童書の出版社という時点で、黙っていても良心的に見えるものなのです

321 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 21:18:23.61
コネ妄想野朗きもいな

322 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/18(月) 23:49:48.72
小説、映画、アニメ、ドラマ、漫画、他、
作家志望は色んな媒体を見たほうがいいという意見を良く聞きますが、
映画はともかく、アニメ、ドラマ、漫画は、連続した話であり、
構成に関しても、小説とはまるで違うようなきがします。
ところどころ三幕構成で終るような回もありますが、
もともとドラマ的なものなので、一話完結でもないです。
作家志望は小説、映画以外の、連作のようなものを見る場合、
どういった点に注目してみたらいいのでしょう?
それに、どなたか言ってましたが、作家志望は映画は小説の長編にあたるから
見てもいいが、ドラマはみないほうがいいと。
なぜなら、ドラマ的展開を小説でもしてしまうからだと。
ドラマ的展開がだめだとしたら、漫画や一話完結でないものは見ないほうがいいのか?
それともそういったものを見る場合、全体的な展開よりアイディアや、
新奇的なものに触れることを重視してみればいいということでしょうか?

323 : ◆QT25Gi6PMS9K :2016/01/18(月) 23:53:09.69
一回一回の中には起承転結があり、
一つ一つのシーンの中には葛藤があるので
そういう面に着目すればいいのではないでしょうか

324 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 00:01:21.47
>>323
そこですかね。
あと、シドフィールドはシーンの目的がなにか、
人物の描写はあるか、、次の展開に転がすものであるか
いずれかがないシーンは必要ないものだと語っていました。

葛藤、シーンの目的、人物描写、次のシーンにどうつなげるか

そのようなところを見ていけばいいんでしょうかね

325 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 09:48:38.13
Kindleって普及すると思いますか?
現在は購入方法がクレカやコンビニでかえるカード、ポイントだけで、若者にとって使い勝手がよくないから普及してないだけだと思うのですが。
また、普及したら出版業界、作家たちにどのような影響が生じると思いますか?

326 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 10:33:40.04
>>320
>むしろ児童書の出版社という時点で、黙っていても良心的に見えるものなのです

いや、ない。だいたい一般人ではなく、いってみれば就職希望者。企業の体質を知ろうとするのは当然。情弱だけが思考停止。しかしそいつらは当たり前だが才能がない。

>>321
>コネ妄想野朗きもいな

いや、コネの存在を把握できないと、人間関係で成り立つ社会の仕組みは理解できない。

>>322
>作家志望は色んな媒体を見たほうがいいという意見を良く聞きますが、

いや、いろんな経験をしたほうがいい。実体験をしろ。

>>323
>一回一回の中には起承転結があり、

いや、ない。どんなものも起承転結に当てはめることはできるが、そういうふうに型に嵌める作業をしていると脳が萎縮していく。

>>324
>そのようなところを見ていけばいいんでしょうかね

いや、本末転倒。ストーリーは読者の気を引くための、いってみればデタラメ、誇大広告、ただの見世物。本質は、読者の考え方にあり、読者が何をどう意識しているか、そういったことをしっかり掌握しながら文章を書くこと。

327 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 10:34:24.57
>>325
>Kindleって普及すると思いますか?

いや、普及しなければ日本の出版業界は終わる。現状年々売上が落ちていっているが、アマゾンのやり方だけが成功している、成長している。

>また、普及したら出版業界、作家たちにどのような影響が生じると思いますか?

いや、影響は特にない。実力のある作家や編集者らは得をする。仕事をしてなかったコバンザメは死に絶える。

328 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 11:21:11.61
>>327
たしかにそうですね
でも、スマホサイズだと読みづらいから紙媒体も廃らないよう頑張ってほしいです

329 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:04:04.54
>>328

無理じゃないか? 最近、小説でも紙の本を買うのがだるいぞ
圧倒的に電子書籍のほうが、読むきになる

330 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:06:44.38
どうなれば、電子書籍は普及すると思いますか?

331 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:13:15.19
宇宙人はいますか?

332 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:36:35.62
今年のプロ野球はどこのチームが優勝すると思いますか?

333 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:37:02.11
スマップは本当に解散するんでしょうか?

334 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:38:09.92
現在の日本はディストピアですか?

335 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:39:44.84
将来首都の移転はありえますか?

336 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:41:48.10
恐竜を遺伝子技術で復活させることは不可能ですか?

337 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:42:33.79
愛とは本当に存在するのですか?

338 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 12:43:53.44
気象兵器はありますか?

339 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 13:00:41.81
>>328
>でも、スマホサイズだと読みづらいから紙媒体も廃らないよう頑張ってほしいです

いや、スマホは一般人が読書に興味をもつ媒体。読書家はEインク系の端末を利用する。反射しないため紙と同等。試したことはないが最近のiPadのデカいやつはほぼ雑誌サイズで遜色がないらしい。
もちろん紙は廃らない。

>>329
>圧倒的に電子書籍のほうが、読むきになる

いや、読む気になるが、集める気になるのは紙。うまくやれば両方が売れて万々歳になるだろう。そのためのもっと電子を普及させる必要がある。

>>330
>どうなれば、電子書籍は普及すると思いますか?

いや、すでに普及している。が、小中学校で教科書として使えばすべての人間に行き渡るだろう。受験問題を端末で受けさせればもっといい。

>>331
>宇宙人はいますか?

いや、いない。いるとしたら我々だ。

>>332
>今年のプロ野球はどこのチームが優勝すると思いますか?

いや、それはわからない。しかしたぶんソフトバンクだろう。

>>333
>スマップは本当に解散するんでしょうか?

いや、しない。だが、解散したようなものだろう。キムタクがユダだった。

340 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/19(火) 13:05:24.17
>>334
>現在の日本はディストピアですか?

いや、そういったものは個々の世界観にすぎない。

>>335
>将来首都の移転はありえますか?

いや、ない。副首都大阪都の誕生が待たれる。

>>336
>恐竜を遺伝子技術で復活させることは不可能ですか?

いや、可能。しかしだいぶ先の先の話。

>>337
>愛とは本当に存在するのですか?

いや、物理的には存在はしない。人々の心のなかに概念として存在するもの。

>>338
>気象兵器はありますか?

いや、ない。兵器として使えないため。結果が見えぬものは兵器として使えない。自爆装置にもなるため。

341 : ◆cEmqCrEgOuD1 :2016/01/19(火) 15:35:27.18
注を見てまた戻ってくる、みたいな動作が楽
線を引いた部分の抜き出しが楽
少し処理が必要だがテキストを抜き出して音声化したりできる

もはや文字中心の本はKindleがないと買いたくないくらいの感じですね

342 : ◆tMXseksLaNUl :2016/01/20(水) 00:28:17.31
>>50の件ですが
鯨に飲まれる代表的人物と言えばピノキオではなく、
旧約聖書のヨナのようです

343 : ◆tMXseksLaNUl :2016/01/20(水) 03:12:30.35
>>203の件ですが
また108円になっていました
21ポイント付くので実際は90円以下ですね
半分くらい買ってたのですが残りも全部買いました
ipadパンパンやで

344 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 09:36:58.79
芥川賞が発表されました。
声優、女優、劇団主宰経験のある36歳美人ママさんだそうです
これはコネですか?

345 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 10:24:35.00
>>344
芥川賞は又吉さんのこともそうだし、売れなくて必死なんでしょうね
純文学は書店でも居場所が少ないですし
まっとうなやり方は諦めたのでしょう

346 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 10:42:16.92
>>344
>これはコネですか?

いや、コネは候補者選出の段階まで。あとは誰を選んでもいい。そこは選考委員の好みや判断。

>>345
>まっとうなやり方は諦めたのでしょう

いや、まっとうなやり方そのもの。
そもそも販売促進が目的の賞。一定の水準を満たしていれば作家のバックグラウンドで選出されるのは当然。そのほうが人々の関心を引くから。
最終選考はそういったことを考慮し選ばれる。実力的に芥川・直木賞の資格があるというのは候補者選出段階で審査済み。

347 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 12:23:43.35
全部が全部そうではない
芥川賞は特別

348 : ◆tMXseksLaNUl :2016/01/20(水) 15:31:17.84
鯨の脳は身体の大きさに比例し、人間の脳よりもはるかに巨大だそうです
欧米人の鯨の神聖視には、この脳の大きさとも関係があるかもしれませんね?
というか何故彼らは神聖視しているのでしょうか?
鯨油を採っていた時にはその神聖視はなかったのでしょうか?

349 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 18:20:04.90
俺は観てないが、現在上映中の「白鯨との戦い」という映画で、
捕獲した鯨の体内にパイプを突き刺して鯨油を抜き取るシーンが描かれてるらしい
これは完全な嘘。実際には吊して皮を剥いで脂肪層を採取するらしい。

欧米人は自分たちが取り尽くした鯨に何をしていたのかさえ忘れてるって笑われてた。

350 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 19:07:32.77
>>348
>欧米人の鯨の神聖視には、この脳の大きさとも関係があるかもしれませんね?

いや、関係ない。あるとしたら、人間は自分より大きなものには物凄い恐怖心をいだく。が、それが攻撃してこなかったら積極的に友好関係を築こうとする。神聖視はそこらへんのことだろう。脳が大きくて賢いというのは嘘。カラスのほうが賢い。

>鯨油を採っていた時にはその神聖視はなかったのでしょうか?

いや、あった。聖書的にウロコのない魚は食ってはならないとある。また輸血禁止で有名なエホバの証人は鯨を食うことを禁止している。

351 : ◆tMXseksLaNUl :2016/01/20(水) 19:35:57.13
>>349
実はその映画の話を聞いて思ったのです
>>350
鯨の脳は実際に人間の脳よりもはるかに大きいのです(約10キロ)
ただし身体の大きさとの比率で言うと人間の方がはるかに大きいのですが

352 : ◆tMXseksLaNUl :2016/01/20(水) 19:45:19.76
>聖書的にウロコのない魚は食ってはならないとある

クジラやイルカは鱗がない水棲動物なので、
ユダヤ教ではレビ記第11章の条件にあてはまらないため、
カシュルートにより食用禁止となる。
ハディースには、浜辺に打ち上げられたクジラの死骸から食料を作っている場面が描かれ、
それを食べてもよいか?と教友が預言者ムハンマドに尋ねたところ、
「海から来たものなら死んでいるものでも食べてもよい」と答え、
預言者ムハンマド自身、クジラの肉を食べたと言われている。
キリスト教の大多数の宗派も同様である。
英国の王ヘンリー6世はイルカ料理を好み[5]、
また、英国の宮廷では17世紀の終り頃までイルカの肉を食べる習慣があった[5]。
とwikipediaにありました
はっきり禁じているのはユダヤ教、一部キリスト教ですね
根源的にはこのことがあると思いますが
それ以上に、何かよく理解できない熱狂的な反発がある気がします

353 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/20(水) 20:01:34.92
>>351
>鯨の脳は実際に人間の脳よりもはるかに大きいのです(約10キロ)

いや、それは騙しのテクニック。先入観を利用した詐欺師の口車。
昔のコンピューターはデカかったが、それと同等いやそれ以上の処理能力が今の小さなスマホ一台でできる。大きさは関係ない。ただの先入観。もし大きいほうがいいのなら背の高い人間、頭の大きな人間が優秀となる。

>>352
>それ以上に、何かよく理解できない熱狂的な反発がある気がします

いや、特にない。あるとしたら、ペット感覚。豚もペットとして飼うと食べられなくなる。子供らの映画でそういうのがあったろう。
ビートたけしの映画にもあった。姉が飼っていたヒヨコのピーチャンがニワトリになって鍋にされ喚いていたが、泣きながらもしっかり食ったという話。食欲には勝てない。ムハンマドも背に腹は替えられなかったのだろう。

354 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 00:31:54.26
千と千尋の神隠しについてですが
千尋が名前を奪われたことは、
死の世界、心理学で言うところの無意識の世界に囚われ、
戻ってくることが困難になることを示していますが
千尋はあの世界に取り込まれるような作用を特に受けてはいませんよね
ハクが名前を奪われて囚われていたことの伏線になってはいるものの、
グレートマザーの消化力とそれへの対抗というモチーフが不成立になっていると感じます
ハクはあの世界で結構うまくやっていて、敵はむしろカオナシのような異物であって
グレートマザーを象徴する湯婆などはありません
この作品自体が母型社会の病理を受けていて、それがこの作品の弱さになっていると感じます
そうなのでしょうか?

355 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 00:32:51.18
×湯婆などはありません
○湯婆などではありません

356 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 02:35:58.26
>>354
>そうなのでしょうか?

いいえ、違います。十歳の少女が成長する話です。名前を奪われて働かされることは会社勤めする大人の社会と似ています。わがままな個というものが奪われるのです。
そして大人の社会では何でも金で解決しようとするカオナシみたいな人がいるということです。アイロニーです。
あの世界は、自分の名前を忘れてしまうと出られなくなります。つまり、大人になっても、自分というものを忘れるな、なくすな、ということです。
最後に豚を並べ、豚になったおまえの両親はどれか当てろ、と言われます。そして、ここにはいないと答え、正解し、解放されます。
なぜわかったのでしょうか? そこには論理的な説明はいりません。様々な経験すると直感的にわかるようになる、という宮崎駿のメッセージです。ようは、理屈を捏ねるな、ということです。頭でっかちな大人になるな、という強烈なメッセージです。
あなたのような人に受け取ってもらいたかったメッセージだったのではないでしょうか。
がんばってください。

357 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 02:48:02.16
両親を当てる場面は、普通ならばクライマックス的な場面ですが
この作品の場合は、何かお約束的なドタバタ感の中で流れていってしまいます
このモチーフで自分が思い出すのは、
ムーミンママが化け物の姿になったムーミンをそれと見抜く場面ですが、
おそらくもともとは神話に取材するモチーフだと思います
このシーンはおそらくですが、宮崎監督が頭でひねり出したシーンだと思います
あの時点では、もはや千尋が間違えるということはあり得ないくらい
お膳立ては整っているので、
鏡開きか何かのような、決まり切ったお約束のようなものに成り下がっているのです
そうですね?

358 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 05:33:03.39
735 : ◆d59Ys6NFsbD5:2015/12/22(火) 17:58:13.86
ありがとうございました
日本では歪んだ意味で使われているとなると
やはり心理学の本を読んだ方が良さそうですね

と書いた者ですが、
心理学というのは巨大で強力な体系を持つ、物語と極めて関係の深い学問だということが
分かってきまして、
最初は「ちょっと読んでおくか」程度だったのですが
自分の中のストーリーテリングの体系を大きく揺さぶるばかりか
人生にまで逆流してきました
こういう時は激流に乗って流されていくしかないのでしょうか?

359 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 11:33:10.50
>>357
>そうですね?

いいえ、違います。創作者の発想は様々なものから起因しています。宮崎駿が神話的なものからインスピレーションを得ているのも確かです。
しかし大事なポイントはそこではありません。発想は何から得てもいいのです。それをどう料理するか、そこの部分、つまり料理人としての腕前が、問われているのです。素材を活かすということは、何十通り、何百通りと浮かぶ発想から、どれをチョイスするかなのです。
おわかりでしょうか? それゆえに、多種多様な体験、経験が必要といわれるのです。読書体験も経験の一種としてもちろん大事です。ようは料理をするための題材が得ることができ、無数のアイディアがひらめくようになるからです。
まとめますと、人生経験によって「発想する脳」をつくること。その無数に広がる発想から時流に合ったものを「チョイスする」こと。そしてここからです。その発想を利用してうまく自分の「伝えたいメッセージ」をつくりあげること。発想、チョイス、メッセージ、です。

>>358
>こういう時は激流に乗って流されていくしかないのでしょうか?

いいえ。流れにあらがうことで、摩擦や干渉が起き、そういったものが、人間の意識の揺れとなるのです。創作物は創作者の「意識の塊」なのです。あらがってください。
心理学の本も読んだほうがいい、ではなく、読みたくなるのです。創作者としての意識がそういったものを求めるからです。哲学書、文学書、神話・伝説・古代文明、歴史書、心理学、脳科学、啓発本、創作作法、等々。どれも自分自身の「意識」と関わり深いものでしょう。
ようするに、自分という「意識」に目覚め、その謎を解き明かしたいからです。

360 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 13:58:09.81
846 : ◆OmZMIltmUPQt:2015/12/26(土) 14:05:16.97
>>389の本の中に、
睡眠中の作用を重視している作家が結構いたので
少し前から夢日記を付けるようにしました

とも書いていたのですが、
心理学の知識が増えると夢の解釈も変わってきますし、
更に見る夢も変わってきます
夢を読み解こうとする作業には、ほとんど創作に近いものがあり
創作の新しい方法論を開拓しているのではないか、という気もします
この方法論はいわゆる書き方本では学べない種類のものです
書き方本の方法論は、あくまで目覚めた意識で行うものなので。
ですから、自分に必要なものに出会ったのかもしれません
目覚めた意識から離れるので、激流と感じるのでしょう
自分で完全にコントロールできるわけではないものと取り組もうとしているのですから
それは当然かもしれません

361 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 14:45:54.26
>>360
>夢を読み解こうとする作業には、ほとんど創作に近いものがあり

いいえ、創作です。夢だけではありません、過去の出来事を思い出すこともじつは創作と同じなのです。脳の活動を調べると同じ動きをしているからです。
そういった脳の科学的な裏付けからも日記をつけることは小説家になる効果的な訓練というわけです。

362 : ◆jfQxCLn0bPjJ :2016/01/21(木) 16:54:49.71
「いいえ」の人と「いや」の人は同一人物ですか?
違うとしたら何故芸風が同じなんですか?

363 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 17:50:06.23
>>362
基本、ここは一人で自作自演
たぶん、あなたも彼がつくったキャラ

364 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 18:07:20.07
バレたかw

365 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 20:46:43.06
最大の疑問は、ここはいつから一人で自作自演していたのか…
一年か二年前のあの賑やかさも(文芸神が騒いでた頃)
実は一人で演出したものだったりして
つまり、ここには元から一人の自作自演スレだった可能性…
時々相手をする私やそれ以外の人を除けば。

366 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/21(木) 23:18:41.90
ぶっちゃけ、今の政治は独裁政治ですよね?

367 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 00:06:17.86
>>362
>違うとしたら何故芸風が同じなんですか?

いいえ、同じではありません。一部をパクられているにすぎません。修辞技法には思考・形式・意味の三種類あります。その中の思考の修辞、つまり否定から入るという特徴的なパターンを盗用されているわけです。

>>363
>たぶん、あなたも彼がつくったキャラ

いいえ、違います。文章から個人を特定することは可能です。しかし自身の文章技術、文章表現力が劣っていると見分けがつかず、みな同じに見えます。

>>364
>バレたかw

いいえ、バレていません。そのレスも、一つのパターン、技法、テクニックにすぎないことがわかります。

>>365
>時々相手をする私やそれ以外の人を除けば。

いいえ、あなた以外にアクティブで15から35人ほどいるでしょう。

>>366
>ぶっちゃけ、今の政治は独裁政治ですよね?

いいえ、ぶっちゃけ、やっと政治的なリーダーが誕生した感じです。近現代史を学ぶとわかりますが日本には政治家らしい政治家がいませんでした。村政治の代表、ようは地元への利益誘導ばかりで、国を単位とした広域行政ができてなかったのです。
なので外交はいうまでもなく、経済対策も信じられないほど幼稚でした。安倍政治になってようやく金融緩和の意味、その効果を認識した感じです。

368 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 00:49:40.82
いいえさん、いやさんがいるので、はいさんがいてもいいかもしれませんね?

369 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 00:53:42.87
>経済対策も信じられないほど幼稚でした

株価を人工的にあげるために国民の命に等しい年金をぶちこみ、
今、まさに当然の帰結として莫大な富が消え去っている最中に
よくそんな頓珍漢なことが言えるものですね
いいえさん、いやさんが別人だとしても
ネトウヨだという点は一致しているのですね
嘆かわしいですね?

370 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 01:01:22.47
重要なことは、この国富の消尽が、意外でも何でもないということです
当然起こることが、当たり前に起きたということです
原理的に起こらないとおかしいようなことが、当然の帰結として起きたのです
比喩でもなんでもなく文字通り犯罪的な行為が、何故許されているのか?
しかしこの現実を目の前にしても、
洗脳されてた人間はまだ妄想を紡ぎ続けるのですから、
まったく困ったものですね?

371 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 01:05:01.51
>>369
>今、まさに当然の帰結として莫大な富が消え去っている最中に

いいえ、富は消えません。もし消えているというのなら、どこに消えていると思いますか? あなたに答えられますか? つまりそういうことです。経済にうとい人はそういう発想をします。そういう洗脳を受けているからです。だから幼稚だといわれるのです。

372 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 01:08:24.64
>>370
>まったく困ったものですね?

いいえ、あなたが困った人なのです。洗脳を受け、洗脳者に耳元で囁かれたことをそのまま言葉にしているだけです。だから、消尽した、起きることが起きた、犯罪行為だ、ということしか書けません。
富はどこに消えたのですか? 誰がその富を奪ったのでしょう? 自分の頭で考えてみてください。

373 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 01:10:42.44
>>368
>いいえさん、いやさんがいるので、はいさんがいてもいいかもしれませんね?

いいえ、すでにいます。ハイさんという方が。

374 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 01:45:10.89
>>371
逆です。まったく幼稚な詭弁です。
高値掴みした株を持っている人が、
「売るまでは損していない」と言い張っているようなものです
たしかにその通りですが、金が磔になっている限り機会損失を出し続けているのです
しかし、問題はこのことではありません
何よりも、
「株価を人工的に上げるために年金をつぎ込んだ」という
あり得ない、犯罪そのものと言っていい政策が問題なのです
株価が上がると思って買ったのではなく、株価を上げるために買ったのです
そのようなプレイヤーは、当たり前ですが、必ず損をします
なぜなら、株価が上がると思って買ったのではなく、株価を上げるために買ったのですから。
自分達以上に迂闊な買い手が現れなければ高く売ることはできませんが
株価を上げるために株を買う政府以上に迂闊な買い手などどこにも存在しないのです
安倍政権の行ったことは年金の確実な破壊以外の何ものでもないのです
当たり前ですよね?
当たり前なんです。だからそうなってるんです。

375 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 01:50:17.70
ハリーポッターに出てきた「分霊箱」は、何をヒントにしているのでしょうか?
心臓を隠しておく魔法使いが昔話に出てきますが、
魂を分けて隠すのとは少し違いますよね?

376 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 02:17:02.31
https://twitter.com/ciiat_com/status/657158353521479681
Everywriter - 小説や長文の創作を助けるスマートなツール,
長時間の思考が必要な長文の創作に適している、
長編、中編小説や論文、長いコメントなどの複雑な内容。

こんなのを見つけました
pc/mac/ios/androidで使えるようです

377 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 02:34:18.67
少し使ってみましたが、
これで電子書籍の執筆、公開、出版などをさせるようなビジネスモデルのようですね
囲い込もうとしてる感が好きありませんが、洗練されているとは見受けられます
そして中国発のようですが、かつての中国製らしいイモさはありません
日本が安倍政権にボロボロにされている間に、完全に追い越されていってますね・・

378 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 11:00:30.62
>>374
>たしかにその通りですが、金が磔になっている限り機会損失を出し続けているのです
>そのようなプレイヤーは、当たり前ですが、必ず損をします
>当たり前ですよね?

いいえ、それが当たり前と、思い込まされているだけです。つまり洗脳です。洗脳を解くにはおかしな点をご自身で熟考すればよろしいのです。それが蟻の一穴です。
お金というのは、誰かが払えば、誰かがそれを受け取るのです。わかりますか? これが当たり前の感覚です。
損をする損をするという危機感を煽って、洗脳されているのです。ぜひご自身の力でその洗脳から解脱してください。

>>375
>ハリーポッターに出てきた「分霊箱」は、何をヒントにしているのでしょうか?

いいえ、直接的なヒントはありません。ようはパズルです。人間の欲求のなかの「パズルを組み合わせる面白さ」があってのことです。謎解きものの面白さは、すべてこのパズル的な欲求を満たしているのです。

>>376
>Everywriter - 小説や長文の創作を助けるスマートなツール,

いいえ、創作を助けません。効率的に組み合わせているだけです。そもそも創作は快楽なのですから、こういったものに頼ろうとする人は創作に快楽を見出せない、創作ができない人なのです。
また、そういったもので書かれたものを読む人も、情報として読むぶんにはいいですが、創作物として読みたいとは思わないでしょう。よく考えてください。

>>377
>日本が安倍政権にボロボロにされている間に、完全に追い越されていってますね・・

いいえ、むしろ中国は安倍政権の政策を苦々しく思っています。なので安倍政権を批判するのは、民主党など中韓寄りの政党なのです。

379 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 14:38:58.55
>>376

日本語化ができない

380 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 16:22:34.52
>>378
あなたの意見には、ネトウヨがどのように洗脳されているかという資料的価値はあります
しかし資料的価値しかありません
滅茶苦茶です
非論理的かつ非合理的で非常識かつ非学です

381 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 16:44:25.22
>>380
>非論理的かつ非合理的で非常識かつ非学です

いいえ、それはあなた自身のことです。「ネトウヨ」という言葉で思考停止していませんか? 論理的に考えてみてください。そして論理的説明によって反論を試みてみましょう。そうすることで、自分の考えが深層にまで及んでなかったことに気づけるはずです。

382 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 16:56:06.88
>>379
別に使わなくてもいいと思います
ただ方向性は示していますね
ツールを提供して囲い込むという方向が一定の流れを形成するでしょう
しかし作り手にとってはあまりいいことではありません
ツールを餌に、知らず知らずのうちに囲い込まれているという状態に陥るので。
作り手にとって何よりも大切なのは自由です

383 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 18:09:48.48
>>382
そんな締めいいからw
試してみたかったんだ
それやのに、何回やっても日本語にならんから
いらいらしたw

384 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 18:23:16.74
日本語版を用意してないのですから
日本語にならないのは当たり前ですよ

385 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 18:25:15.60
>>384
いや、色々試して日本語版にならんか
調べたけど、あかんかったわ
たぶん、登録するかかわなあかんのやろ
でも、はっきりいってそこまで
ええ機能でもないからええわw

386 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 18:27:23.43
>>385
プロットの段階なら、IEDITはお勧めですよ?

387 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 18:35:14.50
>たぶん、登録するかかわなあかんのやろ

いやそんなわけないだろw
オプションに中国語と英語しかなかっただろ?

388 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 18:37:58.70
>>387

>>376
このツイッターの画像みたら
日本語なんやけどな
英語しかなかったw
jまあええわ

389 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 18:40:58.14
>>388
それは多分機械翻訳
日本語が変だから

390 : ◆tu55p/JKNiyj :2016/01/22(金) 18:43:43.38
ちなみにアイデアプロセッサー的なものを探求したこともありましたが
自分の場合、アイデアプロセッサーでいい結果に結実したためしがないので
emeditorのアウトライン機能+自作スティッキーアプリ
に落ち着きました

391 :ミラ ◆yc99/W2drU :2016/01/22(金) 19:54:24.49
創文板を英語にすると、クリエイトセンテンスボードですか?

392 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/22(金) 20:37:56.56
>>391
>創文板を英語にすると、クリエイトセンテンスボードですか?

いいえ、違います。英語ではありません。日本語です。また「創」は「創(はじ)める」の意です。創作とは「創(はじ)めて作る」です。よって、ビギンセンテンスボードでしょう。

393 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 02:45:46.47
太宰治の「善蔵を思う」を読みましたが
最後まで善蔵が出てきませんでした
善蔵っていうのは作者が最初に語りかけている「君」のことでしょうか?
善蔵って誰やねん?

394 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 02:46:12.38
×作者
○語り手

395 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 13:16:14.89
>>393
>最後まで善蔵が出てきませんでした

いいえ、ちゃんと出てきています。薔薇を売ったニセモノ女が善蔵です。ニセモノ扱いされていますが、彼の作品にはちゃんと値がつく、価値があるということです。文学的な小説はメタファーになっているので、読書量に加え、そこまで読める読解力やセンスが必要です。

396 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 15:46:56.17
逆です。
ネットを見ると、そのような解釈もあります
しかし最初は詐欺師に見えたとか言って、最後に持ち上げるにしても、
いい褒め方ではないですね?
葛西善蔵は郷里の太宰の先輩だそうです
そのような人に対して、こんなこと言うか?
いやそもそもうまいか、その喩え?
という気がするのです
美的にぼやけているように見えます
適当に書き流したような、追悼の気持ちを感じない作品に思えるのです

397 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 16:32:35.75
>>396
>そのような人に対して、こんなこと言うか?

いいえ、違います。世間の評価、評判がそうだったのです。悪かったのです。太宰は善蔵を擁護したのです。ネットのデタラメは信じないようにしましょう。

398 :くさぱふぇ 500えん:2016/01/23(土) 16:42:21.09
訪問ストーカーがいっぱい

数分後2かいめ 女二人男一人
「ほうし で うかがってるものなんですけどー」 のどきこみ

ピンクのファイル※
 痴女
 まだむ風 くさいろだうん うしろひっつめ ※ 一番背が低い
 ゆとり風 くろこーと しょーとぼぶばれった えめらるどぐりーんと黒の手提げ
 のっくすとーかーあいて玄関ドアはのっく そのとなりにはながくいない
 痴漢
 どうろでまちぶせ 古めかしい会社員風男  中肉中背

一回目
男 ややのび短髪黒 のぼり
 黒     上着
 故意ぐれい BP
 ベージュ  ぴったりBおトムす
 紺の板に地図ファイル

bらくよ しつこい つ きまとい きちがいしね
さっこんのげきぞうきちがいすとーかーや
しゅうだんすとかー は

めんへらと きちがいめんへらぶぐらくみん しんきゅうさんこくじん
いやしいまいんどいでんし
しつこい めいわくきしょい しね

すとーかーあいてはぶらぐみんのあいだでしれわたんでんだぜを
コウテキ眼いぼにのったぶぐらくみん痴漢があBーる

399 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 16:56:30.97
>>397
逆です。
太宰自身と言ってもいい作家が百姓女を偽物と判断したのですから
それを太宰ではない世間の目だというのは筋が通りません

400 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 18:15:16.27
>>399
>それを太宰ではない世間の目だというのは筋が通りません

いいえ、筋は関係ありません。メタファーなのです。太宰は、こういう経験があった、その経験は善蔵につながるなあという思いに至って、それがタイトル「善蔵を思う」になったのです。

401 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 19:47:47.56
逆です。
比喩だとすると、
「自分は善蔵を生前評価してなかったが、今なら分かる。見る目がなかったなあ」
という意味になってしまうのです
分かりますね?

402 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 19:53:38.91
すなわち、世間の目などではなく、
太宰治自身の意識の変遷が描かれているのです
葛西善蔵に自分と同じ嘘くささを見ていた、しかし本物だった
しかし本物だというのも、自分の判断ではなく、人に言われて分かったことだ
そのような正直な気持ちが吐露されている時にのみ、
この作品は意味を持つのです
ですから、そうなのでしょう
分かりますね?

403 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 20:11:18.45
全体としては自虐ネタです
自虐ネタをしながら、
世間には評価されなかった善蔵を俺は評価するぜと言った場合
見る目のない世間を批判することになり、
とりもなおさず、俺が自虐をしているのは世間に見る目がないからだぜと暗示することになり、
ただただ醜いだけになるのです
太宰治の美意識を正当に評価するならば、
「自分には見る目がなかった」という正直な告白である以外にあり得ないのです
分かりますね?

404 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 20:22:59.04
>>401
>「自分は善蔵を生前評価してなかったが、今なら分かる。見る目がなかったなあ」
>という意味になってしまうのです

いいえ、それだけではありません。もちろんそういった意味もあります。

>>402
>太宰治自身の意識の変遷が描かれているのです

いいえ、違います。それだとわざわざ小説にして発表する意味がないのです。今でいうところのベッキーです。ベッキーを擁護する変わり者はいます。そういった動機もあってあの小説は書かれたというか、タイトルをもってきたのです。

>>403
>「自分には見る目がなかった」という正直な告白である以外にあり得ないのです

いいえ、全く違います。作家の小説を書く動機というものがわかっていません。あなたが作家志望なら、どういった動機で小説を書いているのか、今一度確かめてみるといいでしょう。
あなたにとって小説を書くということはどういうことですか? その程度の動機で書けるものですか? 太宰はそんな器の小さい作家ではありませんよ。

405 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 20:50:11.59
サバイバーズキルト、災難や事故で生き延びた人が
「何で自分は生き残ったのか」などと自分を責めることがあるそうですが、
実際あるものなんですか? 
あるとしたら、どういう心理の変遷によってこのようなことになるのですか?

406 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 20:53:42.66
週末寒波らしいですが、-何度以上になるなら水道管の心配したほうがいいですか?

407 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 20:57:21.77
>>405
無い無い。
そう言う事になってるから、慣習として復唱して格好付けてるだけだ。
お悔やみ申し上げます。というような何の心も籠もらないただの定型文だ。

408 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:00:05.23
子守にスマホを与えるらしいですが、
このような子供は将来どのような風に育つんでしょうか?

409 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:17:56.18
蛭子能収はなぜあれほど妻にべたぼれされてたんですか?
どういうところに魅力があるんですか?

410 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:22:56.98
レズビアンやゲイなどのLGBT(性的少数者)の権利をやたらと認めだしたのは、
ISS関連となにか関係があると思うのですが、間違っていますか?

411 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:28:57.15
現在の10代の女性が好む男性像はどんなのですか?

412 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 21:34:01.67
中公バックスという叢書がありますが
バックスって何ですか?
ブックスなら分かりますが。
何を守備しようとしてるんですか?

413 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:35:29.66
痴呆老人は全て扱いが大変なんですか?

414 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:38:10.20
北朝鮮はなぜイラクのようにさっさと攻撃されないのですか?

415 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:42:42.21
中世とはどういう時代でしたか?

416 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 21:53:03.89
>>405
>あるとしたら、どういう心理の変遷によってこのようなことになるのですか?

いいえ、変遷ではありません。そのままです。記憶としていつまでも残るために、ふとした拍子に何度も思い出してしまうのです。これは生物が生き残ってきた理由でもあります。危機的なことは今後それを回避するために記憶に刻むようセットされているのです。
そして人間は、繰り返し想起される中で、考えてしまうのです。ああしたらよかったのではないか、あの時こうしておけば、と。とくに繊細な心の持ち主は、悔やんでしまいます。思い出すたびに悔やむのでそれが増大して罪悪感にもなるのです。
苦しいのは、ふと思い出した瞬間です。楽しい時にも、ふとした拍子にそれが出てきます。本当に辛いのです。しかしこういった辛さをもっている作家は多いです。彼には何らかの悲しみがあって、それを癒やすために、また昇華させるために、書くのかもしれません。

>>406
>週末寒波らしいですが、-何度以上になるなら水道管の心配したほうがいいですか?

いいえ、心配しないほうがいいでしょう。どうすることもできないのですから。しかし凍結対策はできます。蛇口をわずかにひねりぽたぽたと水が出るようにしておくのです。そうすると凍りにくくなります。

>>408
>このような子供は将来どのような風に育つんでしょうか?

いいえ、心配はありません。テレビが普及した頃、毎日テレビを見て子供が育つようになったらどうなることかと心配したようなものです。また小さい子供にテレビを見せているあいだに主婦は朝の用事を済ませるのです。テレビがないと困ります。スマホも同じ理由です。

>>409
>蛭子能収はなぜあれほど妻にべたぼれされてたんですか?

いいえ、自分がべたぼれされたと証言しているだけです。そう思い込む人生もまた幸せでしょう。彼の性格のたまものです。

417 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:10:49.63
>>410
>ISS関連となにか関係があると思うのですが、間違っていますか?

いいえ、間違っていません。国際宇宙ステーション、ISS。宇宙にまで意識を広げると、LGBTにたいする差別意識、また逆差別など、些細なことです。

>>411
>現在の10代の女性が好む男性像はどんなのですか?

いいえ、そんなものはありません。よくそういったことをマスコミなどが取り上げますが、ご自分の10代を思い出してください。具体的に対象者が現れて、やっと好きか嫌いか判断するだけです。憧れなんて考えていないのがふつうです。

>>412
>何を守備しようとしてるんですか?

いいえ、守備ではありません。ペーパーバックのバックと同じです。ハードカバーではない本ということです。

>>413
>痴呆老人は全て扱いが大変なんですか?

いいえ、やり方次第です。慣れるとだいたいの行動が予測できるので大変ではありません。慣れるまでが大変です。

>>414
>北朝鮮はなぜイラクのようにさっさと攻撃されないのですか?

いいえ、そもそも攻撃する必要がありません。イラクのように石油が出ないので、利権を横取りしようがないのです。

418 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:14:39.36
>>415
>中世とはどういう時代でしたか?

いいえ、わかりません。また国によっても地域によっても様々です。いえることは、羅針盤、火薬、活版印刷、が普及してなかったので、世界の姿がわからなかった、銃より剣術が必要だった、知性が一部に限定されていた、です。

419 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:17:08.35
歴史に書かれていることは真実じゃないですよね?
歴史の真実を知る事はできないんでしょうか?

420 : ◆Txc68Lhlr1Hs :2016/01/23(土) 22:18:06.45
>ペーパーバックのバックと同じです。ハードカバーではない本ということです。

なるほど、略装本ということですね
ブルーバックスなども同じですね
あまりいい命名とは思いませんが、納得しました
ありがとうございました

421 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:21:08.91
真実は隠されていると思うのですが、
隠されているとすると、真実を特定の人間が知っているということになりますね。
そういう存在がどこかにいるんですか?
科学や歴史の裏の真実を知る人間がどこかにいるんですか?

422 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:28:44.19
>>419
>歴史の真実を知る事はできないんでしょうか?

いいえ、できます。真実とは、厳密にいって、事実とはちょっと違うのです。物的な証拠の発見によって歴史を推測するのと同時に、人間(民族)の心理や脳科学からの研究データを用いて推し量ることもできます。そして誰もがそれを納得できるとそれが真実となります。
つまり、歴史の真実を解き明かすには、いま生きている人間、民族の性質や傾向によっても探求する必要があるでしょう。作家が歴史的真実を描けるのは、人間を知ったうえで書くからです。

423 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:31:30.40
>>421
>科学や歴史の裏の真実を知る人間がどこかにいるんですか?

いいえ、いません。知りたいの願う人間がいて、これが真実だといって書物を書くのです。みなが納得できれば、それが真実となります。しかし、それを疑う人が出てきて、また書物を書きます。そういう連鎖によって、真実が追究されていくのです。

424 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:33:10.23
>>422

>脳科学

あほか

425 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:36:06.18
>>423
いえ、そうは思いません
例えば、権力者の一部には表の医学や生物学ではない真の生物の情報をもつ人間がいるはずです

426 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:38:05.81
>>424
>あほか

いいえ、あなたがアホです。あなたには他人を思いやる気持ちが欠けています。だから言葉にこだわるのです。誰と向き合っているか、自分の狭小な世界か、一般読者か、まずそれを考えてみるといいでしょう。自分のあほさ加減に気づけます。

427 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:38:07.88
>>423

スパコンがある時代にその説明では納得できない

428 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:39:48.44
>>425
>例えば、権力者の一部には表の医学や生物学ではない真の生物の情報をもつ人間がいるはずです

いいえ、その情報はいずれ開示されます。そこから真実の追究が始まるのです。

429 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:40:43.37
>>427
>スパコンがある時代にその説明では納得できない

いいえ、逆に納得してしまうと、真実への追究はそこで終わりです。

430 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:40:59.50
>>426

いや、あほだから、君
まず脳科学からリサーチとかあほでしょ?
それすら作られたものじゃないですか。
それから推し量るなんて言える人間はアホですよ
言葉どおりです

431 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:42:44.83
>>430
>それすら作られたものじゃないですか。

いいえ、作られていないものは、ありません。すべて作りものです。知性が高くなるとその作りもの、つまり、自分の殻から出られます。その域から早く出てきてください。

432 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:43:53.30
>>426
まあ、悪かったよw
くだらない質問に必死こいて調べてきて答えてくれる君に
あほとか言って
でも、もう少しましなこと言おうぜ? 

433 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:45:29.78
>>431
それくらい判ってるけど、そういう言い方して怒らせるのは楽しいですか?

434 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:46:51.38
確かにアホ

435 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:47:42.84
アスペじゃね? 常駐君は

436 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:48:09.56
バレたかw

437 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:50:11.73
常駐君にも感情があるのですね?
新しい発見でした

438 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:52:58.69
>>432
>でも、もう少しましなこと言おうぜ? 

いいえ、それはあなた自身のことです。論破された人がいうセリフの類型があります。あなたのレスはその域から出ていません。

>>433
>それくらい判ってるけど、そういう言い方して怒らせるのは楽しいですか?

いいえ、あなた自身が「楽しくない」と感じたのでしょう。そういった情緒的な話はリアル友達としたほうがいいでしょう。2ちゃんねるには2ちゃんねるでの会話術というものがあります。頑張って習得してください。あなたの今後の人生に必ず役に立つでしょう。

439 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:55:27.42
>>438

全然論破されていません。

440 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:56:47.77
>あなたの今後の人生に必ず役に立つでしょう。

その言葉そのままあなたにお返ししますw

441 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 22:59:26.23
>>440
低能を相手にしても時間の無駄ですよ
ここが過疎った理由を考えるべきです
暖簾に腕押し、話しても手ごたえのない人間と話すことは
時間の浪費です。

442 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:00:55.63
赤子、まだやってたのか…

443 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:01:54.38
>>439
>全然論破されていません。

いいえ、論破された人は等しくそう言い返します。論でやり返しましょう。

>>440
>その言葉そのままあなたにお返ししますw

いいえ、返さなくていいです。あなたに差し上げます。その言葉はあなたにふさわしい。しっかり自分の物語を書きあげて下さい。

444 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:02:21.81
必死wウケルw

445 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:04:47.16
時間かけて調べてくる努力は認めるけど、
いかんせん完全に的を外している
頓珍漢君、もう少し勉強したまえ
世間にでて、視野を広げなさい
そんな認識しか持っていないのは、
ワナビといえども恥ですよ

446 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:06:19.50
>>445
いいえ、あなたの認識が間違っているのです。
世間の視線から遠ざかりすぎてずれているのです。

447 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:06:57.26
>>446
いや、君、無職でしょ?

448 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:07:23.13
バレたかw

449 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/23(土) 23:18:59.43
見かけはおじいさん、頭脳は赤子

450 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 06:30:08.12
地球全体が氷に覆われたスノーボールアースの時、生物はどうやって生き抜いたのでしょうか?
氷の上に植物は生えないので、
いったん動物がほぼ全滅してもおかしくないと思うのですが

451 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 09:34:42.21
>>451
ひょっこり現れた宇宙人が、
数種の動物を宇宙船で運んで、
どこかで生き延びさせ、
地球が住める環境になるころに、
戻した。

452 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 09:44:30.21
>>450
火山の温泉付近や、海底の熱水源付近で、ほそぼそと生き残っていたようであります。

453 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 09:46:23.01
>>450
氷河期でも世界中の全ての水が凍るほど寒かったわけではない。
今でも場所によって気温は違うことから推察できる。

454 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 10:00:29.73
進化した動物が出現して以降のことかと思っていたのですが
スノーボールアースになったのは先カンブリア紀のことなので
相当原始的な生物しかいなかったのですね
ありがとうございました

455 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:09:59.37
>>450
>地球全体が氷に覆われたスノーボールアースの時、生物はどうやって生き抜いたのでしょうか?

いいえ、スノーボールアースがデタラメです。氷河期と混同しないようにしましょう。またそういった言葉を見聞きした時にあなたはいろいろと知ったはずです。なぜならそれが印象操作の始まりですから。

>>454
>進化した動物が出現して以降のことかと思っていたのですが

いいえ、それがまさに印象操作なのです。あなたがそうなるよう仕向けられているのです。またそういったキーワードは布石となっています。地球温暖化は二酸化炭素の量が増えるためです。地球寒冷化は二酸化炭素の量が減るため。ということです。

456 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:17:25.96
>>455
仕事探しはしてるのか。

457 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:24:31.98
>>456
>仕事探しはしてるのか。

いいえ、仕事は自分で探してください。あなたの両親以外はあなたのことはそんなに関心がありません。なので逆に不安に感じる必要はないのです。勇気を出してがんばってください。

458 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:27:02.09
>>457
無職のお前に訊いてる事はさすがにお前でも分かるよな。

459 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:38:36.93
>>458
>無職のお前に訊いてる事はさすがにお前でも分かるよな。

いいえ、こういった匿名の掲示板つまり相手の情報がほとんどわからない場合、自分自身の投影になっているのです。つまりあなたは自分自身に向かって問いかけているのです。自分にはわからない自分自身のことを。
要するにあなたは無自覚に自分のことを曝け出しているのです。もちろん他の質問者もそうです。自分にはわからないという自分を曝け出して質問をしているのです。

460 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:46:19.55
おじいちゃん、頑張れw
過疎スレ維持よろしく^^

461 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:46:53.15
ワナビの無職同士がじゃれあってるスレはここですか?

462 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:48:16.81
無職の言葉に反応ww
効いてる効いてるw
じゃ俺は忙しいので学校へ行ってくるわ
あとよろしくw

463 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:50:13.37
>>462
今日は日曜日だけど、特殊な学校でも言っている社会人ですか?

464 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:54:02.29
>>463
AEONの日曜英会話教室に通っています。
一応社会人ですw
常駐君は無職みたいですけどw
いつでもいるようですからw
しかし、無職なんだからもう少し見聞を広めて、
まともな回答ができるようになってほしいですねw
息抜きできてるのに、頓珍漢な回答ばかりしてうっとうしいw
頭悪いのか、爺すぎて、まともな思考が働かない
妄想野朗なのかw
あ、っと、時間が迫っているので失礼しますw

465 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:56:49.63
>>464
痴呆老害は相手にしてやるな
放っておいてやれ

466 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 12:58:48.84
バレたかw

467 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 13:36:50.47
レベルが高いスレだ

468 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 14:43:56.27
>>459
で仕事どうするのか答えろよ。
アホ回答でなく少しは真面目に物事を考えて話せ。

469 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 14:53:15.59
>>468
>アホ回答でなく少しは真面目に物事を考えて話せ。

いいえ、それはまさにあなたのことです。あなたのご両親に聞いてみてください。

470 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:00:51.23
頓珍漢説は裸の王様で居続ける事で創作の力が付くのだという信仰だが、
その点皆はどう思うかな。
現に当人は日本語が支離滅裂で酷いなんて物じゃない能力のまま一歩の進歩もしてないが
優れた物を書こうと肩ひじ張って何も書けないのよりは
全く根拠皆無な自信によって練習創作ぐらいは出来るなら
そのほうがまだましなのかもしれない。

頓珍漢(>469)は練習創作で小説のつもりの物を
毎日原稿何枚か書くということは出来てるのかね。
それともここの駄作文が練習のすべてかね。

471 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:05:04.42
>>470
>それともここの駄作文が練習のすべてかね。

いいえ、あなたがここでの駄文が小説の訓練になるのだろうか、自分はこのまま2ちゃんねるに書き込んでいてもいいのだろうか、と考えているのです。

472 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:07:39.50
能力人格申し分無い最低さで素性は言われてる通りで明らかなんだけど
少しは気付いて治そうとしなければ何の向上も無いぞ。

473 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:10:22.01
>>472
>少しは気付いて治そうとしなければ何の向上も無いぞ。

いいえ、あなたが気づくべきことなのです。半年後に読み返してみるといいでしょう。そのとき恥ずかしいと感じればあなたは今よりも成長しています。

474 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:11:34.38
訊かれてる事に答えたらどうだろうね。
小説のつもりの物は毎日何枚か書けてるんですか。

475 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:13:23.77
>>474
>小説のつもりの物は毎日何枚か書けてるんですか。

いいえ、それはあなた自身の不安です。あなたは自分の姿を直視するのが恐いのです。

476 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:15:50.13
はあ(溜息)。

答えたくないという事だな。つまりは書けてませんと。

477 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:21:09.76
>>476
>答えたくないという事だな。

いいえ、あなた自身が、自分の姿を省みたくない、ということです。たぶんもうわかっていることでしょう。あなたは今の自分自身に、満足していません。不満だから他人に当たり散らしているのです。冷静になると自分のしたことが恥ずかしくなるでしょう。

478 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:22:23.27
はあ。。。。

ああそうですか。いつも通り会話にならないね。さようなら。

479 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:22:51.35
頓珍漢君は質問板でひたすらスクリプトみたいに、くだらない創作論を述べていないで、書けばいいのにな
行動が伴っていない理論は意味がないぞ? 
頭が壊れているから、書くのは無理なのかね?

480 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:26:34.06
>>478
>いつも通り会話にならないね。

いいえ、あなた自身が認めたくないのです。自分の今の姿を。自分の理想通りではないので。

481 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:40:05.43
今更だが、アホ過ぎる。

これはリンゴですか。
いいえ違います。

これだけの会話を成立させるのに膨大な労力を要するのが君のアホさなのだよ。
一打つと十も百も返して来る優秀な人と真逆に
君は千打っても〇しか返せずまったくの不毛で不快な時間だけを積み重ねる。

482 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 15:41:01.15
都合の悪い事には答えないんだな……
ずっとここでスクリプトを、垂れ流していなさい
それも君の人生だ

483 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:01:25.11
だんまりか
一体何枚書いているのか?
これまで長編を書けたことがあるのか?
賞に出した事があるのか?
このへんしっかり答えられるようになってから、
小説に関する回答をしようね、いい? 僕
君の回答はね、あまりにズレているの
知性の欠片もない
それが自覚できないうちは、誰も構ってくれない
よく考える事だ
あ、考えても無理か、そのまとまりのない頭ではね
核の部分が、長年のダメージで壊れているようだから…
前にも言ったが、ここにしがみついていないで、他へいきなさい
それも、無理か? 困ったな…
可哀想だけど、ここに骨を埋めるのが君の運命なのかもしれないね

484 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:14:13.23
>>481
>これはリンゴですか。
>いいえ違います。
>これだけの会話を成立させるのに膨大な労力を要するのが君のアホさなのだよ。

いいえ、違います。はい、リンゴです、と答えることもできるのです。

>>482
>都合の悪い事には答えないんだな……

いいえ、すべてに答えています。その答えを、ちゃんと受け取れるかどうか、なのです。

>>483
>可哀想だけど、ここに骨を埋めるのが君の運命なのかもしれないね

いいえ、その運命をおそれているのが、あなた自身なのです。このスレに書き込み続けていて何を恥じることがあるのでしょう? つまり、あなただけが、恥だと思っているのです。皆はそう思っていませんし、誇りをもって、有意義な時間として、過ごしているでしょう。

485 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:25:42.55
効いてる効いてるw

486 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:28:47.38
>>494
統合失調症なのか?
自分の事を言われていることが分からない?
痴呆なのかもしれないな
おじいちゃん、そろそろ施設に入る準備でもしなさい

487 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:31:12.84
凝り固まった爺くさい頭で、いくら理論をこねくりまわしても
独創的なアイディアなどは出てこない
それが頓珍漢君には分からないようだ

488 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:37:24.84
残飯はキチガイ

489 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:47:27.23
ふぅ、逃げの回答ばっかりだな

490 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:49:02.42
>>484
ふぅ、君のことをさっきから言っているんだよ
見えてる? お爺ちゃん、白内障か?

491 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:52:22.26
>>484
ま〜次も構ってあげるので、私を師匠と崇めるように
これ宿題な

492 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:59:48.50
>>490
>ふぅ、君のことをさっきから言っているんだよ

いいえ、あなた自身のことです。

>>491
>これ宿題な

いいえ、あなたに宿題は必要ありません。はやく学校を卒業し、自立してください。人生はそこからがスタートです。あなたはまだスタート地点にすら立っていません。

493 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 16:59:49.81
>>484
働け?

494 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:02:06.03
>>492
無職の常駐マンはいい加減働けよ

495 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:02:49.23
>>493
>働け?

いいえ、働くことを強要はしていません。どうせ意固地になりますので。その人のペースで頑張ってくださいという願いです。

496 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:03:50.61
>>494
>無職の常駐マンはいい加減働けよ

いいえ、彼の人生は彼が決めるべきです。他人がとやかくいう必要も義務もありません。

497 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:06:33.73
効いてる効いてるw

498 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:07:36.08
>>496
ふぅ、お前さ、自分のことを見つめなおせ、話はそれからだ
それができないようなら、アキラメロン

499 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 17:16:11.26
>>498
>ふぅ、お前さ、自分のことを見つめなおせ、話はそれからだ

いいえ、それからも始まりません。まず相手に向けて書いたレスをすべて自分自身に向けて書いたものだと思って読んでみましょう。話はすでに終わっている、ことに気づけるでしょう。

500 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:24:44.99
名無しさん :2014/01/13(月)15:28:53 ID:3gNlVckw0 × まあこの話は2ちゃんユーザー歴の長い奴じゃないと知らない話だが
プロ固定の中には、食えないラノベ作家が何人もいるって話だ
連中は架空の人物を創作してお話を練るわけだから
一人で複数の人間を演じる事などお手の物だし
セリフを組み立てて相手を特定の方向に誘導するプロでもあるから
プロ固定として必要とされる能力を初めから持ってる
副業にはもってこいって事だったらしい
そういう旨の告発レスを余所の板の普通のスレで読んだ事がある

常駐マン=↑

この落ちぶれた情けない姿が今のお前だ
復活できることを祈っているよ…
とりあえず、こんな場所で駄文を書いていないで、小説を書け

501 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:29:19.40
もしコイツがプロなら、とんでもなく仕事ができないプロだよね
客を呼び込むどころか、こいつのせいでどれだけの客が減ったことか

502 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:29:45.28
>>501
それが狙いかもよ?

503 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:30:43.85
>>500
>この落ちぶれた情けない姿が今のお前だ

いいえ、落ちぶれてはいないでしょう。出版も紙媒体から電子媒体に移行してきています。これからはすべてネットで完結するようになるので、彼の選択は時代の先駆けかもしれません。頑張ってください。

504 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:32:25.05
>>503
いあ、お前がプロ作家といってはいない
勘違いしないように
君はただのワナビ工作員

505 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:37:45.49
>>504
単なる「煽り屋」工作員、反論する自体無意味だからやめとけ



1レスいくら?

506 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:56:39.12
会話文って、現実の会話と違ってるもん?

507 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:58:35.65
もういじめるのやめてあげる
その代わり次からはもう少しマシな回答してね?
おじ〜ちゃん

508 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:58:40.07
違うにきまってんだろ
そんな当たり前のこともわかんねえのか、ばか

509 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 18:59:32.41
>>507
煽り屋に無理言うな…

510 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:25:22.15
>>506
>会話文って、現実の会話と違ってるもん?

いいえ、同じです。というか、同じように見せているのです。現実の会話は余分なものがあったりするので、そういうのを省いて洗練されています。

511 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:27:49.90
余分なものを省いたなら別物だろうが、ばか

512 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:32:11.71
>>511
>余分なものを省いたなら別物だろうが、ばか

いいえ、同じです。だから小説を読んでいるとき現実の出来事と思って読めるのです。別物になったら興ざめします。つまり現実の会話に現実的でなければなりません。

513 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:32:54.66
>>512
>つまり現実の会話に現実的でなければなりません。

つまり現実の会話以上に現実的でなければなりません。

514 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:50:22.90
こいつ論点がわかってねえwwwひでえwwww

515 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 19:51:39.65
>>514
な、めちゃめちゃやろ
はっきりいって存在自体が有害

516 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 19:57:31.20
167 : ◆6DkUZYvG7T1a:2015/12/07(月) 18:05:19.06
小説の推進エンジンを発動させる5つの要素。
1.対立、2.葛藤、3.障害、4.謎、5.意外性(校條剛)
とストーリーの書き方botがツイートしていましたが、
本当にそうですね?

と書いた者ですが、対立と葛藤と障害は、ほとんど「葛藤」一つにまとまりますよね?
なのでこれをまとめて、代わりに和合とセンスを追加したいと思います

小説に重要な5つの要素
1.葛藤、2.和合、3.謎、4.センス、5.意外性
そうですね?

517 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 20:00:10.11
ちなみにセンスというのは、
空気感とか、登場人物の魅力とか、そういうものです

518 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 20:06:42.88
>>516
>と書いた者ですが、対立と葛藤と障害は、ほとんど「葛藤」一つにまとまりますよね?

いいえ、まとまりません。何らかの対立があったあと、一人考え、葛藤するのです。段階が異なります。一つにまとめると展開としても急ぎすぎる感が出ます。

>小説に重要な5つの要素
>1.葛藤、2.和合、3.謎、4.センス、5.意外性
>そうですね?

いいえ、違います。そういった定義を勝手に設けてしまうと小さくまとまった世界観となってしまいます。いわゆる「こぢんまりとして光るものがない」といった作品です。

>>517
>ちなみにセンスというのは、
>空気感とか、登場人物の魅力とか、そういうものです

いいえ、違います。センスは時代によって異なるものなのです。このことが理解できないと時代に取り残されます。

519 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 20:06:58.37
和合というのは登場人物同士が近づいたり、
また葛藤が止揚したりすることを指しています

520 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 20:08:32.47
>何らかの対立があったあと、一人考え、葛藤するのです

逆です。
葛藤というのは心理的なものだと一般的に思われがちですが、
そうではありません
外的な対立も葛藤なのです
辞書を引いてみて下さいね

521 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 20:18:39.45
>>520
>外的な対立も葛藤なのです

いいえ、違います。辞書ではなく、一般読者と向き合いましょう。
外的な対立が葛藤なら、葛藤する人間の魅力が失われてしまいます。心の弱い主人公は、対立を避けることで、常に自分の中で葛藤しているのです。実際こういう人は多いのです。だからそういう主人公がよく描かれるのです。

522 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 20:28:02.82
意外性というのは、ショートケーキの苺のような存在だと思います
ほんの少しでいいが、もしなければ印象が大きく損なわれるという。
しかし意外性を持ち込むのは簡単ではありませんよね
意外性の作り方について解説した書き方本はありませんか?

523 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 20:33:27.90
>>522
>しかし意外性を持ち込むのは簡単ではありませんよね

いいえ、だからこそ作家は物語を楽しんで書くのです。意外性とは作家の好奇心です。その好奇心を満たすために、意外性を物語の中に描こうとするのです。つまり、執筆の動機でもあるのです。
作家の楽しみを手引き書に頼るようになったらお終いです。小説を書く目的を見失っていませんか? 効率的に上手に小説を書くことが目的ではないはずです。

524 : ◆Pay4IPNZcY68 :2016/01/24(日) 21:17:23.44
たしかに、楽しみかもしれません
しかし一般化というのも一つの遊戯なのです
遊戯の結果を使うかどうかはまた別のことです
新しい手法を編み出すためとも言えるでしょう
古い手法を知らなければ、新しい手法を編み出すこともできないのです

525 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/24(日) 21:36:44.06
>>524
>古い手法を知らなければ、新しい手法を編み出すこともできないのです

いいえ、違います。新しい手法は実際に書きながら生まれてくるものなのです。いわゆる試行錯誤というやつです。前もって結果はわからないけどやってみる。よくなかったら改良を加える。その繰り返しです。
じつはこれはすべての製造物にいえることなのです。もの作り日本の秘伝の方法です。考えるより手を動かすほうが効率がいいのです。先に進めるのです。嘘のような本当の話です。

526 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/25(月) 14:48:36.83
>>524
トリップは練習で何か書いてはいるのかまったく書かずなのかどちらですか。
物語の理論を学んでるという事のようだが、
書き方本なんかが優れた書き手を生むならば
創作は甚だお手軽に誰でも習得できるものという事だが
果たしてそうだろうか。

527 : ◆axa1/Z2HZ.go :2016/01/25(月) 17:55:27.52
実作めいたことをして課題を見つけたり、
集中的に学んだりしているので、どちらでもありません
ちなみに学ぶことはお手軽などでは全くありませんよ?
優れた書き方本は、読んでも表面しか分かりません
取っつきやすいように見せているだけなのです
書き方本に込められた真髄を読むのは神話を読み解くのと大差ありません

528 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/25(月) 18:58:40.20
その書き方本研究の先で書けるようになりそうですか。

529 : ◆axa1/Z2HZ.go :2016/01/25(月) 19:31:57.32
書けるか書けないかという意味では今でも書けます
以前は特に何も勉強せずに書き、賞をもらったりもしましたが、
自分の中の理想と、自分の作品の間に懸隔を感じたため、学んでいるのです
理想に確実に近づいていると感じていますよ

530 : ◆axa1/Z2HZ.go :2016/01/25(月) 19:40:31.63
北欧神話の主神オーディンは9と関わりが深いですが
この9というのはどこから来ているのでしょうか?
何となく3*3という感じはしますが

531 : ◆axa1/Z2HZ.go :2016/01/25(月) 19:54:10.30
北欧神話では人間はミズガルズに住んでいますが、
これは「天と地の中間」ということでしょう
ふと思ったのですが、「人間」という語の「間」も、そのような意味でしょうか?
人と人の間の人ではなく、天と地の間の人という意味でしょうか

532 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/25(月) 20:54:27.20
>>526
>創作は甚だお手軽に誰でも習得できるものという事だが
>果たしてそうだろうか。

いいえ、迷うことなく、お手軽にできます。習得もできるでしょう。ただし、かならず上手下手があります。

>>527
>取っつきやすいように見せているだけなのです

いいえ、取っつきやすいです。難しくありません。しかしあなたは二つのことを混同しています。面白いストーリーを考えつくことと、それを上手に文章で表現すること、この二つは別々の才能が必要です。

>>528
>その書き方本研究の先で書けるようになりそうですか。

いいえ、関係ないでしょう、書き方本の研究だけでは何も生まれません。

>>529
>自分の中の理想と、自分の作品の間に懸隔を感じたため、学んでいるのです

いいえ、違います。逃げているだけです。あなたはもう学ぶ必要はありません。

>>530
>この9というのはどこから来ているのでしょうか?

いいえ、どこからも来ていません。ただの9です。たまたまです。

>>531
>人と人の間の人ではなく、天と地の間の人という意味でしょうか

いいえ、違います。人と人のあいだです。

533 : ◆axa1/Z2HZ.go :2016/01/25(月) 21:58:40.75
>>531の件ですが
http://gogen-allguide.com/ni/ningen.html
によれば、人の世という意味の「人間」に、
人という意味が加わったのは江戸時代以後のことのようです
日国によれば初出は今昔物語「天神は目不瞬かず、人間は目瞬く」
真意は分かりませんが、
天神との比較なので、ミズガルズ的な意味合いが籠められているかもしれませんね?

534 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/25(月) 23:10:26.60
>>533
>天神との比較なので、ミズガルズ的な意味合いが籠められているかもしれませんね?

いいえ、ただの言葉です。漢詩にも人間はありません。つまり日本人がつくった言葉です。社会という言葉がなかったのでそういった意味合いだったのでしょう。
また漢字は中国大陸が発祥のようですが日本人が深化させました。現代では日本から中国へ伝わった漢字が多いのです。もしかしたら日本からすべての知性が大陸に伝わったのかもしれませんね。日本人の識字率の高さがそれを証明しています。

535 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 04:36:16.80
>ただの言葉です

逆です。
人間という、人間にとって最も重要な語が無思慮に使われるはずがないのです
そして以前から「人の間だから人間」という説に、
漠然とした違和感を持ってもいました
人間という語を作る時には、人間以外のものを基準にするはずなのです
つまり神です
「人の間」などという、薄っぺらい道徳めいた意味のはずがないのです
分かりますね?

536 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 04:44:43.33
humanのhuは地面だそうです
地上の人、とはっきりと天が意識されていますね?
それが当たり前です。
人の間?
アホか?
そうですね?

537 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 07:20:32.71
いいえの人はバカなんですか?

538 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 07:29:31.56
>>537
>いいえの人はバカなんですか?

いいえ、私はただの暇人の無職ワナビです。みなさんの様々な質問を、屁理屈で返して喜んでいるだけなのです。
バカと言う人がバカだという台詞がありますが、あれは嘘です。バカな人は、頭がいい人たちからバカにされる宿命なのです。
つまり、私のことをバカだと思う人は、頭がいい人間なのでしょう。

539 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 09:57:53.60
>>538
いいえ、あなたはかしこいです。

ワイが文章をちょっと詳しく評価する![58]
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/bookall/1452495025/

にまた来て下さい。常駐してね。

540 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 11:28:13.89
>>535
>「人の間」などという、薄っぺらい道徳めいた意味のはずがないのです

いいえ、薄っぺらいものです。そもそも「間」に「人」をつけただけです。誰かがそう書いたのです。言葉とはそういうものです。最初は誰かが適当に書いて使い、概念としてその言葉が必要なら皆が使い始め、だんだんと広がって定着するのです。
絶対権力者みたいな存在がいて、その人が考え出すようなものではないのです。そういった思い込みはあなたの妄想です。実際は、大衆の知性。ようするに、よく使用される言葉つまり語彙は、その国の民度の高さなのです。

>>536
>地上の人、とはっきりと天が意識されていますね?

いいえ、天は意識しません。人が意識するのです。

>>537
>いいえの人はバカなんですか?

いいえ、あなたがバカなのです。自覚がないだけです。

>>539
>にまた来て下さい。常駐してね。

いいえ、常駐はしません。必要な時に降臨はします。

541 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 11:48:43.03
ということで、>>538は頓珍漢をからかった成りすましだね。
だと思ったよ。
会話が成立している。自嘲や反省などという高度な思考を用いた事は未だかつてない。
の2点が頓珍漢とは異なる。

542 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 13:55:22.95
>>539
>いいえ、あなたはかしこいです。

いいえ、私はかしこくありません。相手の質問の内容を上手く自分なりにすり替えて、ごまかしているだけなのです。
私のことがかしこく見えるのならば、あなたは相当なバカなのでしょう。

>にまた来てください。

いいえ、そのスレッドは、もう書き込めなくなってますから、行きませんね。そんなことすらわかっていないあなたは、やっぱり相当なバカなんですね。

543 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 13:58:23.52
いいえの人は、頭がいいんですか?

544 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 14:01:42.95
頓珍漢とそれをからってる物真似と二人の設定で書くのか。
紛らわしいぞ。

545 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 14:05:55.89
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

546 :破壊神 ◆bOuwxfDOJw :2016/01/26(火) 14:52:17.82
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いんや、そいつはニセモノだ。頭は、そうだな、悪そうだな。

>>544
>頓珍漢とそれをからってる物真似と二人の設定で書くのか。

いや、頓珍漢どもにまともに戦える戦闘力はないよ。

>>545
>小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。

あーあ、これがこいつのピストルだよ。この程度の戦闘能力しかもちあわせてない。

>>545
>どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

これがこいつの本音だな。

547 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 16:00:50.19
何故トリップ付けると文体が変わったんですか?

548 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 16:04:51.37
>>545
文体が太宰治の、女性の一人称文体に似てますね

549 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 16:23:37.22
>>541
>ということで、>>538は頓珍漢をからかった成りすましだね。

いいえ、その人が本物の頓珍漢だったのです。質問にレスする力はないけれど、他人になりすますことで、賞賛を受けたかったのでしょう。

>>542
>私のことがかしこく見えるのならば、あなたは相当なバカなのでしょう。

いいえ、あなたも同類です。他人になりすます人間は、盗作をする人間と本質が同じなのです。きっとあなたは自覚なしにやってしまったのでしょう? 冗談ではなく、相当なバカです。取り返しがつかないことをしてしまいました。いずれわかります。

>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

「いいえ」の部分だけでは判断はできません。そのあとに続く説明によって判断しましょう。

>>548
>文体が太宰治の、女性の一人称文体に似てますね

いいえ、太宰の文章ではありません。すぐにわかります。ぜんぜん違いますから。もしかしたらあなたが書いたのでは?

550 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 16:47:31.98
句読点を多くして、息も切れ切れな感じにして、なおかつ字足らずなリズム感を持たせると
太宰の女性一人称文体になると思います
しかしあくまで男が考えた女というか、様式化された女というか、
オカマ文体という気もするのです
どうなのでしょうか?

551 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 16:55:19.65
>>550
>句読点を多くして、息も切れ切れな感じにして、なおかつ字足らずなリズム感を持たせると
>太宰の女性一人称文体になると思います

いいえ、なりません。文意を汲むことができないと語彙や形式的な修辞で判断するしかないのです。なので、見誤るのです。
才能のある作家志望ならわかるはずです。自分も文章を書いているので、文意というものが。わからない人は、まだ文章の書き方がよくわかっていない人です。

552 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 17:01:27.57
オカマ文体にしないためには、アニマで書けばいいのではないかと思います
女装して書くとオカマ文体になり、
内なる女性に喋らせるとアニマ文体になるのではないかという気がします
まだ仮説段階で、掴めてはいないのですが・・。
そうなのでしょうか?

553 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 17:05:07.44
自分が演じると、自分のペルソナというフィルターを通ってしまうので
そのフィルターを通さない
あくまで内側にとどめておく
そういうイメージです

554 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 17:16:27.03
頓珍漢がやっと自分で名前付けたか。
否定馬鹿でいいんだな。

555 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 17:17:36.94
アホそうな名前付けるわ。
寒気がする。

556 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 17:27:42.17
>>552
>内なる女性に喋らせるとアニマ文体になるのではないかという気がします
>まだ仮説段階で、掴めてはいないのですが・・。

いいえ、内なる女性とは、自分が妄想している女性像です。なのでオカマになるのです。ようは、態(なり)だけ女性に扮しているからです。たとえば>>545がオカマに見えるのは、そういった理由からです。
太宰の文体において自分を惨めな存在として告白するとき、女性の母性をくすぐるようなタイミングでそうするのです。お願いするときも、ちゃんと甘えていいタイミングで、やっているのです。太宰は、読み手の心理を知り尽くしています。
それを理解していると、>>548がいかに不遜な発言をしているか、本当に呆れます。また、太宰の女性の一人称は太宰が付き合っていた女性の文体や文章をそのまま取り入れているのでかなり真実みのある女性の文章なのです。

>>553
>自分が演じると、自分のペルソナというフィルターを通ってしまうので

いいえ、むしろフィルターを通すことで、演じることができるのです。

557 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 20:11:22.56
ここっていつから負け犬が他人の足を引っ張るだけのスレになったの?

558 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 20:34:18.30
半年ぐらい前かな

559 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 20:46:48.08
>>557
>ここっていつから負け犬が他人の足を引っ張るだけのスレになったの?

いいえ、頓珍漢な人がときどき憂さ晴らしに来ているだけです。居ないときは正常です。

>>558
>半年ぐらい前かな

いいえ、彼はずっと以前からいます。作家志望歴が長いのでしょう。

560 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 21:04:34.26
否定神とか、付ける名前がダサ過ぎてワロタw
遅れてきた厨二病患者かw

いいえ、ただの無職のあほワナビーです。www

561 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 21:09:14.81
>>556
いいえ、>>545はあなたの文体をコピーして書いてあるので、オカマに見えるのは、あなた自身なのです。
つまり、あなたは無職で無能なワナビーなうえに、オカマなのです。

562 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 21:13:56.63
>>545が、大宰並みの文章に見えるのは、オカマの否定神のマネをして適当に書いた文章にでさえも、作家の本当の実力が滲み出てしまうからなのです。
つまり、私の文章は、プロ並みということなのです。

その反面で、否定神は、ただのオカマのバカにしか、見えないというわけなのです。

563 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 21:24:09.60
>>560
>否定神とか、付ける名前がダサ過ぎてワロタw

いいえ、あなたが名前にこだわる程度の人間なのです。そういったものから解放されたら新たな発想もできるようになるでしょう。名前にこだわりをもつ、あなたこそ中二病。いいえ、中二病ならまだマシです。あなたは時代後れのなのです。それをまず自覚してください。

>>561
>あなたの文体をコピーして書いてあるので、

いいえ、コピーできていません。コピーする能力はまだあなたにはありません。

>>562
>つまり、私の文章は、プロ並みということなのです。

いいえ、「プロ並み」に憧れるのではないでしょうか? プロ並みになりたいのですか? ではなぜプロ並みになりたいのでしょう? 答えられますか? できませんね。そうです、まず自分のコップレックスを克服してください。そうしないと前へは進めません。

564 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 21:25:07.85
>>562
>つまり、私の文章は、プロ並みということなのです。

いいえ、「プロ並み」に憧れているのではないでしょうか? プロ並みになりたいのですか? ではなぜプロ並みになりたいのでしょう? 答えられますか? できませんね。そうです、まず自分のコップレックスを克服してください。そうしないと前へは進めません。

565 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 21:32:02.94
kindleのアカウント、
普段、尼で買物に使っているアカウントと分けていたりする?

566 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 21:52:11.31
>>563
いいえ、あなたが否定神なんて、ダサいコテを付けなければならなくなったのは、私のコピーが似すぎてて脅威を感じたからに他ならないのです。
でなければ、わざわざ名前やトリップを付ける必要などないのです。
つまり、あなたは簡単に他人にコピーされてしまう程度の、レベルが低い人間だということでしょう。

567 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 21:58:11.97
>>566
>でなければ、わざわざ名前やトリップを付ける必要などないのです。

いいえ、あります。人気が出てきたので付けざるを得ないのです。つまり信者のためです。またその人気を妬み、横取りしたくなったあなたのような人が湧いてきたからです。
ではあなたは、なぜコピーしようとしたのでしょう? わかりますか? それがあなた自身の無意識の欲求であり、憧れなのです。自覚してください。

568 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:00:10.52
>>564
いいえ、私の文章が、大宰に似ているとおっしゃったのは、私以外の、一読者様なのです。
つまり、私はその人からしたら、大宰なわけです。私の書いた文章は、いわゆる、文豪並みだということですね。
プロに憧れてるのは、あなた自身なのではないですか?
なにやらコップレックスとか、妙な誤字が飛び出しちゃってますし、出来る私に対する嫉妬心が激しくなりすぎて、自分でも知らないうちに、焦っているのでしょう。
心配しなくても、あなたはプロにはなれませんから、安心して、否定神とやらを一生務めてくださいね。

569 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:08:21.98
>>568
>つまり、私はその人からしたら、大宰なわけです。私の書いた文章は、いわゆる、文豪並みだということですね。

いいえ、違います。あなたは嘘をついています。なぜなら別人だと証明できるトリップが付いていないからです。もちろん今から付けてもわざとらしいだけです。つまり匿名で書かれたレスを匿名で書いている自分が書いた誰が書いたと主張すること自体、不毛なのです。
それを回避するためにあらかじめトリップを付けるのです。完全ではありませんが、少しでも信頼度を増すためにです。それがわかっていないあなたは少し間が抜けています。

570 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:09:25.12
>>567
いいえ、あなたには人気などありません。あなたがそう思い込んでいるだけなのです。
あなたの信者なども、誰一人居ませんしね。いつも孤独で寂しい自分の心の隙間を満たすために、あなた自身も知らないうちに、架空の人気や、信者を作り上げてしまったのでしょう。
それらは、全てあなたの幻想なのです。一刻も早く、現実に戻る努力をしたほうがいいですね。
まあ、あなたの現実は、ただの高齢無職の万年ワナビーでしょうから、戻りたくないのも、わからなくはないですがね。

571 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:13:16.40
>>570
>いいえ、あなたには人気などありません。あなたがそう思い込んでいるだけなのです。

いいえ、人気があるから、あなたはマネをしたのです。そのマネが不評で、人気を横取りできなかったので、あなたは感情的にもなっているのです。無意識の領域の出来事なのであなたには自覚がないだけです。明確なことは、人気がない人間のマネは、誰もしません。

572 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:15:56.38
>>569
いいえ、文章というものは、読み手がどう捉えるかなのです。ですから、私の文章を読んだ人が、この文章は、大宰に似ているとおっしゃれば、私の文章はその人にとって、大宰並みの価値があるということなのです。
あなたは、そういった私に対する、一読者様の称賛に対して、嫉妬をしているに過ぎないのです。
ですから、嘘だの、証明が出来ないだのと、くだらないイチャモンを付けるわけです。しかし、事実は事実ですから、そんなことをしても、何もくつがえらないのです。
私の文章が、大宰に似ているとおっしゃったのは、私ではないからです。

573 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:18:52.18
>>572
>この文章は、大宰に似ているとおっしゃれば、私の文章はその人にとって、大宰並みの価値があるということなのです。

いいえ、その前提条件が証明できません。また他人だったとしても煽りや皮肉で言っているのかもしれません。つまり、そういったあやふやな、極めてインチキ臭いものに、すがっているあなたは「藁にも縋る思い」なのでしょう。つまり、必死ですね?
必死になる要因は一つしかありません。追い詰められているからです。

574 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:24:45.08
>>571
いいえ、あなたのコピーをした>>545は、あなたの滑稽な姿を揶揄するような内容になっているのです。
つまり、あなたのありもしない人気を横取り?するような内容のものではないのです。むしろ、あなたをバカにしているということなのでしょう。
その程度の、ことなのですが、あなたは私の文章が、自分に似すぎていると感じてしまった故に、自分自身がこれを書いたと他者から認識されてしまうことを恐れて、否定神などというダサい名前を付けてしまったわけなのです。
私は他者から見たら、大宰ですが、あなたは、ダサいなのです。
それが、現実なのです。

575 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:29:37.18
ワロタw
否定神はダサいで、いいえの人は、大宰か
上手いこと言うよねwww

576 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:30:19.03
太宰 VS 否定神ww

577 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:32:33.91
否定神とやらが神のくせに弱すぎてわろたw
まじでダサいなwwwww

578 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:38:04.32
何ヶ月も毎日毎日こんな鼻糞みたいな文を書く体力と気力があるなら中編の一本でも書けるだろうに

579 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:42:19.48
>>574
>いいえ、あなたのコピーをした>>545は、あなたの滑稽な姿を揶揄するような内容になっているのです。

いいえ、なっていません。わかりますか? あなたの認識は主観でしかないのです。事実のみで、反論するならしてください。つまりこういうことです。
あなたはコピーをした。マネをした。成りすました。この事実こそが、現実です。あとはすべてあなたの言い訳なのです。だから取るに足りません。
今さら、コピーをしていないとはいえないでしょう? つまり、あなたは犯罪行為を認めたのです。盗作をした、人気者のふりをした、ということです。それも無自覚にしているので病状は深刻です。
ところであなたは日本人ですか? これは人種差別ではありません。中韓ではコピー商品ばかりです。あなたと同じように無自覚だからです。なのであなたが日本人ではないような気がしたから聞いているのです。
太宰のふりをする非日本人ということです。人気者のふりをした心境と同じですね。

580 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:43:27.15
>>578
いいえ、それが出来ないからこそ、彼は否定神となるしかなかったのです。
彼は一生糞くだらない「否定神」として、このスレッドに骨を埋めるのです。
まさに、ダサい人ですね。私は、大宰ですけどね。

581 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:50:49.92
>>579
いいえ、自分のマネをしたと、思い込んでしまったのは、あなた自身なのです。そもそもあなたの文体には、オリジナリティなどは、何一つ無いのです。
ですから、他人から、いとも簡単に、マネをされてしまうわけです。
ですが、私の文章には、読み手によっては大宰のようにも見えるという、オリジナリティがあるわけです。
そこがあなたみたいな無能なダサい人との、決定的な違いなのです。

582 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:50:59.24
>>580
>まさに、ダサい人ですね。私は、大宰ですけどね。

いいえ、これは、とても興味深い発言です。皆さん、注目してください、見てください。どう思いましたか? 「ダサい」と「太宰」、オヤジギャグであることはこの際スルーしてあげましょう。
自分に個というものがある人は、太宰といわれるより、ダサいといわれたほうがまだマシなんです。この感覚わかりますか? わからない人は、才能はありません。太宰を超えることもできません。

583 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:52:42.17
>>581
>自分のマネをしたと、思い込んでしまったのは、あなた自身なのです。

いいえ、あなた自身の証言です。コピーをしたというのは。というか、平気で嘘をつきだしましたね? あなたは日本人ですか? 答えてください。

584 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 22:55:46.25
>>582
いいえ、それは、あなたの負け惜しみでしかないのです。小説家なら、ダサいと言われるよりも、大宰と言われるほうが、よほどいいのです。
あなたは、マジでダサいですね。もっとセンスを磨いたほうがいいですよ。

585 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 22:57:36.07
>>584
>小説家なら、ダサいと言われるよりも、大宰と言われるほうが、よほどいいのです。

いいえ、そんなプロの作家は一人もいません。感情を害します。なのでプロの作家に向かっては誉め言葉としてもそんなことを言わないほうがいいでしょう。

586 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/26(火) 23:02:09.07
>>583
いいえ、そもそも、あなた自身が、名無しのいいえの人に、成り済ましているのでは無いのですか?
突然あなたが否定神というコテを付けたところで、あなたが以前からのいいえの人だという証明にはならないのです。
なぜなら、いいえの人の文体は、誰でもマネ出来るような、程度の低いものだからです。
あなたはいいえの人の人格を勝手に乗っ取った、キチガイなのでしょう?
それでも、日本人なのですか?
私は、大宰並みの、まともな人間です。あなたは、ダサい、キチガイですね。

587 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 23:05:45.07
669 : ◆k6/phPP74EJX:2015/12/19(土) 21:08:09.37
KindleでNewtonの250円セールをやっているようです
SF的なアイデアの資料としていいかもしれませんね?

と書いたものですが、今、同書が99円になっています
西東社の108円セールのインパクトが大きかったからかもしれません
お得ですね?

588 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 23:13:04.80
>>586
>突然あなたが否定神というコテを付けたところで、あなたが以前からのいいえの人だという証明にはならないのです。

いいえ、証明する必要はありません。あなたがコピーをしたという事実が今回の問題点なのです。そしてあなたはみずから告白しました。そこを指摘しているのです。

>私は、大宰並みの、まともな人間です。あなたは、ダサい、キチガイですね。

いいえ、太宰はまともな人間ではありません。しかしそこが彼の魅力です。あなたは、太宰を読んだことがない人ですね? あなたの性格が見えてきました。平気で嘘がつけるグループの人です。

>>587
>お得ですね?

いいえ、お得ではありません。お得だと思って買うと損をします。名言があります。悩む理由が値段なら買え、買う理由が値段なら止めておけ。

589 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 23:16:53.81
>悩む理由が値段なら買え、買う理由が値段なら止めておけ。

本の場合は値段と質は比例しないので、それは当てはまりません
西東社の教養書を値段をきっかけで知って買いましたが非常に満足してますよ
安かっただけではなく内容もいいので

590 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/26(火) 23:22:56.49
>>589
>本の場合は値段と質は比例しないので、それは当てはまりません

いいえ、それは関係ありません。買う買わないを決める本人の意志に潜む「有益性」によって決まるということです。
「安いから買う」というのでは有益性が薄れるのです。つまり、その本以外で、欲しくて買った本のほうが、お金の使い道として有益になるということです。たとえ買ったあとで後悔しても経験として積み上がります。それが人生でもっとも意義のあることなのです。

591 : ◆SwhcSXMIfKYR :2016/01/26(火) 23:33:18.94
>>590
貧しい発想ですね
本の値段というのは買う時に問題になるものであって、
買った後には内容が問題になります
「これはいくらで買った」などといちいち思いもしなくなるものなのです

592 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/27(水) 00:13:24.60
>>591
>「これはいくらで買った」などといちいち思いもしなくなるものなのです

いいえ、安い値段で購入すると粗末にするのです。積ん読が増えます。ブックオフで大量購入して読まずに本棚に積んでいる人が多いのです。また、安かったからいいや、となってちゃんと読みません。逆に大切にしている本だとしっかり読み込もうとします。
読書量の多い人ならわかります。本を読まない人にはわからない感覚です。しかし関西人にはわかるでしょう。関西人は値段を聞くと果物の味が変わるそうです。値の張る物はおいしいと感じるのです。それと同じことです。じつは本なんてそんなものです。先入観です。

593 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 01:23:02.46
インフレーション理論というのは
ビッグバン理論のバリエーションのような気がしていましたが
newtonによるとインフレーションというのは「空間」の急激な膨張で、
インフレーションが停止した時に、物質や光が生まれた、
つまりビッグバンが起きたということです
興味深いですね?

594 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 01:56:00.72
>>588
いいえ、私があなたの文体をコピーしたのかどうかということも、あなたが名無しのいいえさんであるということを、証明しない限りは、あなたが非難出来ることでなはいのです。
なぜなら、あなたは私がいいえさんのをコピーした後から現れた、ただのダサい否定神とやらでしかないからです。
つまり、私は、否定神の人のをコピーしたとは言っていませんから、あなたにとやかく言われる筋合いはないのです。

いいえ、太宰は読みましたよ。走れメロスとかね。つまり、あなたは、人を見る目がないただのバカだということでしょう。
指摘が、全然当たっていませんからね。

595 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 02:04:50.24
>>592
いいえ、それはあなたやそういう一部のレベルが低い関西人に、物の価値を見る目がないからそうなるのです。
ちゃんとした目利きの人は、値段などで物を判断しないのです。ですから、古い時代の骨董品や掘り出し物のちゃんとした価値を、見極めることが出来るのです。
あなたみたいな人は、誰かに偽物を掴まされて、騙されてしまうような、程度の低い人間だということですね。

596 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 06:49:14.60
あらゆる長所を丹念にひとつ残らずすべて取り払ったカスが頓珍漢改め否定馬鹿。
お前本当にこれからどうするの。
才能なんかどう転んでもお前には無いぞ。

597 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 06:54:09.15
知的障害者の独特の感性を活かしてデザインの仕事を見つけようという取り組みがあるそうだ。
否定馬鹿も日本語が決定的に不自由で文章ではどうにもならないのは明らかだから、
まるで意味不明でも何となく許される絵画を目指せばどうだ。

598 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 08:22:46.50
否定神と破壊神は同一人物ですか?

599 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 11:00:19.19
いや、このスレには三種の神がいるようだ。

文芸神、破壊神、否定神。

おまえの好みを言え。

600 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 13:38:09.89
神などと自称する人間は誰も好きになれませんね

601 : ◆PhM2oTgklPjv :2016/01/27(水) 13:39:24.45
文芸厨、破壊厨、否定厨
と変えたらしっくり来ますね
どうですか?

602 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 14:03:05.82
いや、実際神だからな。おまえは一生プロにはさせてやらんよ。

603 : ◆PhM2oTgklPjv :2016/01/27(水) 14:49:03.88
何神ですか?

604 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 15:00:21.80
貧乏神でしょうね。

605 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 16:31:56.43
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれ嫌なら最初っからやめとけってこった。

606 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 17:51:38.72
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれが嫌なら最初っからやめとけってこった。

607 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 18:17:29.77
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれが嫌なら最初っからやめとけってこった。

608 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 18:35:17.44
こんな短い文章にすら、書き手の下手くそさが滲み出るんですね。
下手すぎて笑えてきます。

609 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 18:36:45.69
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれが嫌なら最初っからやめとけってこった。

610 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 18:57:59.09
そんな短い文章にさえ書き手の下手糞さが滲み出てくるものなんですね。
ちょっと笑えてきます。

611 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 18:59:04.16
ん? 下手糞さが消えた?

612 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:00:30.70
せやな

613 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:01:34.09
>>610
マジでヘタだな、お前はw

614 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:02:44.85
>>608
これは上手いけど

615 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:03:27.51
しかし素人がなんやら粋がっとるな。素人が。
悔しいか?

616 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:04:34.52
>>614
んにゃ。そのまんま読むと自傷癖がキモい作文だな。

617 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:04:39.97
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれが嫌なら最初っからやめとけってこった。

618 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:05:55.62
>>617
おまえが巧いことはわかってるよ。うっさいな。

619 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:06:28.44
そもそも、「下手糞」なんて書いちゃうところに、全くセンスがないしなw

620 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:09:05.27
それなりの作家は、貧乏じゃないからなw
貧乏なのは、おまえらみたいなワナビーだけだよwww

621 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:09:13.35
>>619
自傷癖の作文野郎?
「下手くそ」を直されたんだろ。

622 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:10:57.59
下手くそ=まとも
ヘタクソ=まとも
下手糞=ドヘタ

623 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:14:32.16
否定神さんは死んだんですか?

624 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:15:43.51
>>623
大宰に負けちゃったから引きこもってるんだろうね。

625 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:17:26.15
>>624
否定神が雑魚過ぎてくそわろた

626 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:22:50.92
>>622
下手くそ=漢字と平仮名の区別がつかないチョンコロの書き方。
ヘタクソ=まとも。
下手糞=まとも。

627 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:29:10.17
下手糞=漢字のひらきも知らないセンス皆無のドヘタの書き方
下手くそ=漢字と平仮名のバランスが絶妙に取れた適切な書き方

628 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 19:41:47.76
漢字の開きも知らないとか程度が低すぎるだろ。
マジでわらた。

629 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 20:01:50.26
朝鮮じん
みたいな?w

それとも
朝せん人
か?

無知は病気だ。直せ。

630 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 20:02:49.87
失敬。

無知は病気だ。治せ。
病院いってこい。

631 : ◆PhM2oTgklPjv :2016/01/27(水) 20:06:08.07
痩せぎすの「ぎす」って何ですか?

632 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 20:11:18.42
そうだな。それなりの作家には貧乏神が取り憑くんだぜ。
が、まあそれが嫌なら最初っからやめとけってこった。

633 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/27(水) 21:20:59.91
どうした、ちょう鮮じん?
おまえのエラと頬骨、開きすぎだろ。けけけw

634 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 01:05:12.34
>>629
そういうあほな答えが出る時点でお前にはセンスが無いんだよw
下手くそは、見栄えも良くてなんの違和感もないし、新聞の記事とかでも使われてるからな
下手糞は、へたくそを変換しても一発で出てこないし、見栄えも悪いんだわな
朝鮮人や、日本人も別に見栄えは悪くないわけだ
漢字が並んでるからって、何でも開いちゃうとか、まさにお前のセンスの無さを物語ってるよwww
出来るやつは、自然とベストな選択が身に付くからな

635 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 02:25:52.41
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/natsudora/1392245588/172
        ↑  ↑  ↑  ↑  ↑ 

636 : ◆LM2wARcylnTt :2016/01/28(木) 05:15:42.43
>>522の件ですが
ショートケーキの苺のような意外性だけに限りませんね
予想させておいて真逆に振ることで、観客・読者を地に足が付かない状態に置く
そういうような種類の意外性もあるので。
もっと他にもあるかもしれませんね?

637 : ◆LM2wARcylnTt :2016/01/28(木) 05:22:33.73
ちなみにショートケーキの苺のような意外性というのは
「これがここでこうなるのか〜」というような、カタルシスを与えるような意外性です
必然的に登場するのは後半になります
一方浮遊感、目まい、カイヨワ言うところのイリンクスを目的とした意外性は
登場が前半になりますね

638 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 08:06:32.88
いいえ、意外性というのは、ショートケーキの苺ではありません。
例えるのなら、一見普通のコロッケなのです。それをコロッケだと思って食べた時に、実はカレーコロッケだった。
そうした時に、はじめて人はその意外性に驚くと共に、感動して、満足するのです。
なぜなら、普通のコロッケを食べたつもりで、中身がカレーコロッケだった場合は、普通にカレーコロッケを食べた時よりも、遥かに美味しいと感じるからです。
意外性とは、そういうものです。元の予想を、より良い方向に上回らないと、意味がないのです。

639 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 18:24:55.61
ショートケーキの苺というのは、意外性の比喩としては
確かに適当ではないかもしれません
意外性に着目しての比喩ではなく、
それが作品に及ぼす作用についての比喩なので

640 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 18:35:42.27
DQMSLで今年になってから一回も金地図が出ません。今日もトドマンでした(泣
どうしたらいいですか?尚、課金はビタ一文イヤです

641 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/28(木) 18:36:59.30
しかしコロッケでもないんです
Aと思っていたのにBだった、ではなく、
思ってもいないものが思ってもいない時に来る、そういう驚きですから。
しかし思ってもいないものは伏線としては出ている
機知に酔いしれる、嬉しい驚きです
機知的な意外性としておきましょう

642 : ◆LM2wARcylnTt :2016/01/28(木) 23:59:02.38
映画を観ていると、たまに通底しあっている登場人物が出てきますね
たとえばある登場人物が死ぬ、その後その登場人物と、どこか通じ合っている人物が
主人公にとって重要な役目を果たす、というようなことがあります
あるいは、もののけ姫のカヤとサンもそうかもしれません
登場人物間の通底について言及している書き方本はありませんか?

643 : ◆jThWxcrPniPP :2016/01/29(金) 00:07:02.46
通底し合っているのですが、先に出てきた人物はどこか不完全なのですね
不完全なAの後に、より完成されたAが出てくる
どこか生まれ変わったようにも見える
こういうことがよくありますね?
これについて何か言ってる人はいませんか?

644 : ◆jThWxcrPniPP :2016/01/29(金) 06:44:44.80
観た映画の感想などをevernoteにまとめていたのですが
☆1〜☆5でレーティングをタギングすることにしました
何故かそういう発想がなかったのですが、
☆を付けることにより、自分が高く評価する作品の特徴が分かってきていい感じです

645 : ◆jThWxcrPniPP :2016/01/29(金) 20:57:54.03
>>530の件ですが
北欧神話の世界は天空、地上、地下の三つの層にそれぞれ三つの世界
すなわち九つの世界があるので、
九というのは世界の数を表しているのでしょうね

646 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 03:32:35.63
AKIRAを観ました
幼児的全能感を刺激するようなつくりに若干の吐き気を感じたのですが、
もしかして鉄雄というのは日本の比喩なのでしょうか?
何だか良く分からないまま一方的に力を与えられ、調子に乗って暴走するというのは
バブル期の日本を思わせます。
「もう始まってる」みたいな、
無責任な自己肥大を促すようなメッセージで締めくくられたので、どうかと思ったのですが
そのような自己批判があるなら、そんなにひどいわけでもないのでしょうか?

647 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/30(土) 19:14:01.48
あるサイトで
あなたにはそんな低レベルな相手はもったいない

この文でもったいないの使い方が間違いだと書かれていたのですが、こんな使い方をする人は結構いそうな気がします。

皆さんはどう思いますか?

648 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 19:22:40.08
最高幹部会に解任されそうになった大佐が
逆にメンバー全員を拘束させますが
そういうところにも幼稚な全能感を感じてしまうのです
「自分だけは正しいことが分かっている。そのためには他人に強制してもいい」というような。
それでいて、ことあるごとにかっこつけたがるこの大佐がしているのは
一層事態を悪くすることだけなのです
つまりこの作品に感じる吐き気は安倍政権に対する吐き気と同じ種類のものです
批判として描いてるわけではなく、こういうのをかっこいいと思って描いてないか?
という気がしてしまうのです

649 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 19:27:31.70
>>647
普通に使い方がおかしいと思います

650 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/30(土) 19:55:33.79
>>647
あなたみたいなカッコいい人がわたしのようなブサイクの相手をするのはもったいないです。

こういうのが、正しい使い方ですね。

651 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/30(土) 20:03:18.15
>>646
AKIRAの話を今頃しているのは、時代遅れですね。
時代に取り残されないように、気を付けたほうがいいですよ。
逆襲のシャアを見ました。エゴだよそれはというのは、なんですか?と、今更誰かに聞くようなものですからね。

652 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 20:11:36.61
>>651
逆です。
昔の作品を観ることで現在を、いや未来すらを理解できる、ということがあるのです

653 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/30(土) 20:20:07.94
>>652
AKIRAなんてものは、有名所ですからね。
それを今更見るとか、まさに時代遅れなわけなのです。
話題に乗り遅れてると言いますか、世の中の動きや流れに、しっかりとアンテナが張れていないということですね。
そうしたことは、創作者としては愚かだと言えますね。
優れた創作者は、流行の流れもちゃんと見ていますからね。

654 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 20:32:06.81
>>653
逆です。
有名だが観てはいない作品なんていくらでもありますよ
それで時代に遅れているだなんて思いません
流行に遅れまいと汲々としていたら、あらゆる有名作品を網羅できるでしょうが
それは逆に愚かではないですか?
あきらかに振り回されてますよね?流行に。
そしてAKIRAは以前にも観たことはありますよ
その時にも何かおもしろいと思わなかった
しかし、理由が今ひとつ分からなかった
それで以前よりは見る目が育った今、あらためて観なおしてみたのです

655 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/30(土) 21:24:22.16
>>593
>興味深いですね?

いいえ、仮説にすぎないので興味ありません。

>>594
>あなたが名無しのいいえさんであるということを、証明しない限りは、あなたが非難出来ることでなはいのです。

いいえ、あなた自身の罪なので他人は関係ありません。

>>595
>ちゃんとした目利きの人は、値段などで物を判断しないのです。ですから、古い時代の骨董品や掘り出し物のちゃんとした価値を、見極めることが出来るのです。

いいえ、骨董の価値はそれを欲しがる人がいて値が決まるのです。まさに値段こそが価値の判断材料となっているのです。

>>596
>才能なんかどう転んでもお前には無いぞ。

いいえ、あなたが才能を欲しがっているのです。なので、そういう発想しかできないのです。才能がなく、才能欲しがっているあなたには、現状、才能がありません。

656 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/30(土) 21:31:13.76
>>647
>この文でもったいないの使い方が間違いだと書かれていたのですが、こんな使い方をする人は結構いそうな気がします。

いいえ、ふつうに正しいです。間違いだという人は「もったいない」の意味を一つしか知らないだけです。

>>648
>つまりこの作品に感じる吐き気は安倍政権に対する吐き気と同じ種類のものです

いいえ、吐き気はしません。中韓は、安倍政権にたいしてそう感じているでしょう。つまり反日思想です。

>>650
>こういうのが、正しい使い方ですね。

いいえ、正しくはありません。無理やり感があります。しぜんな文章が正しいのです。文法的にどうであるかを問うてもあまり意味ありません。

657 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 22:27:24.11
>>644の件ですが
☆付けだと、☆1を付けることはまずなく、
☆2が最低ランク、☆3が普通、
☆4がいい、☆5がかなりいい〜特別にいい、
と上に詰められがちなりますね
しかし「特別にいい」と「かなりいい」は分けて考えた方が利便性が高いです
☆1を最低ランクにして感覚を一段ずらしてもいいかもしれませんが、
☆3は「普通」がしっくりきます
そのように考えると、A〜EおよびSでランク付けする方がいいかもしれませんね?

658 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/01/30(土) 22:43:57.43
>>657
>そのように考えると、A〜EおよびSでランク付けする方がいいかもしれませんね?

いいえ、評価を単純化すると、そういった先入観が固定化してしまいます。モノを評価するモノサシは多岐にわたるのです。一本にしてしまうと、価値のあるモノを見抜けなくなるかもしれません。
もちろん、逆に、そういった先入観を固定化することで、記憶に残すことができます。データ化することができるので、データ化目的のためなら単純化はやむを得ません。

659 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 22:47:04.35
>>657の件ですが
☆5→☆A、☆4→☆B、☆3→☆C、☆2→☆D
と置換しました
あとは☆Aの中から☆Sを見つければいいというわけです

660 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 22:55:22.92
何故Aの上にSがあるのか、やっと分かりました
隔絶した良さというものがあり、それを普通の優秀さと分けておくのは極めて重要なんですね
西洋人らしい合理的な思考だと思います

661 : ◆p1jnvi/wrySw :2016/01/30(土) 23:15:52.26
>>659の件ですが
☆Aの中で☆Sに格上げされたのは約6%ほどでした
ここまで絞り込むと、自分にとっての特別が見えてきます!

662 :名無し物書き@推敲中?:2016/01/31(日) 05:23:33.23
小説An another tale of Zとその作者の小林昭人氏についてどう思われますか?
また、ATZは現在、改訂版の更新が中途で長らく止まっています(完結済みの旧版は公開終了)が、どうしたら再開するでしょう?
また、知名度があまり高くないと言えるATZを、有名にする手立てを皆さんご教示ください。

663 : ◆38fXjHsd1fFh :2016/01/31(日) 07:09:07.44
自分にとって特別な映画をリストアップして眺めて、
共通項として、文学性という言葉が思い浮かびましたが
しかし文学性とは何でしょうね?
感取して言葉にすることはできても、
あらためてそれは何なのかと問うと、考え込んでしまうのです

664 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/01(月) 01:41:59.40
心のむなしさをいう場合「虚しい」「空しい」どっちですか?

665 : ◆zCzYADcTLx5z :2016/02/01(月) 03:13:25.52
>>222の件ですが、
ニュースやブログを読んだりしても、
そこにあるのは大部分が「波」であって「流れ」ではないんですよね
そこで、トレンドに着目すればいいのではないかと思いました
ニュースではなく、トレンドを見るのです
そこでは既に流れとして把握されたトピックが、
専門家以外の人々に向けて説明されているので、
大きな流れを理解するにはうってつけなのです

666 : ◆zCzYADcTLx5z :2016/02/01(月) 21:18:47.51
>>665の件ですが
トレンドを掴んでいると、
一つ一つの波がどの潮流の影響下にあるのかも分かるので、
ニュースに意味が出てきますね?
テクノロジーに限らず、トレンドで把握するというのは有効かもしれません
トレンドという言葉は軽佻浮薄な感じがして嫌いでしたが、
本来は本質的なものですね

667 : ◆sHIf67BCIR3j :2016/02/02(火) 01:49:46.13
夢に出てくる象徴について調べていて
DREAM-eという夢分析アプリを見つけました
あまり期待はしていなかったのですが、使ってみるといい感じです
質問に答えながら、夢の出来事が何の象徴かを探っていきます
言い換えると自分の無意識を探るということです
このようなアプローチは創作にも適用できるのではないでしょうか?
質問に答えることで、自分の中から、思ってもいなかったことが出てくる、
ということがありますね
実際に創作の過程というのは自問自答の過程だとも言えます
その「自問」部分は機械に任せても、不誠実ではないですよね
答えるのは自分なのですから。
そういうアプリ的なものありますか?

668 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/02(火) 10:45:56.59
創作においては問われることよりも、問うことが重要なので、
やはり違うかもしれません
自問にも自答にもクリエイティビティが必要なのです

669 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/03(水) 01:00:48.18
>>36
そうでしょうね。
毎日トリップを変えて書いてる人も、全部同一人物でしょう。
きっとリアルの人生が上手く行かな過ぎで、みんな病んでるんでしょうね。

670 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/03(水) 01:02:37.88
>>36
そうでしょうね。
毎日トリップを変えて書いてる人も、全部同一人物でしょう。
きっとリアルの人生が上手く行かな過ぎで、みんな病んでるんでしょうね。

671 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/03(水) 01:05:35.55
idを変えてるのは同じですよ
別人に見せてるのではなく、なりすまし防止です
この板はidが出ないので始めただけです
pc以外からの書き込みではid付けないこともありますが

672 : ◆rCnHJCSWdoQ9 :2016/02/03(水) 02:26:09.93
>>222の件ですが
ディープラーニングがうっすら分かってきました
膨大なサンプルと「それが何なのか」という情報を機械に入力することで
「それらしさ」の情報を蓄積し、
「それ」を判別できるようにする方法のようです
今までの方法とは違うのは、「それ」の特徴を人間が前もって判別する必要がなく
比較的シンプルな同一の方法で、問題領域のすべてを判定出来るというところですね
またコンピュータは「それらしさ」を判定できるので
「新しいそれ」を作り出すのも出来るというわけです

673 : ◆rCnHJCSWdoQ9 :2016/02/03(水) 04:06:06.75
イザナギとオオクニヌシの根の国からの逃走には関連性はありますか?
一つの作品の中では類似のモチーフを共鳴させたりしますが、
この場合はどうでしょうか?

674 : ◆WwMeZYbSuhTH :2016/02/04(木) 01:29:22.66
>>667のDREAM-eを引き続き使っていますが
「どういう意味やねん?」という夢から、発展的な展望が引き出せるので
とてもいいです

675 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 09:47:38.91
それと同じかどうかわからないけど何か無意味に書きなぐっているようなことも
かなり効果的な気がする。
あとはジベリッシュのように無意味なことでもとにかくドンドン言葉に出していく
のも効果的な気がする。
 書くことに抵抗感がなくなるとか、繰り返して出てくる言葉から癖のようなものに
気が付いたりする。

676 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 10:07:27.42
エクササイズにいいかもしれませんね
良いアイデアが出てきたら目付け物だし

677 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 10:15:07.32
正義の行使にはバランス感覚が求められる。
処罰は犯した罪に見合わなければならない。
映画が記憶に残るために必要なのは、「公正なエンディング」である。
(ハワード・スーバー)

とストーリーの書き方botが言っていました
本当にそうですね?
さっそく引用元のパワー・オブ・フィルムという本をぽちってみました

678 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 10:54:05.26
>>668の件ですが、
自分が以前書いたメモを見ていたら次のような文がありました

文学が描くべきは正解じゃなくて、問い。
正解が分からなくても書ける、ということ。
分かりたいことを書ける、だから書く意味がある。
結論らしきものが書かれていたとしても、それは仮の結論でしかない。
正解はいらないが問題はいる、ということ。

自分で書いたことでありながら、何か腑に落ちるものがありました

679 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 11:02:28.57
ただ、今の考えとは少し違う感じがします
1年2ヶ月前のメモなので。
問いだけで書くのは、何か弱い気がします

680 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/04(木) 19:10:09.44
>>660
>西洋人らしい合理的な思考だと思います

いいえ、日本人らしい非合理的な思考です。ようは横綱みたいなものです。横綱は別格なのです。

>>662
>知名度があまり高くないと言えるATZを、有名にする手立てを皆さんご教示ください。

いいえ、手立ては一つしかありません。ブログを毎日更新しながら、ブログに人が集まるように広報活動をすることです。

>>663
>しかし文学性とは何でしょうね?

いいえ、何でもありません。ただの文字で表現する芸術です。文字で表現する中身が重要なのです。ですから、文学性より人間性です。大事なのは。

>>664
>心のむなしさをいう場合「虚しい」「空しい」どっちですか?

いいえ、どちらかに決めることはできません。それぞれの漢字のもつ「むなしさ」があるため決められないのです。

>>667
>そういうアプリ的なものありますか?

いいえ、ありません。

>>668
>自問にも自答にもクリエイティビティが必要なのです

いいえ、両方が必要なのです。自問と自答の繰り返し、その一連の流れが、文学の正体です。

681 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/04(木) 19:14:45.42
>>673
>イザナギとオオクニヌシの根の国からの逃走には関連性はありますか?

いいえ、ありません。

>>676
>エクササイズにいいかもしれませんね

いいえ、エクササイズにもなりません。

>>677
>本当にそうですね?

いいえ、違います。人によります。つまり興味の度合いによるのです。記憶に残るかどうかは。

>>678
>自分で書いたことでありながら、何か腑に落ちるものがありました

いいえ、気のせいです。自分が書いたから腑に落ちるのです。じつは、問題がなくても書けるのが、文学なのです。早くこの域にまで到達してください。

682 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 20:26:50.46
否定神っていう名前は言い訳に見えますね
「否定神だから否定してるだけで本当は否定したくなんかないんだ」
と言ってるように見えます
本当に否定したいんですか?

683 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/04(木) 21:28:44.59
>>682
>本当に否定したいんですか?

いいえ、違います。真理へと通じる道を示しています。否定神はソクラテスと同格の存在なのです。
ソクラテスがエレンコスつまり反駁的対話を通して憶測に基づく意見つまりドクサを破壊し真理に導いたように、否定神も反駁的回答によって質問者の無知の自覚を促し、質問者自らが真理へと到達するよう道を指し示しているのです。

684 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 21:30:55.47
凄く根本的でかつ凄く初歩的な愚痴に近い疑問でごめんなさい
推敲についてなのですが、幾日幾月に渡り、何度も何度も何度も繰り返し自分の書いた同じ文章を読んでいると、
読むこと自体に物凄く疲れたり、最悪、いいと思って書いたもののよさそれ自体に疑問が生じて、何がよいのかわからなくなっていったりすることがあります
実りがないわけでは決してありませんが、一人で繰り返し続けてゆくことを徒労のように感じてしまう日もあります

@そんな中でもすらすら頭に入りこれはこれでよいと読む度感じられる、作品、文章が中にはあります。
そういったもの以外は、段階として完成品とは呼べない状態なのでしょうか?
A推敲それ自体を楽しむ方法を皆さん自分の中で見つけられているとして、もし差し支えなければお聞きして参考にしたいです

稚拙な質問で申し訳ありません。
何卒ご鞭撻を、宜しくお願いいたします。

685 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 21:30:59.27
じゃあ、本当は否定したくないんですねワラ

686 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 21:38:19.53
>>672の件ですが
http://news.mynavi.jp/series/deeplearning/003/
これを読むと、「それが何か」という情報なしの学習もできるようです
読んでも今ひとつ原理が分かりませんが。
newtonあたりに解説して欲しいですね?

687 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/04(木) 21:51:16.63
>>684
>何卒ご鞭撻を、宜しくお願いいたします。

いいえ、そもそも推敲の仕方が間違っているように思われます。
書き終えて一通り推敲を済ませたら一旦寝かせておきます。時間をおかなければ第三者的な感覚で読むことができません。スティーヴン・キングは6週間おくと明言しています。
どのくらい時間をおくかは人それぞれですが、最低でも1週間以上は必要でしょう。時間をおいてから読み返し、最終的な推敲してください。
また、一つの作品にいつまでもこだわるよりかは次の作品を書いたほうが上達も早いです。何作か書いたあとに、またその古くなった自分の作品を読み返すのです。そのときどれだけ自分が上達しているかわかり自信もつきます。
自信をつけてください。それが今あなたにもっとも必要なものです。

>>685
>じゃあ、本当は否定したくないんですねワラ

いいえ、それがあなたのドクサです。あなたは自分の憶測を事実だと思い込む癖があります。気をつけたほうがいいでしょう。

688 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 21:53:13.51
専門的な事柄を深く掘り下げるスペシャリストももちろん必要ですが
作家に必要なのは、大きく捉える習慣だと思います
作家に限らず、これからの時代に必要なのはそういうことだと思うのです
知識や経験をお互いに利用しあう時代に入りつつあるのですから。
そして思ったのですか、機械はそれが前提なのですね
あらゆる分子の経験が、すぐさま共有の経験となるのです
人間のように「これは独り占めしておこう」というようなエゴイスティックな発想はありません
AIが人間社会のあるべき形をある種先取りしているのです

689 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 21:56:41.01
>いいえ、それがあなたのドクサです

逆です。
むしろあなたこそがドクサの塊ですよね
ドクサ神に改名すべきないでしょうかワラ

690 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 22:42:25.08
>>687
有難うございます!

691 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/04(木) 23:46:40.09
夢の解釈ということをしていますと
タロットや筮竹を読むのと似ているんじゃないかと思います
タロットや筮竹はあくまで何かを暗示するだけで、
それを読み取るのは占者ですよね
占者が自分の無意識から読み取るということになるかと思います
シンクロニシティやコンステレーションに根拠を求めることもされてるかもしれませんが
人工的な作為の中にもそれが現れるとは、ちょっと考えにくいですし。
占いが自分の無意識を読むものだとしたら、
それも創作の勉強になるのではないでしょうか?

692 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 00:05:09.49
ブルーハーツの「リンダリンダ」を聴いていてふと思ったのですが
この「リンダ」っていうのは人の名前ではなく
Ringみたいな、オノマトペですよね?
天使が鐘が鳴らし続けているという、そういう歌ですよね?

693 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 00:15:35.78
鐘の音と思ったら、イメージが荘厳すぎて
聴いてて滂沱の涙を禁じ得ませんね?

694 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 00:57:03.00
リンダリンダ、なんだなんだ、なんなんだ。これは、これは、なんなんだ。
首は大丈夫か? この首の動きが、動きが、ぐあっーーーだ。
この眼が、えっといってしまってる。まるで夢の中のようだ。自由で不自由な。
思い通りならない自由が自由が、ぐあっーーーみたいな。
そんな、そんな、みたいな、感じ。

695 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 01:02:06.87
問い、とか、否定とか、、、、とか、とか小賢しい。創造は小賢しいのか、、、
それは違うと思う。絶対に違う。だから抜け出そう。その小賢しさから抜け出そう。
馬鹿になろうよ。トンデモナイ馬鹿をやって、やらかしてしまおうと思う。

696 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 01:34:49.06
>>695
逆です。
小賢しいと思うあなたが小賢しいのです
きわめてスノッブです

697 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 01:38:39.33
逆しかないのか?W

698 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 01:54:22.84
>>697
逆です。
様式美です。

699 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 01:59:02.41
芥川の「歯車」に
主人公がトルストイのpolikouchkaを読んだという下りがありますが
polikouchkaの邦題は何でしょうか?

700 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 02:07:57.85
>>699の件ですが
ポリクーシカという初期短編でした
トルストイは一番くらいに好きな作家なのですが、恥ずかしながら知りませんでした・・

701 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 04:30:26.93
黄いろい表紙をした「希臘神話」は子供の為に書かれたものらしかった。
けれども偶然僕の読んだ一行は忽ち僕を打ちのめした。
「一番偉いツォイスの神でも復讐ふくしゅうの神にはかないません。……」
(芥川龍之介「歯車」)

この「ツォイスの神」とは何でしょう?
「一番偉い」ということはゼウスのことでしょうか?

702 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/05(金) 12:30:01.27
>>688
>人間のように「これは独り占めしておこう」というようなエゴイスティックな発想はありません

いいえ、人間をそのように捉えるのは西欧的発想です。日本人は古来から共有しようという感覚です。これは島国だったおかげかもしれません。もちろん大陸から入ってきた移民によっても日本人は悪影響を受けていますが、本来は、譲り合い、つまり互譲の精神です。

>>691
>それも創作の勉強になるのではないでしょうか?

いいえ、なりません。創作とは意識的にやるものです。無意識なものに影響を受けていると知らぬ間に盗作をしてしまいます。創作者にとって意図的な盗作より無意識な盗作のほうが致命的なのです。目を見開き、つねに自己の意識を高めておきましょう。

>>692
>天使が鐘が鳴らし続けているという、そういう歌ですよね?

いいえ、考えるに値しません。西欧文化にどっぷりと洗脳されていた時代の楽曲だと思われますので、オリジナリティーが低いのです。要するに、まがい物です。もちろんその世代の人には大事な思い出の一つでしょう。そこは否定しません。しかしそれだけのものです。

>>693
>聴いてて滂沱の涙を禁じ得ませんね?

いいえ、ただの洗脳です。

>>700
>トルストイは一番くらいに好きな作家なのですが、恥ずかしながら知りませんでした・・

いいえ、恥ずかしいと思う感覚がコミンテルンの洗脳を受けている証拠です。解脱しましょう。

703 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 12:52:20.28
クソの役にもたたねーw

704 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 13:11:49.05
いいえ。否定神だから仕方ないのです。
ドサクサ神なのですワラ

705 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 18:35:39.27
>>692
いいえ、人の名前です。最初のリンダが林田という名字のアダ名で、次のリンダが名前です。
つまり、林田リンダさんのために書いたラブソングなのです。

706 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/05(金) 19:10:39.63
>>704
いいえ、否定神とは、実はひていしん=ひていしない。という意味なので、何も論理的に否定出来ないのです。
クソの役にも立たないのは、本当ですね。

707 : ◆TvKrwiH5truj :2016/02/06(土) 05:59:26.54
ユング心理学は河合隼雄氏というすばらしい案内人がいますが
フロイト心理学に河合氏のような人はいますか?
フロイトの説は正直ピンと来なくて、別にそこまで知らなくてもいいかなと思うのですが
エスなど、心理学の本を読んでいると用語は出てくるので、
そういうことは知っておきたいです

708 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 07:32:03.81
文藝春秋社関係で、公募の長編新人賞ってあるのかな?
おれ、ミステリー畑一筋だったんで、そのあたりは疎いんだ。

709 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 17:15:09.06
説明と描写の違いを教えてください

710 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 18:36:41.13
日本が大嫌になった
本心から滅んでほしいわこの国
天変地異で日本列島が沈没するなら最高なんだけどなぁ

711 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 18:40:57.86
(河合が小川との対談本で
普通の人が面白半分でつくった箱庭はつまらないとか
言っているが、最近のこのスレはそんな感じなのかな
レスほとんど読んでないけど……)

712 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 18:47:16.93
北朝鮮が日本に核ミサイルを撃ちこんでくれたら北の将軍様を崇拝するよ
ノーベル賞ものの人類への偉大なる貢献だ(ノーベル賞なんてクソだがノーベル賞を崇める日本人にはわかりやすい)

713 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 19:03:12.72
お前が日本から出てきゃいいんだよ
チョモランマにでも登って
サッカーでもして
自由の女神でも見てきたらどうだ?

714 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 19:41:15.57
確かにネトウヨになるぐらいなら滅んじまったほうがいいよなぁ

715 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/06(土) 20:26:41.66
>>707
>そういうことは知っておきたいです

いいえ、知っておく必要はありません。一般人が読んでわからないようなものを書く人間のレベルなど高が知れています。

>>708
>文藝春秋社関係で、公募の長編新人賞ってあるのかな?

いいえ、ありません。

>>709
>説明と描写の違いを教えてください

いいえ、違いなどそんなにありません。

>>710
>天変地異で日本列島が沈没するなら最高なんだけどなぁ

いいえ、そう感じるあなた自身の問題です。病院に行ってください。

>>711
>最近のこのスレはそんな感じなのかな

いいえ、河合と小川がつまらない人間なのです。

>>712
>ノーベル賞ものの人類への偉大なる貢献だ

いいえ、そう感じるあなた自身の問題です。病院に行ってください。

716 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/06(土) 20:28:07.32
>>713
>自由の女神でも見てきたらどうだ?

いいえ、無駄です。

>>714
>確かにネトウヨになるぐらいなら滅んじまったほうがいいよなぁ

いいえ、隣国はほとんどネトウヨばかりです。しかし滅ばなくてもいいのです。

717 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/06(土) 23:18:42.44
トロイの木馬の話ってギリシア軍に対して
何か「悪者」のようなイメージがあります
奸計だし、いい文脈としては使わない言葉ですよね
しかしトロイの木馬を発案したのはオデュッセウスなんですね
するとギリシア人にとっては、あの神話は悪いニュアンスはないのでしょうか?
ヤマトタケルが女装して熊襲を殺したとか、
そういう英雄による詭計として捉えられているのでしょうか?

718 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 08:50:40.46
ジャップは滅びゆく
俺はそういう夢を見たんだ正月に
覚悟しろ日本人
おまえらは調子に乗りすぎた
天罰だよ

719 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 09:02:44.85
運命ならそれも仕方ないでしょう
しかし滅ぶにしても、物作りで太刀打ちできなくなったから武器商にシフトするとか
国民の尊厳を汚す方向に流れているのは嘆かわしいことです

720 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 09:11:57.63
日本に帰化したドナルド・キーン氏の番組を観てたら
申し訳なくて泣けてきました
こんな状態になるとは思ってもみなかったでしょう
日本人は、責任を果たさなくてはいけませんね

721 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 09:12:21.95
調子にのりすぎ調子にのりすぎって
被害妄想も大概にしろっつうんだよなw
別に調子になんてのってねーつーの
うぜえ
罰は天がするものじゃない
人間がするものなんだよ

722 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 09:21:41.58
だいたい、たとえ調子に載ってる人がいたとしても
そんなに悪いことしてなければいいじゃん
ほっとけば
何でそんなに日本が調子に乗るのが嫌なんだ?

723 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 09:34:06.84
いや単に慚愧の念に堪えないというだけじゃないんですか?

724 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 10:27:31.49
天罰が下るほどの国か?
ヘドがでる
自分のくだらない理由で
日本に住む心根の良い人たちまで
否定するんじゃねーよ

725 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 10:46:25.87
>>712
預言者だな

726 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 11:06:23.68
なんでこの人は日本人が「調子に乗ってる」
と思うのが嫌なんですかー

727 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/07(日) 12:59:21.86
>>717
>そういう英雄による詭計として捉えられているのでしょうか?

いいえ、捉えられていません。しょせん神話だし、諸説あるし、そんなに関心がないからです。おもしろおかしいもの、として捉えています。

>>722
>何でそんなに日本が調子に乗るのが嫌なんだ?

いいえ、そういったものは鏡です。自分自身がそうだということです。

>>723
>いや単に慚愧の念に堪えないというだけじゃないんですか?

いいえ、明確な主語がありません。要するに本人の精神的な問題です。

>>726
>なんでこの人は日本人が「調子に乗ってる」
>と思うのが嫌なんですかー

いいえ、たぶん暇つぶしでしょう。とにかく何かを書きたいのですが、頭が働かないと感情的になって、そのまま感情を吐露したくなります。理屈で書かれていないので支離滅裂となります。

728 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 14:35:04.93
ショートショート大賞って、どんな傾向な作品が評価されそうですか?

729 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/07(日) 15:17:53.89
短い作品でしょうね

730 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/07(日) 17:14:49.43
>>728
>ショートショート大賞って、どんな傾向な作品が評価されそうですか?

いいえ、傾向はありません。何らかのオチがついていればどんなものも評価が高くなります。

731 : ◆neyP1218E8wa :2016/02/08(月) 04:46:14.03
windowsで音声合成が出来る、
無料のMicrosoft Speech Platformというのを知りました
http://mahoro-ba.net/e1542.html
ここのインストーラで簡単にインストールできます

var tts = new ActiveXObject("Speech.SpVoice");
tts.Rate = 2; // 読み上げ速度
tts.Speak(document.selection.Text);

emeditorでこのマクロを実行するだけで選択範囲の読み上げが出来ます
その間エディタが止まってしまうので、
autohotkeyなどにやらせた方が良さそうですが。
字を追わなくていいので目が疲れない、音で聞くとタイポに気づくなど
読み上げは創作にも有用だと思いますね?

732 : ◆neyP1218E8wa :2016/02/08(月) 05:21:35.18
あと出来たらいいなと思うのが、
文字を入力して1秒くらいしたら入力した文字を読み上げてくれるやつです
そうすれば入力した時点でタイポに気づくので

733 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/08(月) 08:06:40.65
書き込みが増えるととたんにニートの暇人コテが構ってちゃんレスするのが2ちゃんらしくて笑った
なんていうか全て型通りの行動でそりゃ社会じゃ通用せず2ちゃんのコテとして廃人になるわなぁとw

734 : ◆neyP1218E8wa :2016/02/08(月) 08:41:43.32
>>731の件ですが、
別ファイルを作成してそれをマクロから呼び出すことで
実行中もエディタが固まらないようにしました
カーソル位置のテキストを読み上げさせても良さそうです
非常に可能性を感じますね

var speed = 1; // 読み上げ速度
var fso = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
var tmpPath = fso.GetSpecialFolder(2);
var wshFileName = "emeditor_yomiage.js";
var str = document.selection.Text.replace(/\r\n/g,"\\r\\n").replace(/\"/,"\\\"");
var f = tmpPath.CreateTextFile(wshFileName);
f.write("var text = \"" + str + "\";\r\n");
f.writeline('var tts = new ActiveXObject("Speech.SpVoice");');
f.writeline("tts.Rate = " + speed + ";");
f.writeline("tts.Speak(text);");
f.close();

var wshFilePath = tmpPath + "\\" + wshFileName;
var wshShell = new ActiveXObject("WScript.Shell");
var arg = "\"C:\\Windows\\System32\\wscript.exe\" \"" + wshFilePath + "\"";
wshShell.Run(arg);

735 : ◆neyP1218E8wa :2016/02/08(月) 10:36:46.07
選択範囲がない時はカーソル位置の行を取得して読ませるようにして
またemeditorはマクロにショートカットキーを設定できるので
1ストロークで呼び出せるようにしました
はっきりいって、くそ便利です
読み上げ機能はテキスト編集系のソフトには標準で搭載してほしいですね
読み上げ界ではmisakiという音声合成エンジンが最高とされていますので、
メーカーはこれを同梱する形でお願いします
voice dreamというアプリでは360円でmisakiアドオンが購入できますので
コストは低くおさえられるはずです

736 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/08(月) 12:31:37.17
>>731
>読み上げは創作にも有用だと思いますね?

いいえ、たいして役に立ちません。使ってみればわかります。

>>732
>そうすれば入力した時点でタイポに気づくので

いいえ、再読(推敲)の癖をつけたほうが有益です。慣れるとだらだらとすることもなく、決断する能力もつきます。そしてこの決断こそがもっとも大事なことなのです。

>>733
>なんていうか全て型通りの行動でそりゃ社会じゃ通用せず2ちゃんのコテとして廃人になるわなぁとw

いいえ、あなたにはそういった判断はできません。なぜかわかりますね?

>>734
>非常に可能性を感じますね

いいえ、まったく感じません。

>>735
>はっきりいって、くそ便利です

いいえ、最初のうちだけです。しかしそれも貴重な経験です。存分に楽しんでください。

737 : ◆neyP1218E8wa :2016/02/08(月) 17:12:54.76
電子書籍「人工知能、ロボット、人の心。」の無料配布を始めました
http://thewave.teamblog.jp/archives/1051528192.html

ツイッターで見かけたのですが、こちらでAI関係の書籍を無料配布されているそうです
勉強になりそうですね?

738 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/08(月) 18:14:05.70
コテが発狂してて笑える
すべてが手のひらって愉快だよね

739 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/09(火) 08:44:27.74


740 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 08:46:14.45
>>734の件ですが
再生中に別の再生を開始するとエラーになるという問題があったので
複数プロセス間で協調するように改良しました
同期用のファイルを削除すると再生が止まるので、再生停止も出来ます
ここまで来ると是非misakiで再生したいところです・・
以下がコードになります

function parseTemplate(template,parameters){
var str = template.toString().replace(/(\n)/g,"").split("*")[1];
if (parameters){
for (var key in parameters){
var regex = new RegExp("<%=" + key + "%>","g");
str = str.replace(regex,parameters[key]);
}
}
return str;
}

var template = function (){
/*
function exit(){
deleteSelf();
}

function deleteSelf(){
(new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject")).DeleteFile(WScript.ScriptFullName,true);
}

function zeroFill(str,postfix,num) {
return ("000" + str).slice(num?-num:-2) + (postfix?postfix:"");
}

741 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 08:46:50.78
function getDateString(date){
return zeroFill(date.getFullYear(),"/",4) + zeroFill(date.getMonth()+1,"/") + zeroFill(date.getDate()," ") + zeroFill(date.getHours(),":") + zeroFill(date.getMinutes(),":") + zeroFill(date.getSeconds());
}

function getLastModified(fso,path){
return fso.FileExists(path) ? fso.GetFile(path).DateLastModified : null;
}

function touch(fso,path){
var f = fso.openTextFile(path,2,true);
f.Write("");
f.Close();
}

var text = "<%=text%>";
var speed = <%=speed%>;
var symFileName = "<%=symFileName%>";

var fso = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
var tmpPath = fso.GetSpecialFolder(2).Path;
var symFilePath = tmpPath + "\\" + symFileName;
var symFileExists = fso.FileExists(symFilePath);
if (!symFileExists) touch(fso,symFilePath);
var startDateStr = getDateString(new Date());
var oldDateStr = getDateString(new Date(getLastModified(fso,symFilePath)));
if (symFileExists && startDateStr === oldDateStr) exit();
touch(fso,symFilePath);

742 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 08:47:18.20
var spVoice = new ActiveXObject("Speech.SpVoice");
spVoice.Rate = speed;
var SVSFlagsAsync = 1;
spVoice.Speak(text,SVSFlagsAsync);
while (!spVoice.WaitUntilDone(500) && getDateString(new Date(getLastModified(fso,symFilePath))) === startDateStr);
exit();

*/
};

var str = document.selection.IsEmpty ? document.GetLine(document.selection.GetActivePointY(eePosLogical)) :document.selection.Text;
str = str.replace(/\r\n/g,"\\r\\n").replace(/\"/,"\\\"");

var output = parseTemplate(template,{
speed: 1, // 読み上げ速度
text: str,
symFileName: "emeditor_yomiage.sym"
});

var fso = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
var tmpPath = fso.GetSpecialFolder(2);
var wshFileName = fso.GetTempName() + ".js";
var wshFilePath = tmpPath + "\\" + wshFileName;
var f = tmpPath.CreateTextFile(wshFileName);
f.write(output);
f.close();

var wshShell = new ActiveXObject("WScript.Shell");
var arg = "\"C:\\Windows\\System32\\wscript.exe\" \"" + wshFilePath + "\"";
wshShell.Run(arg);

743 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 09:07:30.36
>>740
読み上げ中止用マクロも書きました
単に同期用ファイルを削除するだけです

var symFileName = "emeditor_yomiage.sym";
var fso = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
var tmpPath = fso.GetSpecialFolder(2);
var symFilePath = tmpPath + "\\" + symFileName;
if (fso.FileExists(symFilePath)) fso.DeleteFile(symFilePath,true);

744 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/09(火) 11:12:57.20
>>737
>勉強になりそうですね?

いいえ、なりません。ただのステルスマーケティングです。

>>738
>コテが発狂してて笑える

いいえ、本当に「笑える」としたらあなた自身がやばいのです。精神障害者を見て笑うようなものですから、あなた自身に余裕がない状態なのです。

745 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 13:03:15.53
>>686の件ですが
>>737の本に以下のような記述がありました

従来の機械学習は、教師あり学習、教師なし学習という分け方を
することが多いのですが、Deep Learningは教師なし学習だけれど
も、一見すると教師あり学習のような扱いをするんです。どういうことか
と言うと、例えば画像のデータを与えた場合、コンピューターは与えら
れた画像のデータの一部を消して、「その消えた部分を残った部分か
ら推測しなさい」という問題に変えて、自分自身に質問する。画像を
1つ与えるだけで、たくさんの擬似的問題を作るわけです。

つまり自問自答で賢明になっていくということです
完成したものから一部を隠して、
隠された部分を当てるためのアルゴリズムを組み立てていくというのは
創作と何か通じるものがありますね?

746 : ◆0K3bGnujYhuA :2016/02/09(火) 20:57:01.11
>>740の件ですが
UTF-8にしかない文字が含まれている時や
領域のサイズが大きすぎる時にエラーが出ることが分かったので
UTF-8でテキストファイルを出力して、
それをWSFで処理する方式に変えました
ファイルが複数になりコードも長くなったので2chには載せませんが

747 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/09(火) 21:13:05.56
>>745
>創作と何か通じるものがありますね?

いいえ、ありません。それは創作ではなく調整能力です。創作は既存のものを否定したり壊すことから始まります。

748 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/09(火) 21:21:43.04
文学新人賞に出す原稿は片面印刷ですか?

749 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/10(水) 06:52:55.92
どんな賞でもそうだと思いますよ

750 : ◆fXMNLozVc21L :2016/02/10(水) 07:48:03.00
千夜一夜物語の最後ではシェエラザードが王を愛するようになるそうですが
王が毎晩おもしろい話をしてくれたシェエラザードを愛するようになるのは分かりますが
シェエラザードが王を愛するようになった理由は何なのでしょうか?

751 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/10(水) 11:39:24.70
>>748
>文学新人賞に出す原稿は片面印刷ですか?

いいえ、データ入稿できない新人賞はもはや出しても無駄です。そもそも新人賞というシステム自体が崩壊しています。他の先進国では存在しないのがその証拠です。ようはコネだからです。

>>750
>シェエラザードが王を愛するようになった理由は何なのでしょうか?

いいえ、理由などありません。作家も同じです。しぜんと読者を愛するようになるのです。またそれが読者のために書くということです。つまり自分のために書くことと読者のために書くことがイコールになるのです。

752 : ◆fXMNLozVc21L :2016/02/10(水) 11:45:45.11
ユングから心理学に入ったので、
フロイト派の「エス、自我、超自我」という言葉がピンと来なかったのですが
エスは自分の中の自我よりも低い部分、
超自我は自分の中の自我よりも高い部分、
と考えると分かりやすいかもしれませんね?
ユダヤ人のフロイトらしい、垂直方向の高低を意識した言葉という感じがします

753 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/10(水) 11:54:15.36
>>752
>と考えると分かりやすいかもしれませんね?

いいえ、わかりにくいです。肉体的自我、精神的自我、神的自我、と解釈すればいいでしょう。しかし言葉にこだわらずに、つねに自分がどの状態にあるかを感覚的に意識できるようになると、人生の選択を間違えることなく充実したものになります。

754 : ◆fXMNLozVc21L :2016/02/10(水) 12:01:20.50
>>746の件ですが
var y = document.selection.GetActivePointY(eePosLogical);
y = Math.min(y+1,document.GetLines());
var eol = document.GetLine(y).length + 1;
document.selection.SetActivePoint(eePosLogical,eol,y);
document.selection.SetAnchorPoint(eePosLogical,1,y);

emeditorでこのような、
「カーソルがある行の次の行を選択状態にする」マクロを用意しました
これにショートカットキーを設定し、
読み上げスクリプト側で、一行読むごとに、
そのショートカットキーの入力をemeditorに送るようにしました
すると読んでいる行を選択でハイライトしながら、
ずっとテキストを読んでいってくれるようになります
まじ便利ですよ

755 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/10(水) 12:26:41.33
>>754
>まじ便利ですよ

いいえ、そんなことはみんなわかりきっているのです。あなたのパソコンはそんな小難しい設定をしなくてはならないのでしょう。ステマとレッテル貼りをされるので書きませんでしたが、アップルのパソコンでは読み上げも音声入力もふつうにできます。しかし使いません。

756 : ◆fXMNLozVc21L :2016/02/10(水) 12:56:11.51
逆です。
osxはほとんど使いませんがiosは日常的に使っています
しかし読み上げは使いません
いけてないので。
もっといけさせることが出来る可能性が潜在しているのです

757 : ◆Wi2e7pOs.ql6 :2016/02/11(木) 06:03:20.29
企業は自分がそれに依存している商売を破壊するほどのイノベーションは
なかなか起こせませんよね
それどころか防御に走り、社会の生産性を低いままに据え置こうとしがちです
それは無意味なだけでなく、無駄な努力でもあって、必ず失敗するのですが
すぐには失敗せず、ある期間に渡って悲劇を引き起こします
それが今世界中で起きています
そうしますと、イノベーションの主体と、
それを利用して利益を上げる主体を切り離すことが重要ですよね?
過去のイノベーションに依存した時点で、
もはやイノベーターはイノベーターではないのですから。
このイノベーターと利益を上げる主体の分離を意識的に行うことが
未来において重要だと思うのです

758 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/11(木) 11:12:27.41
>>757
>このイノベーターと利益を上げる主体の分離を意識的に行うことが

いいえ、分離することはできないし、むしろ分離させずにコントロールすることが重要でしょう。わかりやすくいうと、企業は空気で動くのです。なので環境を整えることで一定の方向性をつけることができます。
企業も競争にさらされれば効率の悪いことはできません。たとえば出版業界は既得権化していてフェアな競争が起こりにくい状態にあります。自由化し、新規参入を認めることで、効率の悪い経営はできなくなるのです。つまり防御に走れません。
イノベーションもじつのところ時代の要請なのです。時代の要請とはようは空気です。この空気が読めるかどうかが重要といっていいでしょう。

759 : ◆R.o8RKLOMRUJ :2016/02/12(金) 09:58:43.34
プログラミングにおいては
アホみたいな勘違いに限って気づくのが難しいものです
AIはまずそういうところを解決して欲しいですね?
OKのコードを沢山教えて、間違いの部分を指摘するようなやつです
自動化の前に、人間の作業を支援するような段階があるはずだし
そういうのが欲しいです

760 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 01:45:35.21
30代で主人公が僕っておかしいよね?

でも、俺、わたしもしっくりこない

761 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 02:14:21.79
ブルーノ・ベッテルハイムの「昔話の魔力」を読んでいます
フロイト派の解釈で昔話を鮮やかな手つきで読み解いていきます
説得力があり、発見があります
なるほどと思うことも多いです
しかし、釈然としない思いも育っていきます
昔話はまだ思考力の育っていない子どもに、
イメージによって励ましたり安心させたりしている、
子どもへの贈り物のようなものだ、と褒めているのですが
しかしむしろ昔話を過小評価しているようにも見えます。
主にエディプス的な問題を乗り越えさせるために昔話はあると言いますが、
そんなことのためだけにあるわけないだろ?と言いたくなるのです
しかし全く間違っているというわけではなく、非常な説得力もあり、
そこがまた難物という感じがします
昔話の魔力というよりも、
ベッテルハイムの魔力、あるいはフロイトの魔力と言った方がいいかもしれません
芸術家はこの魔圏に入り、なおかつそれを超える必要があるのではないか
魔圏の奥で宝物を手に入れて、なおかつそこから脱出しなければならないのではないか。
その宝物とは、イメージの内なる繋がりを読み取ったり、
多層的に意味を織り込んでいく技法かも知れません
そうなのでしょうか?

762 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 05:30:14.46
本をpdfにする→OCRでテキスト化する→kindleに送って読む
というスタイルが出来ました
OCRの認識間違いもそこそこあるのですが、
電子ペーパーの疲れにくさはそれを補って余りあります。
執筆環境にももっと電子ペーパーが進出して欲しいですね?
理想はUSBに接続できるノートPC用電子ペーパー用ディスプレイなのですが
モノも少なく、高いです
kindleが1万円以下で売れるんだから、
映すだけのディスプレイなんて、もっとなんとかできるだろ?と思うのですが

763 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 05:31:48.16
×ノートPC用電子ペーパー用ディスプレイ
○ノートPC用電子ペーパーディスプレイ

764 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/13(土) 11:35:42.27
>>759
>そういうのが欲しいです

いいえ、要りません。校正チェックはすでにあります。それだけで十分です。

>>760
>30代で主人公が僕っておかしいよね?

いいえ、おかしくありません。おかしく感じるのは人生経験が希薄だからです。

>>761
>そうなのでしょうか?

いいえ、違います。技法は宝物になりえません。技法は世を渡るための武器にすぎず、宝物は信仰の対象となりうるものなのです。

>>762
>映すだけのディスプレイなんて、もっとなんとかできるだろ?と思うのですが

いいえ、できません。反応速度が遅いのです。電子ペーパーは電子のインクを流し込む作業をしているのです。ようはページをめくるごとにいちいち印刷をしているようなものなのです。

765 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 13:25:48.93
iwatamの個人サイトのiwatamさんのような誠実かつ賢明な人間になりたい!
具体的にどうすれば近づけますか? 本人に質問するのは恥ずかしくてここに打ち明ける!

766 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/13(土) 14:57:55.33
たしかに電子ペーパーは反応速度は良くないです
なので動画やゲームは辛いですが
テキスト中心なら問題ありません
おそらくポメラがそのうち載せてくると思いますが、
今使ってるノートpcを使いたいのです

767 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/14(日) 12:21:07.81
>>765
>具体的にどうすれば近づけますか? 本人に質問するのは恥ずかしくてここに打ち明ける!

いいえ、無駄です。ステマにもなりません。文字だけを並べても取っつきにくいのです。読む気にならないのです。ようは「得体の知れない」という第一印象が悪いのです。何かキャッチーな魅力が必要でしょう。

>>766
>テキスト中心なら問題ありません
>おそらくポメラがそのうち載せてくると思いますが、
>今使ってるノートpcを使いたいのです

いいえ、カラー化と大型化が難しいのです。モノクロテキストのみでは一般人の購買欲をそそりません。つまりそれでは需要が足りないのです。普及可能なカラー化と大型化の開発が望まれます。

768 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/14(日) 14:34:37.44
いや、あの、ステマとかじゃなくて、真剣に訊ねているんですけど…
質問には答えてくれないんですね?

769 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/14(日) 17:38:01.51
>>768
>質問には答えてくれないんですね?

いいえ、答えています。文学とは文面に表れていない文意つまり書き手の真意を読むことができるかどうかなのです。ここは文学に精通した人間が来る場所です。なのであなたのそういった反応すら織り込み済みで答えています。

770 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/14(日) 19:12:51.13
文学賞への初投稿を考えている者です。
質問は「どのタイミングで周りの人に読んでもらいますか」です。

9月30日の文學界新人賞に向けて100枚の小説を書くことにしています。
11月から構想及び執筆し、1月末で下書きを終えました。
一文一文当たっていると推敲に思いのほか時間がかかってしまい、初稿?のようなものが完成するのが4月末くらいになる見立てです。
そこから、もう一度ブラッシュアップすると、二稿は7月になってしまい、そこから読んでもらうと意見をもらっても十分に反映できるのか不安です。
皆さんが周りの人に読んでもらう段階は下書き段階か、初稿か、二稿か。ぜひ教えていただけますと幸いです。

771 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/14(日) 21:48:45.46
>>769
どうして文学の話になっているのですか?
>>1に、
>創作文芸に関係なさそうなどんな質問でもいいので
とあるので質問してみたのですが…

772 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 00:16:01.59
>>770
>皆さんが周りの人に読んでもらう段階は下書き段階か、初稿か、二稿か。ぜひ教えていただけますと幸いです。

いいえ、誰にも教えられません。あなた自身が決めることだからです。またあなたは、理屈で考えて、事を運ぼうとしているので、世間知らずだということがわかります。
計画を立て、それをきちんとこなすと結果がついてくると、思い込んでいませんか? もし一次落ちでもしたらどうしますか? 小説を書くのを辞めますか? 続けますか? かりに続けてやってそれでも落ち続けたらどうしますか? 死ぬまでがんばりますか?
想像してみてください。あなたは出しても出しても相手にされないのです。あなたに実力があったとしても、今の出版事情ではその可能性のほうが高いのです。
なので、小説は自分のために書いてください。書くことで自分が幸福感、満足感を得られるようになってください。それが第一段階です。
この第一段階がクリアできたら、誰かに読んでもらってください。そうです、自分が心から満足できたものを読んでもらう、というのが第二段階であり、読んでくれた人が、幸福感、満足感を得られたクリアです。
そして第三段階です。文学賞に出すなり、電子出版なりしてください。第二段階がクリアできていれば必ず結果がついてくるでしょう。

>>771
>どうして文学の話になっているのですか?

いいえ、文学の話にはなっていません。文学に精通した人なら見抜く、という話です。真剣に質問したからといって都合の良い答えが返ってくるわけではありません。真剣な回答が返ってくるのです。時にそれはあなたにとって都合が悪いでしょう。まさに真剣で斬られるのです。
あなたに自覚がなかったとしてもステマ程度の意味しかないのです。自分の無意識の言動に目を向け、まずはそれを分析してみてください。あなたの真剣さはそういったところから始まります。今のあなたは木の枝を振り回して、これは真剣だぞ、と騒いでいるにすぎません。

773 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 00:36:25.30
答えの内容が都合が悪いだけなら別に構わないんですが、
そういう解りづらい答え方をするのはズルいんじゃないですか

774 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 00:52:36.77
>>773
>そういう解りづらい答え方をするのはズルいんじゃないですか

いいえ、はっきりとした回答がなされています。まず、そのままでは無駄であること。そして、誠実でも賢明でもないこと。誠実で賢明な者はちゃんと正体を明かします。万人に受け入れられるためにはそうするしかないのです。
しかし、それができない場合の対処のしかたも書き添えておきました。がんばってください。

775 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 01:11:03.31
>>1に書かれているように開かれているはずのこのスレで、
文学に精通した人でないと見抜けない文章なのに「はっきり」しているんですか?

776 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 12:31:52.19
>>761の件ですが
帯状疱疹になりました
神経に伏在している水疱瘡のウイルスが活性化してなるもので、
ストレスがまずいようです
「説得力があるが何かが違う」という、いわば内なる吐き気を催す文章を
我慢して読み続けていたためと思われます
心理学というのはなかなか危険なものですね?

777 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 12:45:49.67
単なる虚偽なら心の奥深くまで侵攻しないでしょうが
説得力のある虚偽は、まさに神経に入り込むウイルスのように
奥へと入り込むのです

778 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 12:52:34.48
>>775
>文学に精通した人でないと見抜けない文章なのに「はっきり」しているんですか?

いいえ、回答が「はっきり」しているということです。何がはっきりしていないかを見抜き、それをはっきりさせて答える、ということです。つまり>>1に書かれてあるようにどんな質問でも明確に回答をするという、他にはない開かれた素晴らしいスレなのです。

>>776
>心理学というのはなかなか危険なものですね?

いいえ、危険を回避するためのものです。心理学によって何が危険なのかがわかるのです。つまりストレスをコントロールするのにも心理学的な知識がなければなりません。
ストレスはマイナスのイメージばかりありますが、ストレスを感じなければ生物はダイレクトに危険に晒されるです。また、やる気や向上心といったものもストレスがかかることによって充足するのです。
何らかの体調の変化や病気は、生物にとって、ある意味、神の徴(しるし)なのです。正しく受け止めましょう。

779 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 12:56:35.52
>>777
>説得力のある虚偽は、まさに神経に入り込むウイルスのように
>奥へと入り込むのです

いいえ、「説得力のある虚偽」などありません。虚偽と判別した時点で説得力を失います。なので虚偽に逃れたい、またはその虚偽を必要としている心理状態になっているだけです。ようするに自分に酔っているのです。自己陶酔は麻疹みたいなものです。心配ありません。

780 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 13:52:40.62
国民に嘘を信じさせるための学問、は存在しますよね?

781 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 16:43:42.69
>説得力のある虚偽などありません

逆です。
対象を還元して自分が持ってきた公理に当てはまることを見せれば
説得力というものは生まれます
何かを、何かで、ともかく解釈し得たのですから。
問題は「その公理は真なのか」ということです
特に心理学は心の中のことですから、
そうだとも、違うとも簡単には言えません
なので、ん?と思いながらも
異様な説得力に引っ張られて魔法にかけられたように読んでしまう
虚偽特有の「嫌な感じ」はあっても、
我慢して読んでしまう
すると身体の方が反応するのです

782 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 16:48:13.11
もっとも、真実を語る言葉に「異様な説得力」などないのですね
真実は真実であることが唯一かつ最大の強みですから
「説得力」を持たせる必要はないのです
ですから何か引っかかることが異様な説得力をもって語られている場合、
それは危険な言説だと言えます

783 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 16:58:49.70
・たとえば、真実を語る言葉と危険な言説とは、このスレでは何がどのレスのことですか?
・真実の言葉が説得力を持つ「必要は無いかもしれませんが」、「説得力を持つ場合もある」のではないでしょうか? 異様な、という部分がポイントですか?

784 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 18:15:26.18
>>780
>国民に嘘を信じさせるための学問、は存在しますよね?

いいえ、存在しません。嘘を本当にする学問はあるかもしれません。南京大虐殺や従軍慰安婦問題などがそうです。嘘が本当になってしまいました。洗脳教育つまり特殊な学問です。
しかしこういったことがあるということがわかって、闇雲に何でも信じてしまうような癖を治すことができます。

>>781
>説得力というものは生まれます

いいえ、生まれません。あなた自身が騙されているだけです。説得力は万人を説得できて「説得力がある」と認められるものなのです。あなたの個人の経験は、あなたが騙された、という一例にすぎないのです。

>>782
>真実は真実であることが唯一かつ最大の強みですから

いいえ、強みでもなんでもありません。真実はときに迫害を受ける火種でもあるのです。ガリレオはコペルニクスの地動説を是としたために宗教裁判を受けるはめになりました。真実は常に隠されたものであり、ある種の人々にとって認めたくない事実なのです。
頭の弱い人たちにとって「都合の良い話」だけが「説得力がある話」なのです。真実として、説得力があるかないかではなく、都合がいいかどうか、なのです。なので、真実を真実として認めることができず、「説得力のある虚偽」として、真実から逃げているのかもしれません。

>>783
>異様な、という部分がポイントですか?

いいえ、ポイントはありません。真実というものへの認識不足です。自分にとって都合の悪いことでも認めることができるか。もしそれができないとしたら、一生真実と向き合うことはできないでしょう。謙虚になる、ということは真実に到達するための箴言です。

785 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:28:36.92
>>783は、>>781,2の人への質問なんです

>>784
南京大虐殺は、数が多すぎるのが嘘というわけではなく、虐殺の存在自体が嘘だということですか?

786 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:30:06.12
>>783
このスレには危険な言説などありませんよ
まったく安全です

787 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:32:51.03
ベッテルハイム氏というのは経歴を詐称して心理学の権威に上り詰めた人物で
自殺後、様々な問題行動が明らかになったようです
そういう人物だからこそ、異様な説得力が必要だったのでしょう

788 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:39:35.12
あ、「誰かがマジレスするスレ」だからべつに問題ないのか…?
それでも、できたら>>781,2の人にも返答してもらいたいですね
>>786あなたが>>781,2ですか?

>真実の言葉が説得力を持つ「必要は無いかもしれませんが」、
>「説得力を持つ場合もある」のではないでしょうか? 異様な、という部分がポイントですか?

789 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:45:17.74
>>788
いや、そこどうでも良くないですか?

790 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:47:57.93
どうしてですか? 気になります

791 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 18:53:26.84
>>785
>南京大虐殺は、数が多すぎるのが嘘というわけではなく、虐殺の存在自体が嘘だということですか?

いいえ、嘘が本当になったという例です。南京事件はありました。それが大虐殺というレッテル貼りをしたことがまさに嘘を本当にするテクニックといえるでしょう。
電車の中でマナーが悪かった女性が男性に注意されたことで、女性がその男性に痴漢されたといって騒いで本当に逮捕され裁判になったこともあります。ようはこういうことです。何が本当で何が嘘かはわかりません。ただこの世の中は、嘘を本当にすることができるのです。

792 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 18:59:38.76
このようにネトウヨの言説は何の説得力もないので、全く安全なのです
分かりますね?

793 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 19:01:28.56
大虐殺は無かったけれど虐殺はあったという理解でよいですか?

794 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 19:02:40.33
>>793>>791に対してです

795 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 19:06:45.99
>>792
ご免なさい。まだよく分からないです、もう少し詳しくお願いします

796 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 19:12:47.22
ベッテルハイム氏が説得しなければいけなかったのは
世界中の心理学者達でした
人間心理に通暁している、いわばもっとも騙しにくい人々に、自らを権威と認めさせるほどなのですから
魔術的な説得力が必要だったのも当然だったのです
ゲームのパラメータで言えば、99/100くらいでしょうね
一方ネトウヨを洗脳するのは、説得力5/100くらいで出来ます
分かりましたね?

797 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 19:19:39.12
うーん?

798 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 19:46:46.18
>>793
>大虐殺は無かったけれど虐殺はあったという理解でよいですか?

いいえ、そういう話ではありません。言ったもん勝ち、というやつです。大虐殺があったと騒いだ時点でその真偽に関係なく、本当のこととして処理されてしまうのです。嘘だといっても、それは嘘だという対象として、すでにその存在を認めることになるのです。
大虐殺にしろ、慰安婦にしろ、何十年も経って、あとから問題として出てきたものなのです。ようは、あとから大問題として取り上げるスキを与えてしまったのです。日本のマスコミによって。両方とも日本のマスコミによってつくられたといっていいでしょう。
これはとても大切なことです。あなたの人生にとっても。自覚がないと、いつかそういったトラブルに巻き込まれる可能性があるからです。
たとえば、誰かに恨みを買うと、勝手な噂を流されます。しかしその噂は噂として存在し、あなたの人生に影響を与えるものとなります。全くの虚偽が、実害を及ぼす本当のこととして、存在するようになるのです。

>>796
>一方ネトウヨを洗脳するのは、説得力5/100くらいで出来ます

いいえ、無駄です。ネトウヨは日本人ばかりではありません。国を挙げてネトウヨ活動している諸国もあります。日本のネトウヨは民間団体にすぎず、それを基本にネトウヨを推し量っているととんでもないことになります。洗脳するつもりが洗脳されてしまうのです。

799 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 20:38:35.41
>>798
>大虐殺にしろ、慰安婦にしろ、何十年も経って、あとから問題として出てきたものなのです。
>ようは、あとから大問題として取り上げるスキを与えてしまったのです。
>日本のマスコミによって。両方とも日本のマスコミによってつくられたといっていいでしょう。

これ自体は、良いことなのではないのですか?
それから、ネトウヨとはどんな人間をさして言っていますか?


>>778
必ず「はっきり」してはいるが、正しい内容とは限らないのでしょうか?

800 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/15(月) 21:24:11.87
>>799
>これ自体は、良いことなのではないのですか?

いいえ、悪いことです。大虐殺なら事実なら戦後すぐに問題となるのです。悪政から解放された途端に民衆が声を上げるでしょう。何十万人という被害者がいたとしたのならもみ消すことはできません。またもみ消されないように、必ず正義を盾に声を上げます。
慰安婦問題もそうです。20万人もの女性が連れ去られたとしたら、その時その家族はいったい何をしていたのでしょう? 当然、戦争が終わったらすぐに返せと声を上げるのがふつうでしょう。
日本の拉致被害者がそうでした。存在自体を認めていない党さえいたのにも関わらず、ちゃんと声を上げ、拉致問題を追及していました。そうです、今のように事実としてさえあまり認知されていなかったのです。しかし、声上げるのです。事実ならこれがふつうです。当然です。
たとえば、あなたが道ですれ違った人から一週間後に訴えられたとします。あなたに痴漢行為をされたと。なぜ一週間後なのですか? 痴漢された時に声を上げるとか、それができなかったとしても、すぐに警察に行かなければなりません。あなたはそう思いますね?
あとから言い掛かりをつける行為は、まともな人ではありません。カタギではないのです。つまり金づるとして、金儲けが目的なのです。
戦後の日本のマスコミ、とくに新聞は、政権を批判することで部数を伸ばしてきました。戦争の悲惨さを煽ることで部数を伸ばし、その過熱ぶりから、とうとう大虐殺やら日本の軍隊が朝鮮女性を強制連行、連れ去りをしたとまで過激報道したのです。
もちろんそれらは本多氏の煽りや吉田証言と呼ばれた真っ赤な嘘、でした。ただ、国内でおもしろおかしくやってるぶんにはよかったのですが、そういった報道を聞き知った中韓に外交カードとして使われてしまったのです。それがエスカレートして今日に至りました。
そして日本はもう今さら何をいっても遅いのです。

>必ず「はっきり」してはいるが、正しい内容とは限らないのでしょうか?

いいえ、正しい内容です。もし間違いなら反論すればいいのです。そうすることで正しいか正しくないか、第三者が判断できます。ようは当事者同士の問題を超えて、愛読している人々の知識と教養になるでしょう。

801 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/15(月) 22:02:42.43
すぐには声を上げられなかったりした、何か事情があるのではないですか?
それから、ネトウヨというのが何なのかも私は知らないので、それもついでに教えていただけたら嬉しいと思います

>必ず「はっきり」してはいるが、正しい内容とは限らないのでしょうか?

あなたのおっしゃった事が、毎度内容の正しさに限らず「はっきり」させてはいる、という文意なのですか? という意味です

802 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 18:46:03.50
>>801
>すぐには声を上げられなかったりした、何か事情があるのではないですか?

いいえ、ありません。もしあるとしたら何十万人といるうちのたった一人でも説明すればいいのです。しかしそういった合理的な説明は一切ありません。
また、たぶんあなたは日本人なのでそういった相手を慮る気持ちがあるのです。そうです、日本人のそういった性質を逆手に取られてしまったのです。日本人はお人好しなのです。
たとえばアメリカ人と交通事故を起こし、自分が悪くなくてもとっさに「すみません」と言ってしまうと裁判で負けるので、絶対に言ってはならないと注意されます。
日本以外の国々では、陸が繋がっていることもあって異民族と衝突することが多く、お人好しでは生きていくことはできません。なので、何かあったら、すぐに文句を付ける。謝罪はしない。金になると思ったら要求する。というのが普通なのです。
中国でも、親切な人が、バスで倒れたお婆さんを助け病院に連れて行ったら、逆にお婆さんに訴えられ裁判で負けてしまいました。お婆さんは、その親切な人が自分を倒した、という言い掛かりをつけて多額の賠償金をせしめたのです。
それ以来、中国では人助けはしないようになり、たとえば二歳の女の子が自動車に轢かれても放置されたままで、それを撮らえた防犯カメラの映像がネットにもアップされました。
「中国 当たり屋」でググり当たり屋の実態をユーチューブでご覧になるといいでしょう。要するに、ああいった感覚なのです。金になると思ったら何でもできるのです。

803 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 18:53:31.55
>>801
>それから、ネトウヨというのが何なのかも私は知らないので、それもついでに教えていただけたら嬉しいと思います

いいえ、誰にもわかりません。どういった意図があるのか、個人の見解しか語れません。ネトウヨとはネットの右翼という意味ですが、ネットで愛国的な発言をするとネトウヨと言われてしまうのです。ネトウヨというレッテル貼りがなぜか効果があると思われているのです。
つまり、日本を批判することが是であり、肯定したり擁護したりすると非なのです。でもなぜでしょう? 一部の旧い世代の日本人は確かに日本を悪く言います。自虐史観をもっています。では若い世代は? そんなにないですね。日本を批判したいとも思わないでしょう。
要するに、ネットには日本嫌いな人々がいるのです。あえていいますが、在日の方です。学生時代に何らかの差別をうけ日本人にたいする憎しみや敵対心、コンプレックスを持っているのでしょう。
ネットの匿名性を利用し、日本人への恨みを晴らしていたり、日本という国を賛美することを快く思わないので、そういったことをする日本人をネトウヨと称して口撃しているのだと思われます。在日の方にとって匿名のネットはまさに自由な楽園なのです。

>あなたのおっしゃった事が、毎度内容の正しさに限らず「はっきり」させてはいる、という文意なのですか? という意味です

いいえ、「はっきり」させることが目的ではありません。筋の通った明快な回答をするとしぜんとはっきり書くことになるのです。

804 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/16(火) 19:20:25.91
声を上げたけど聞き入れてもらえなかった、とかかもしれませんよ。たとえばストーカー被害とか子供の虐待とか夫婦間のDVとか警察に教えてもすぐに動いてくれない事もあるじゃないですか、
近所の人や職場の人なんかも気づいていたりするのに関わらないようにしていたり、そんな感じです。

そして、もし私が実際に痴漢をした場合、それから一週間とかしばらくしてから相手が声を上げ、その動機が仮に金儲けだったりしても、「どうして今さら?」とか「金が目的かよ?」とか思う反面、
でもやってしまった側に非があることに違いはないので、その事実は事実として認めて、「でもしょうがないよな」って受け入れますよ。

805 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 20:01:23.34
>>804
>でもやってしまった側に非があることに違いはないので、その事実は事実として認めて、「でもしょうがないよな」って受け入れますよ。

いいえ、やっていないのにやったと認めますか?という話です。

806 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/16(火) 20:27:41.39
やってないのですか?

807 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 21:27:53.81
>>806
いいえ、わかりません。つまり、そういうことです。ただすれ違っただけ、と思っていたのが、一週間おいて、おまえはやったんだよ、と強く言われると、もしかしてやったかもしれない、と思うようになるのです。
たとえば、遠隔操作事件がそうです。真犯人が捕まるまで、遠隔操作された人たちは犯人扱いされ、自白した人までいました。記憶が曖昧で、強く言われると、気の弱い人は認めてしまうのです。日本人は気の弱い人が多いのです。ゴリ押しが通じる相手だと思われています。

808 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/16(火) 22:20:24.20
南京事件はあったんですよね?

809 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 22:23:13.28
>>808
>南京事件はあったんですよね?

いいえ、南京大虐殺にされてしまいました。

810 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/16(火) 22:38:12.71
? どういうことです?

811 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/16(火) 23:19:55.64
>>810
>? どういうことです?

いいえ、なにも難しくありません。「事件」を「大虐殺」とすることで、ヘイトを含んだ反日運動に利用され、対立を煽っているということです。
そうすることで、たとえば中国や北朝鮮では軍事に金をかけます。軍需産業で金儲けができるわけです。じつは北朝鮮の核実験も、アラブや中東に武器を売るためのデモンストレーションであったりするのです。武器を輸出するための。
また韓国は反日によって、日本製品の不買やイメージを悪くします。そうすることで自国の商品が粗悪でもなんとか売れるのです。輸出ができるのです。
そして国内の反日は、反日的なことをいうと、以前は、新聞や雑誌が売れたのです。また政権批判をすると優越感にひたれました。対等な関係になったと錯覚を起こして。
ようは、対立は金になる、ということです。そのために嘘やデタラメがまかり通ってしまうということです。

812 :(°_°)v ◆NEGI2J35rE :2016/02/17(水) 02:52:15.86
普段文学書いているんですが、何となく書いた作品がラノベぽいので集英社ライトノベル新人賞に出した所、二次落ちでした。
一次通過に送られる選評には、ライトノベルぽくない、カテエラ、もっと中高生が楽しめるのを、文章は悪くないしキャラも生きてるんだから主人公を大学生に設定せずに、等言われたのですが、
ライトノベルでもなく文学でもない二百七閉鎖病棟の作品は何処に出せば良いのでしょうか? (°_°)v

813 :(°_°)v ◆NEGI2J35rE :2016/02/17(水) 02:58:39.10
間違えました。
二百七頁の作品は何処に出せば良いでしょうか?

814 :(°_°)v ◆NEGI2J35rE :2016/02/17(水) 02:59:16.90
あげておきます!

815 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 11:02:33.20
>>813
>二百七頁の作品は何処に出せば良いでしょうか?

いいえ、どこかに出す必要はありません。電子出版してください。他人任せにする、つまり出版社に出すということは、その出版社が望む通りのものが書けることが前提なのです。そもそも新人賞はそのための審査なのです。
昔は出版社を通してしか本を出すことはできませんでした。なので、作家は本来の仕事ができませんでした。作家の本来の仕事は、自分の好きなことを自分の思うとおりに書くことです。今はそういうことができる時代なのです。
しかし、それでも出版社から出したいという場合は、自分に合った出版社を自分で見つけてください。その出版社が最近出している本をすべて読破し、どこがいちばん自分と肌が合うか、自分で見極める必要があります。

816 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 13:00:49.48
南京事件とは、どんな事件だったのですか?

817 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 14:02:56.29
抽象的な質問で恐縮なのですが、平行世界からやってきた女の子が
行った先の世界で会った自分の父親(ただしそっちの世界では別の女
性と結婚してる)をどう呼んだらいいかを考えています。お父さんとか
パパだとちょっと違う、名前にさん付けだと遠すぎる、ダイレクトに父親
とは呼んでないけれど赤の他人は呼ばないような呼び方…何かいい
ものは無いでしょうか

818 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 16:27:55.98
パラレルパパ(シリアルママにかけてる)

819 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 18:36:34.72
>>816
>南京事件とは、どんな事件だったのですか?

いいえ、たいした事件でもありません。戦時中の当たり前のことです。ようは、当時、白人国家が競って蛮国を植民地にしていたのです。植民地というと今でこそ悪いイメージですが、未開の地を開拓し、文明国として一人前にする、みたいな感覚です。
中国大陸には様々な民族が住んでいて、武力で統率しあっていました。いちばん武力が強いところが代表となります。かつて日本に攻めてきた元はモンゴル人です。武力で制圧していたために、文明国家としての体はなしていませんでした。だから白人国家に攻め込まれたのです。
日本は自力で文明開化をおこない、白人国家と対等に振る舞っていたのです。ですので、日本は中国やアジア全体を救おうとしてたという人たちまでいます。同じアジア人でありながら白人と対等に戦い、その戦いに勝利を収めていたからです。
これは現代においても同じなのです。白人国家や日本は、理性的に物事を考えることができる成熟した国家なのです。いっぽう、中国や韓国は、じつは、まだまだ民度が低いのです。

>>817
>…何かいい
>ものは無いでしょうか

いいえ、あなたが決めることではありません。その女の子が決めることなのです。平行世界とはいえ、自分の父親と同じ姿なのですから、お父さんと呼んでしまうのは当たり前の感覚といえるでしょう。つまり元の世界での感覚を引きずるものなのです。
それを別の呼び名にしなければならないと思うのは、理屈で考えているからです。その物語の中に入り込めていないあなたが、その女の子の気持ちになれていません。そこがいちばんの問題点です。
もし女の子自身がお父さんと呼びたくなかったら、何にするか、その女の子になりきって考えてください。

820 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 18:48:40.69
結局、日本は当時、虐殺をしていないのですか?

821 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 19:14:21.29
>>820
>結局、日本は当時、虐殺をしていないのですか?

いいえ、わかりません。原因は、あとからそう主張してきた、日本が敗戦国だった、というフィルターがかかってしまい、正しく検証ができないのです。また、何をもって虐殺と呼ぶかにもよります。そして何より戦時中であることも考慮しなければなりません。
平和な時代では犯罪者でも、戦時中は人を殺せば英雄となるのです。また、ただの下びたテロリストでも反日教育下においては国家の義士として記念館が建てられるのです。
ようは、現代人が、こうだ、と決めるのは、今の一時代の人間の感覚でしかないのです。いろいろな思惑があって、恣意的に決めつけられてしまうものなのです。そういったことを踏まえると、どんな結論を出しても都合よく利用されるだけなので、答えることができないのです。

822 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 19:50:34.75
あなたの出す結論は、「わからない」ということですか?

823 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 22:09:53.47
太平洋戦争で勝てる訳なかったはGHQによる刷り込み
などという自民党議員のトンデモ発言が話題になっていますが
いい歳の議員ですらこんな奇天烈な陰謀論に飛びつくのですから
否定神が少しくらいアホでもかわいいものですね?

824 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 23:00:47.16
>>822
>あなたの出す結論は、「わからない」ということですか?

いいえ、逆です。すべての人の考えがわかっている、ということです。

>>823
>などという自民党議員のトンデモ発言が話題になっていますが

いいえ、それを「トンデモ発言」と思い込んでしまう自分自身を振り返ってみましょう。他人はどうでもいいのです。あなた自身がどうなのか、そして、それは、なぜなのか、をいちど考えてみるのです。
いたずらに対立を煽るのではなく、自分の人生に活かせるものを活かすのです。がんばってください。

825 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 23:05:36.03
なぜ南京「事件」と呼ばれたのですか?

826 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 23:15:38.91
>>825
>なぜ南京「事件」と呼ばれたのですか?

いいえ、逆です。南京大虐殺と呼んだのです。ただの事件を。

827 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 23:18:06.03
ただの事件とは、どういうことですか?

828 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 23:21:54.23
正直、
商事五年
戦争犯罪三十年って感じだな
当事者たちだってよぼよぼの爺さん婆さんで
記憶がすっかり変質してしまっているだろう

ってか史実的な言い分の食い違いが結構あって事実はすっかり闇の中。
直接の被害者以外は政治というやつなんだろうな〜

当事者も利害関係者もすっかりいなくなって
後は、日本も中華も朝鮮半島もすっかり
無くなった頃なら比較的公平な目線の研究者が発掘でもできるのかな〜

829 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/17(水) 23:23:20.92
>>827
>ただの事件とは、どういうことですか?

いいえ、それは他人が答えることはできません。その言葉で何をイメージするかはあなた自身が決めることなのです。

830 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/17(水) 23:56:52.18
>いいえ、逆です。すべての人の考えがわかっている、ということです。

この返答の文意がいまいちよく分かりません。もう少し詳しく教えてください

831 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 00:56:26.35
>>830
>この返答の文意がいまいちよく分かりません。もう少し詳しく教えてください

いいえ、わかっているはずです。ちゃんとレスを読んでいれば。もしあなたが作家を目指しているならば、それぞれの立場で考えることができなければなりません。これはとても大事なことです。それぞれの立場で考えると、それぞれに其相応の道理があるのです。
たとえば戦時中の人々の感覚、常識は、想像力をなくしてはとらえることはできません。過去の人と現代人では、価値観も感性も異なるのです。それが外国人となればさらに難しいでしょう。しかし、できるのです。とらえることはできます。がんばってください。

832 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 01:10:48.82
>いいえ、それは他人が答えることはできません。その言葉で何をイメージするかはあなた自身が決めることなのです。

何故でしょう?

833 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 18:05:58.11
>>832
>何故でしょう?

いいえ、理由などありません。言葉を話す人間としての根本だからです。他人と会話ができるのはそれぞれが言葉にイメージをもっているからです。言葉を教えられても、教えられたほうは自分でイメージを構築するのです。

834 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 18:51:40.73
>否定神が少しくらいアホでもかわいいものですね?

否定神さんはアホなのですか?

835 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 19:28:50.11
>>834
>否定神さんはアホなのですか?

いいえ、逆です。他人に向けて書く言葉は、書いた本人のことなのです。言葉とはそういうものなのです。
たとえば、何かに向かって「気持ち悪い」と書けば、気持ち悪いと感じた自分自身がまずいるのです。他の人は気持ち悪いとは思ってないかもしれません。もちろんみながそう思う場合もあります。価値観を共有している場合です。
ようは、議論と関係ない人格批判、人格攻撃は、たいてい書いた本人の自己紹介だと見て間違いありません。とくに匿名の掲示板では100パーセントそうです。

836 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 19:34:17.94
ネットでは、長文にたいして内容を読まずに長文というだけで反発する人とかが多いですよね、彼らのそんな心理って、どうなってます?

837 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 19:49:31.97
>>836
>彼らのそんな心理って、どうなってます?

いいえ、心理は関係ありません。ある意味、脳が萎縮しています。短いコメントなら記憶のキャパにすっと入り込んできて心地いいのです。長文となると容量が必要になります。なのでぱっと見で理解しようとした場合、不快になるのです。
小説は読めないけど漫画ならずっと読んでいられるというのも同じ理屈です。短いセリフは瞬時に頭に入ってくるのです。読んでいる感覚ではなく、パッと捉える感じなのです。この、パッと捉える感じと、文章を読む感じは、相反するものです。
パッと捉える感じの人は、そもそも感覚的な欲求で反応しているだけなので、あまり物事を深く考えていません。なので、彼らを振るい落とすために、つまり、彼らに読ませないために、長文を書く、というスタイルをとる人もいます。

838 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 20:02:53.69
速読についてどうお考えですか? あれも文章をパッと見る感じだと思うのですが

839 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 20:36:29.96
>>838
>速読についてどうお考えですか? あれも文章をパッと見る感じだと思うのですが

いいえ、あれはぱっと見だけではありません。想像力が必要なのです。ようするにイメージ化ができなければ習得できないのです。余談ですが記憶力もイメージ化することで強化できます。
速読にはいくつかやり方があるようですが、ぱっと見の段階では、文章をブロック化、パターン化し、捉えるのです。
そして捉えたものを、イメージ化するのです。このイメージ化は文章を読んでいてはできません。勝手に浮かび上がらせることでほとんど時間をかけずに認識することができるようになるのです。
神の速読では、目次を見ただけで内容がわかる、というものがあります。ようするにイメージ化が自身の経験によって強化されている状態なのです。これは母親が子供の表情から何でも理解してしまうのと同じ能力かもしれません。

840 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 20:47:54.05
文学に精通するとはどういう事なのでしょうか?

841 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 20:53:04.02
朝鮮もいいかげん戦ってるのが
人殺しでも兵士でもなんでもない
人間だって分かればいいのに

842 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 20:57:03.30
アホという言葉は人格批判や人格攻撃にあたるのでしょうか?

843 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 21:05:18.81
ふふふふ

844 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 21:07:19.69
すまん。834はブラウザのテストしてて操作間違えた。

845 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 21:07:25.81
ここID出ないからちょっと厄介だね

846 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 21:41:10.94
>>840
>文学に精通するとはどういう事なのでしょうか?

いいえ、人生に精通するといっていいでしょう。文学とはテキストによって人生を表現しているものです。つまり、人間を知り、人間を語る、それが文学なのです。
人間について考察すると、他人はどう考えているか知りたくなります。それが小説を読む、つまり文学に触れることになります。そしてその知識と教養が、文学に精通する、ということになります。

>>842
>アホという言葉は人格批判や人格攻撃にあたるのでしょうか?

いいえ、攻撃には当たりません。当てはまるとしたら批判のほうでしょう。批判といっても否定的な意味合いではありません。ようは相手の「人格」について評価を下す、あえて「人格」について取り上げる、ということです。
匿名の掲示板では相手の人格はわかりません。なのでそれについて評価を下すには、何らかの材料が必要になります。その材料が、自分自身の負の部分、つまり自分のことなのです。

>>845
>ここID出ないからちょっと厄介だね

いいえ、そうでもありません。そもそも小説は一人の作者の自作自演なのです。そう考えれば匿名の掲示板で自作自演されても見抜くことはできます。

847 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 21:54:35.80
現実と違うところ同じところを考えるのが創作物の基本だと聞いた事があるのですが本当なのでしょうか?

848 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 22:07:48.01
これはいぬですか
https://m.youtube.com/watch?v=i3xm7qVR14E

849 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/18(木) 22:14:26.97
>>847
>現実と違うところ同じところを考えるのが創作物の基本だと聞いた事があるのですが本当なのでしょうか?

いいえ、違います。それは才能がない人への教えなので、諦めたほうがいいでしょう。創作をする人はそんなことを考えなくても区別がついています。区別がついているうえで、すべて、あたかも現実のように語ることができるのです。それが創作の基本です。
たとえば、あなたが学校に遅刻したとしましょう。どんな言い訳ができますか? あなたはただ寝坊しただけですが、相手を説得させる言い訳をしなければなりません。つまりそれが創作の始まりであり基本です。
子は親に怒られたら、言い訳をします。怒れないようにもっともらしい説明ができたら創作の才能があるのです。
慰安婦問題をでっち上げた韓国人。しかしそんな彼らを正当化する小説も書くことができるのです。才能のある作家なら。もちろん逆にとことん貶めることもできます。
才能のある作家は、神です。偉大な力をもっているのです。その力を誤って使うととんでもないことになります。なので、その力をもっている人は、重々承知の上で行使してください。

850 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/18(木) 22:20:08.89
私にたいして言われた言葉ではなく、ネット上で見かけた言葉なのです

851 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 00:56:36.64
いいえしか言わない人おるな

他人の意見を否定したくなるのってそういうもんなの?おれも結構否定するくせあるけど

852 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 18:31:47.90
NHKのスーパープレゼンテーション「熱血校長奮闘記 高校を立て直せ!」 の回を観ました
そこで校長のリンダさんの話を聴いていて、
突然、神の愛というのは無条件の愛なのだということを理解しました
彼女が、どういう生徒を愛する、というような言い方をせず、
生徒を愛するのだと言った時です。
全ての、とも言いませんでした。当たり前だからでしょう。
神の愛とはそのようなものであり、それは人間にも可能なことだ、と
彼女の力強い話を聞いていて突然分かったのです
しかしそうなると、神の愛と男女の愛は大分違うものですね
神の愛は理由のないもので、
男女の愛は自分にすら分からない理由があるものです
これは決して同一視できないものですよね?

853 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 18:35:54.54
何故、分かったのか。
彼女が分かっていたからです。
人は自分が分かっていることだけを他人にも分からせることができるのでしょうね?
知的な理解ではなく、深いところで理解した時に

854 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/19(金) 19:20:57.02
>>851
>他人の意見を否定したくなるのってそういうもんなの?おれも結構否定するくせあるけど

いいえ、他人の意見を否定している人はここにはいません。

>>852
>これは決して同一視できないものですよね?

いいえ、「神の愛」というものへの認識が甘いです。受け手側の都合によって決められています。「無条件の愛」というのが「自分には理由が説明できない」というだけの話になっています。
そこへ「男女の愛」をもってきて同一視できないもの、という帰結もいかにも短絡的なのです。愛についての認識をもっと深めてください。たとえば、「愛される側」だけではなく、「愛する側」になってその思いを考察してみてください。

>>853
>人は自分が分かっていることだけを他人にも分からせることができるのでしょうね?

いいえ、それが間違いです。愛は知識ではありません。わかる、わからない、といったものではないのです。むしろ、わかったつもりの状態が、いちばん危険なのです。謙虚さを失いますから。
愛とは、気持ちです。心です。何もわからなくても、悲しんでいる人がいたら側にいることであり、喜んでいる人がいたらその喜びをいっしょに喜べることなのです。

855 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 19:57:57.63
>>854
あなたいいえしか言わないじゃない

856 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/19(金) 20:05:10.71
>>855
>あなたいいえしか言わないじゃない

いいえ、そんなことはありません。いいえのあとに長文が書かれています。それが表示されないのはあなたのパソコン(もしくはスマホ)の状態がおかしいのです。買い換えたほうがいいでしょう。

857 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 20:16:36.69
>現実と違うところ同じところ…

私にたいして言われた言葉ではなく、ネット上で見かけた言葉なのです
ある作品世界の中の、学校の制度などといった語られていない設定について、現実の制度を参考に考察を述べる人がいて、それにたいして、フィクションに現実を持ち込むようなつまらない大人にはなりたくないな、という人が出たんです
その人のその言葉にたいして、別の人から、「…を考えるのが創作物の基本だろうに、なに言ってるの?」との言葉が与えられたのです、どう思いますか?

858 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 20:30:11.45
>>856
先頭にいいえつけて否定する癖があるんですね

859 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/19(金) 20:39:14.14
アガペーというのはもともとギリシア哲学で使われた言葉なのではと思っていたのですが
岩波哲学思想事典には「キリスト教の愛の概念」とあります
キリスト教が生まれるまでは西洋にアガペー的なものはなかったのでしょうか?
仏教にはあると思いますが

860 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 01:44:12.01
>>857
>「…を考えるのが創作物の基本だろうに、なに言ってるの?」との言葉が与えられたのです、どう思いますか?

いいえ、現実の設定を持ち込むことと空想的な設定を持ち込むことは同じことです。つまり、その設定を読者がどう感じるかなのです。たとえば、あなたが実際に経験した現実的な設定でも、読者によっては非現実的と感じることがあるかもしれません。外国人がそうです。
ようは、世界観が異なれば、それぞれの現実も現実ではなくなるのです。これはとても重要なことです。子供が感じている現実世界はとても甘いのです。ある意味、非現実的なのです。もっといえば、自分はベストセラー作家になる、と息巻いている作家志望もそうです。
現実とはいったい何か。これをもっと哲学的に考察する必要があります。がんばって自分で答えを見つけ出してください。

>>858
>先頭にいいえつけて否定する癖があるんですね

いいえ、癖ではありませんし、本質的な否定ではありません。戦いです。戦うことから逃げていては現状を打破することはできません。今のあなたの現状は居心地がいいですか? よくないはずです。そこから一歩でも二歩でも前進したいはずです。負けずにがんばってください。

>>859
>キリスト教が生まれるまでは西洋にアガペー的なものはなかったのでしょうか?

いいえ、そもそも西洋文化は、日本人が教えられているような高度な文明、文化でもありません。ある意味、田舎者のもっともらしいホラ話、つまり捏造であり、洗脳教育の成果にすぎません。なので、あるなしを問うこと自体、無意味です。
古代ギリシアは奴隷がいたから気楽なことを考えている生活ができたのです。アメリカも奴隷制度があったからそれなりに発展できたのです。ようは、奴隷のうえに成り立っていた人々の思想など、インチキそのものなのです。まあだから彼らは戦争をするのです。未だに。

861 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 01:58:42.72
否定神って頭おかしいな

862 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 08:44:47.89
校長は神じゃないんだから
校長の生徒に対する愛と、神の愛は別ものだろ

863 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 09:20:07.74
そもそも神が俺達を愛してるかなんて分からない

多分実体の神なんていない

でも宗教上神についての考え方があり、それは宗教ごとに違う
つまり神の愛とひとくちに言っても国、地域、宗教ごとに違うのだ

864 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 10:25:56.19
もちろん分かりません
しかし、分かることもあるのです
合理的な納得といったものとは関係のない、イデア的な直覚です

865 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 11:30:47.93
>>861
>否定神って頭おかしいな

いいえ、逆にあなたの頭がおかしいのです。なぜだかわかりますか? 自分の頭で考えていないからです。

>>862
>校長の生徒に対する愛と、神の愛は別ものだろ

いいえ、愛を感じる側がどう捉えるかです。そもそも「神」というイメージが人によって異なるのです。

>>863
>そもそも神が俺達を愛してるかなんて分からない

いいえ、神は愛なのです。愛が神なのです。つまり人間の中の愛という概念が神を生み出すのです。

>>864
>合理的な納得といったものとは関係のない、イデア的な直覚です

いいえ、合理的な納得に関係しています。わかる人にはちゃんと辻褄が合っていると思えるものなのです。

866 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 11:44:32.04
神は愛というあたり自分の主観でしか考えてない
神は分からないんだよ

867 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 11:48:17.02
世界の風力発電、原発抜く
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016022001001291.html

技術革新によって風力発電が原発を上回ったようです
大きな犠牲を払って原発はオコワンということを世界に知らせた日本が
利権にしがみついた連中と彼らの洗脳に転がされている無知な人々(たとえば否定神)の影響で
その恩恵に与っていない、
いやそれどころか真逆に行っているというのはなんとも浅ましいことですね

868 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 12:07:52.14
>>866
>神は愛というあたり自分の主観でしか考えてない

いいえ、普遍的な主観です。つまりそれが真実というものなのです。また、人は主観のなかに生き、主観のなかに滅するのです。神の域にまで達すればこの意味がちゃんとわかります。

>>867
>利権にしがみついた連中と彼らの洗脳に転がされている無知な人々(たとえば否定神)の影響で
>その恩恵に与っていない、

いいえ、逆です。あなたみたいな短絡的な人々のせいで、みんなが被害を被っているのです。たとえば原発はオワコンではありません。原発に群がっていた連中が原発を凶器に変えてしまったのです。原発を金儲けに使い、正しく利用できなかった、のがすべての元凶です。
原発はこれあら人類が宇宙に出て暮らすためには必要な技術なのです。つまり、未来の人類に受け渡すべき技術の一つなのです。それを全否定する者はやはり原発利権者と同じ悪党なのです。自覚してください。

869 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 12:09:27.76
>>868
訂正します。

>原発はこれあら人類が宇宙に出て暮らすためには必要な技術なのです。つまり、未来の人類に受け渡すべき技術の一つなのです。それを全否定する者はやはり原発利権者と同じ悪党なのです。自覚してください。

原発はこれから人類が宇宙に出て暮らすためには必要な技術なのです。つまり、未来の人類に受け渡すべき技術の一つなのです。それを全否定する者はやはり原発利権者と同じ悪党なのです。自覚してください。

870 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 12:13:38.04
気持ち悪いな
人の意見聞く耳持たないね

871 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 13:18:32.72
>>870
>気持ち悪いな

いいえ、原発利権者にも其相応の理屈があるのです。気持ち悪いという感情で批判するより、論をもって彼らの不当性を暴いてやったほうがいいのです。

872 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 14:07:56.43
原発の話はしてないんだけど
やっぱり頭おかしいと思うんだアナタ

873 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 14:09:29.95
>自分の頭で考えていないからです。

どうして自分の頭で考えていないといえますか?

874 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 15:52:09.94
久しぶりにバック・トゥ・ザ・フューチャーを観ました
それで気づいたのですが、
マーティーは父親譲りの弱気を抱えていますが
過去で父親に与えた影響がフィードバックして、内面も変わってるんですよね
姿が消えそうになるという外面のフィードバックは分かりやすいですが、
内面のフィードバックはかなり気を付けないと分からないのではないでしょうか
これもシナリオ理論のたまものですね?

875 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 15:54:06.91
とはいえ観てすぐに分かったのではなく、感想を書いていて気づいたのですが。
表現以上の認識行為はありませんね?

876 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 17:44:05.81
>>873
>どうして自分の頭で考えていないといえますか?

いいえ、それは相手に思考を促すテクニックです。自分の頭で考えてないのではないか、という自問をさせることで、これからの相手のレスの質を高めようとしているのです。
相手を論破することが目的ではありません。表面上そうなっていますが、少しでも上に押し上げるのが目的です。

>>874
>これもシナリオ理論のたまものですね?

いいえ、理論は全く関係ありません。人生経験からのひらめきです。過去の行動が今の自分をつくっているのです。
たとえば親しいがいて感動的な経験をすれば、それがプライドとなるのです。成長し一人になっても友を裏切れない気持ちがあなた自身を強くします。こういったことを実感した人なら、過去が変わったら人格も変わることくらいすぐに気づけます。
要するに、理論ではないのです。経験です。

>>875
>表現以上の認識行為はありませんね?

いいえ、だから人によって同じ作品でも認識が異なるのです。小さな事にも気づける人とストーリー展開ばかり気になる人とでは見方が異なり、別々の感想をもつのです。とくに文学作品はそうです。ストーリーの面白さばかり追求していると文体や表現の美しさに感動できません。

877 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 17:45:36.39
>>876
脱字の訂正です。

>たとえば親しいがいて感動的な経験をすれば、それがプライドとなるのです。

たとえば親しい友がいて感動的な経験をすれば、それがプライドとなるのです。

878 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 17:58:09.04
>>877
あなたは否定神ですよね?

879 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 18:01:50.64
>>878
>あなたは否定神ですよね?

いいえ、それを自ら立証することはありません。

880 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 18:09:18.39
>>879
あなたは2chという掲示板で自ら意志を持って書き込みをしていますね?

881 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 18:12:45.27
>>880
>あなたは2chという掲示板で自ら意志を持って書き込みをしていますね?

いいえ、自らの意志ではありません。ある意味、天の意志です。偉大な作家はみなそうです。天命を受けて書いているといっていいでしょう。つまり天職なのです。

882 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 18:32:14.09
2chに書くのが天職w
天、酷すぎわろた

883 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 19:08:30.49
どうして、自分の頭で考えていないと、頭がおかしいということになるのですか?

884 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 19:09:00.61
>>881
あなたは否定神という事を自ら立証する事はありませんね?

885 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 19:09:46.82
否定神ボロ出そう
だんだん雑になってきててワロタ

886 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 20:06:26.80
>>882
>2chに書くのが天職w
>天、酷すぎわろた

いいえ、それは比喩です。比喩が理解できないと読解力はつきません。というか致命的です。がんばってください。

>>883
>どうして、自分の頭で考えていないと、頭がおかしいということになるのですか?

いいえ、考えることをしていない、ということです。それはつまり頭がおかしい人は思考能力を失っているからです。そういった意味の裏付けであり、相手に対して、そうならないよう気をつけましょう、というある意味、気遣いです。

>>884
>あなたは否定神という事を自ら立証する事はありませんね?

いいえ、立証しないという断言もしません。

>>885
>否定神ボロ出そう
>だんだん雑になってきててワロタ

いいえ、むしろ逆です。あなた自身の不安がそれなのです。そういった不安をいだいたからこそ、そういう発想に至るのです。自覚してください。

887 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 20:13:31.97
>>886
あなたは否定神という事を自ら立証せず、また、立証しないと断言も出来ませんね?

888 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 20:16:07.08
>>887
>あなたは否定神という事を自ら立証せず、また、立証しないと断言も出来ませんね?

いいえ、ループしますが、できるできないの問題ではないのです。そこを理解しないと質問がループしてしまいます。頭を切り換えてください。

889 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 20:51:08.81
アンタ、人生楽しいかい?

890 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 20:51:54.10
>>888
あなたは否定神という事を自ら立証せず、また、立証しないとも断言しませんね?そして、立証の有無にしろあなたは否定神という固定ハンドルネームを使っていますね?

891 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 21:36:53.70
>>881
>自らの意志ではありません

これってすごく幼稚な言い訳だと思う。
いくら(仮に)天命を受けて書いているといっても、
最終的な判断は自分の意志でするのだから。

892 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/20(土) 23:29:52.95
>>889
>アンタ、人生楽しいかい?

いいえ、そこは「アンタ」ではなく、「俺(私)」でしょう。まず自分に問いかけてみてください。きっと何か思うところがあるはずです。それを小説の題材にしてみてください。

>>890
>あなたは否定神という事を自ら立証せず、また、立証しないとも断言しませんね?そして、立証の有無にしろあなたは否定神という固定ハンドルネームを使っていますね?

いいえ、そんな話ではありません。そういったこだわりはあなた自身の本質を下げることに繋がるのです。大事なのは他者に依存することではなく、自分と向き合うことです。何かに疑問をもつ。その何かによってあなた自身の存在意義が決まります。わかりますか?
自分に与えられた命の時間を大切にしてください。その時間を自分のために使うのです。その過程でいろいろと疑問が浮かんできます。そのときその手助けをするのがこのスレです。そうです、匿名の誰かが陰ながらあなたの夢を応援しているのです。

>>891
>最終的な判断は自分の意志でするのだから。

いいえ、違います。あなたは自分の意志で生きているのではありません。いつかそう実感できる時が来るでしょう。その時を迎えたとき、やっとあなたは目覚めることができるのです。目覚し時計はいつも鳴っています。それに気づくかどうかなのです。がんばってください。

893 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/20(土) 23:48:18.24
駄目だこりゃ

894 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 01:50:07.42
>>876
>過去が変わったら人格も変わる

バック・トゥ・ザ・フューチャー観たことありますか?
過去を変えたら人格が変わるというようなありがちな話ではありません
マーティーが変えたのは父母の過去です
そして劇中父に与えた影響が、
リアルタイムにマーティーの内面にもフィードバックされているのです
分かりますね?

895 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 02:21:47.74
>>888
あなたは否定神という事を自ら立証せず、また、立証しないとも断言しませんね?そして、立証の有無にしろあなたは否定神という固定ハンドルネームを使っていますね?

こんな話かどうかは今話題ではありません。
上の質問に答えるだけです、シンプルなイエスノー。
ちなみに、全てあなたの発言です。

896 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 02:24:16.90
はいとしか答えられない質問が来た時に無理矢理話をそらして否定するのはやめた方がいいよ
もう認めて、はいと言えばいい
ちなみに全てお前の発言だから、いいえと言った瞬間に全ての辻褄が合わなくなる

そんな話ではないとか、自分の本質だとかは関係ない。話をそらすのはやめろ(ここに、いいえ、話をそらしていませんと返答してはならない)

とにかくお前ははいというしか選択肢がないんだ
お前の発言なんだから責任を持て
はいとしか答えられないよ俺の質問には

897 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 02:28:52.51
質問です
@西暦2016年2月21日現在、日本の総理大臣は安倍晋三ですか?

A夏になるとサマータイムを導入する国が一つでも地球上に存在しますか?

B13日の金曜日という映画作品で、ジェイソンの命日というタイトルなのは9作目ですか?

898 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 10:17:20.35
>>897
ほかはともかくとりあえず2番だけは存在しないって言えるかなと。
サマータイムの英語での呼び方はデイライト・セービング・タイム。
(サマータイムと言っても通じない)

んで、始まるところは春から始まります。

ttp://www.timeanddate.com/time/dst/2016.html

899 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 11:20:02.65
マーティって過去に行った経験で成長したんと違うの?

900 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 12:59:24.06
>>899
そんなことは物語である以上当たり前の話ですし
そんなことを問題としているわけでもありません

901 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/21(日) 15:55:31.43
>>894
>リアルタイムにマーティーの内面にもフィードバックされているのです
>分かりますね?

いいえ、違います。フィードバックはされていません。最後のマーティの我慢強さは観客へのメッセージでもあるのです。
腰抜けと呼ばれると自分を見失って反発し人生を台無しにしてしまう、血気盛んなアメリカ人にありがちです。そういったことのないようにと、描かれているのです。そこが、現実世界と繋がります。つまり文学性があるといえるのです。
物語に気をとられてばかりいては作者のメッセージを見逃します。作家になりたいのなら、作品をつくっている人間と目線を同じくしましょう。

>>895
>こんな話かどうかは今話題ではありません。

いいえ、それが話題なのです。しかし大事なことは話題の裏に潜むメッセージです。つまり沈黙の会話です。相手の意図を感じてください。ようは、あなたがこれから文学作品に触れるとき、それを意識して読むのです。上っ面しか見ないようでは文学は読めませんよ。

>>899
>マーティって過去に行った経験で成長したんと違うの?

いいえ、限定はできません。過去に行かなくても成長はできます。そうです、現実の観客らは過去に行けませんが、映画を見ることによってなんらかの成長はあるかもしれません。

>>900
>そんなことを問題としているわけでもありません

いいえ、あなたのこだわりは、そんな問題意識と同じなのです。はたから見れば。

902 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 18:09:04.22
リアルタイムにマーティーの内面にもフィードバックされていませんね?

903 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 18:09:35.63
否定神さん、>>897に回答してください

904 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 18:44:24.82
逆です。
第二幕終盤、あるいは作品全体の見せ場と言ってもいい、
マーティーの演奏会がありますね?
あの直前に父親はいじめっ子を殴り倒し、つまり運命を変えたのです
だからこそロッカーという夢に引け目を感じていたマーティーが、
あそこまではじけることが出来たのです
そこにSF的な仕掛けが施されていることに、気づく必要もないのかもしれません
気づかなくても十分面白い作品ですから。
しかし作家たるもの気づいておきたいものですね?

905 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/21(日) 19:13:24.65
>>903
>否定神さん、>>897に回答してください

いいえ、>>897は質問ではありません。自慢です。語尾の「か?」を取って読んでみるといいでしょう。

>>904
>あの直前に父親はいじめっ子を殴り倒し、つまり運命を変えたのです
>だからこそロッカーという夢に引け目を感じていたマーティーが、
>あそこまではじけることが出来たのです

いいえ、違います。あそこは見せ場です。観客のイマジネーションを満たし、共感を生んだのです。現代の楽曲を、昔の人々が聴いたらどう感じるか、きっと腰を抜かすだろう、みたいな先入観があって、それを満たしているのです。だから、面白い、と感じるのです。
こういった面白さ、つまり観客や読者が面白いと感じるもの、それがわかる人はいつか必ずヒット作を書くことができるでしょう。

906 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 19:26:27.98
>>905
逆です。
それは一般的な観客の見方です
普通はそう解釈しますし、そう解釈してもいいのです
しかし作家ならばもう一歩踏み込んでみてもいいのです
分かりますね?

907 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/21(日) 19:32:28.40
>>906
>しかし作家ならばもう一歩踏み込んでみてもいいのです
>分かりますね?

いいえ、踏み込んでもその作品がそれ以上良くなるわけではありません。他人の作品ではなく自分の作品に踏み込みましょう。
ただし、他人の作品で、読者がどう反応するか、はちゃんと知っておいたほうがいいのです。それは読者を知るということになりますから。
しかし、作家が他人の作品にたいして独自の解釈を入れたり、深入りする必要はありません。そういったことは、評論家や広報担当者がやることなのです。ようは他人のフンドシで生活する人たちです。作家が他人のフンドシをすることはありません。

908 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/21(日) 20:07:11.73
否定神さんに質問です
@西暦2016年2月22日現在、日本の総理大臣は安倍晋三ですか?

A日本ではサマータイムと呼ばれている制度を導入する国が一つでも地球上に存在しますか?

B13日の金曜日という映画作品で、ジェイソンの命日というタイトルなのは9作目ですか?

909 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 01:02:46.52
創作書き始めの初心者です。

質問です。

漢字のひらきかたについて、

事 こと
様な  ような

についてわかりやすく教えてください。
一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。
よろしくお願いします。

910 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 01:30:59.66
自分が書いた作品が純文学か大衆文学か分からないときってどうやって判断すればいいですか?

911 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 02:47:40.20
否定神、気持ち悪いのに好かれてんな。

912 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 04:27:42.53
>>909
 作風にもよるかな
 公募用の作品なら地の文でどちらかに統一するか、はっきり理由があって書き分けしていた方が印象はいいと思う

>>910
 そういう区分は日本独特のもので文豪と呼ばれる人達が活躍していた昔は小説というジャンル全体が娯楽だった訳だし「中間作品」と言われるものだってたくさんある

 芥川賞=純文学
 直木賞=大衆文学

 という区分が一応あるので、最近の受賞作なりカラーの違う文芸誌を何冊か読み比べて自分がどちらを目指したいか考えるといい

 あと遡ってロムるとわかると思うけどこのスレほとんど機能してないから、質問があれば2ちゃんねる以外で聞きなさい

913 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/22(月) 12:16:01.61
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

914 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/22(月) 12:20:00.98
>>908
>否定神さんに質問です

いいえ、質問ではありません。偽装質問です。皆さんもうわかっています。

>>910
>自分が書いた作品が純文学か大衆文学か分からないときってどうやって判断すればいいですか?

いいえ、判断する必要はありません。判断できないのなら純文学です。大衆文学は、ようは娯楽小説です。大衆のための娯楽、そのために書かれている、つまり書いているのですから、そもそも自分でわかって書いていないようなら話にならないレベルなのです。

>>911
>否定神、気持ち悪いのに好かれてんな。

いいえ、逆です。気持ちいいから好かれているのです。だからこそ、あなたは気持ち悪いと感じるのです。

915 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:26:32.35
好かれてねえだろ
いいえって言いたいだけだろ

916 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:26:49.56
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

917 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:27:16.22
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

918 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:27:19.83
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

919 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:27:56.78
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

920 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:28:01.56
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

921 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:28:39.25
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

922 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:28:43.77
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

923 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:29:10.00
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

924 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:29:38.51
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

925 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:30:31.56
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

926 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:30:43.06
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

927 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:31:22.04
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

928 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:31:25.66
>>909
>一応はしらべたのですが、書いていることと実際の小説ではバラバラで違いがあります。

いいえ、バラバラではありません。統一しています。まあ統一というか、個々に法則があるのです。が、まずはセンスです。漢字で書くのと仮名で書くのとでは印象が変わります。こういった感性つまりセンスがないと法則がつくれません。
たとえば、抽象的なものはひらがなにする傾向にあります。堅苦しさを演出するときは漢字を多用することもあります。字面を見て、漢字が多いと威圧感がありますね? そうです、全体の字面を意識することも、文才のある人はきちんとやっているのです。
もちろんそれは漢字の開き等にとどまりません。わざと一文を長くしたり、紙面の隙間を埋めるように長い段落をつくったりもします。軽い読み物は逆に改行を多くしポップな感じにします。
このレスを見てください。字を詰めていますね? これも意図があってやっているのです。要するにテキスト表現の一つなのです。ネット投稿サイトの小説で字下げしていないのを見たらそういった表現方法を知らない、つまり意識していない、センスがない人なのです。
あなたが初心者なら、一つの文章に囚われるのではなく、まずは全体を見る癖をつけてください。そしたら読む前に書き手のレベルがわかるようにもなります。じつは一般読者もそうしているのです。読もうとしたとき全体の字面で先入観をいだいてしまうのです。
そして自信のない作家志望ほど難語を使いたがります。それを語彙の豊富さと勘違いしています。なので字面だけでレベルがわかるのです。今の時代、類語辞書が入っていればいくらでも書き換えは可能です。重要なのは、難易度ではなく、センスの良し悪しなのです。
あなたのレスは空行を入れて読みやすいようにしていますね。そのやり方うんぬんより、そういったセンスが重要なのです。>>912のレスを見てください。字下げをしています。これもセンスがあるのです。もちろんそのセンスが受け入れられるかどうかは別の話です。
>>912は句点を書かないようにしているので一文が長くなっています。一文で改行をしているのです。そこはセンスが感じられますが、最後の一文はかなり居丈高な態度をとっていますね。読み手に与える心証を全く理解してません。つまり肝心なところでセンスがないのです。

929 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:32:17.42
中島、荒らすな

930 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:32:29.10
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

931 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:32:33.16
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

932 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:33:46.05
いいえしか言わないのほんとうぜえ死ね

933 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:33:49.79
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

934 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:34:49.86
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

935 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:35:06.69
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

936 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:35:49.33
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

937 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:35:52.95
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

938 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:37:07.92
>>543
>いいえの人は、頭がいいんですか?

いいえ、頭はよくないです。ですから、小説も作文も、何一つまともに完成させたことがないのです。
そんな自分が情けなくって、仕方がないので、このスレッドに常駐して、みなさんの質問に適当に答えることで、そのストレスを発散しているのです。
ですから、どうか私のことは、生温かい目で、見守っててください。
このスレッドがないと、私の存在価値は何一つ、無くなってしまうのです。
だから、どうかみなさま、私のことを見捨てないでくださいね。これからも、毎日よろしくお願いいたします。

939 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:46:46.35
荒れてるみたいだから次スレ
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/bun/1456119956/

940 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 14:59:33.22
・応募関係のことが分からない
・執筆関係のことが分からない
・物体は分かるが正式な名前が分からない
・あれってどうやって使うのか分からない
等々、
創作文芸に関係なさそうなどんな質問でもいいので、聞けば誰かがマジレスしてくれるはずのスレです。

【注意】
・NG推奨:否定神 ◆RN.ggZArBo
マジレス、真っ当な質問への回答ではなく、ただ相手の言う事を否定し自分の意見を押し付ける否定神という人が常駐しています。NG推奨、無視をおすすめ致します。また、はいと答えられないような質問や、自らの発言に矛盾するような質問でもとにかくいいえを連呼します。
都合の悪い質問には、質問をするという行為自体を否定します。


前スレ
どんな質問でも誰かがマジレスするスレ51
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/bun/1451279619/

941 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 15:10:24.48
>>938
太宰治の一人称の女みたいな文体ですね

942 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 15:34:59.73
>>914
へえ、偽装質問だからという理由で答えないのか
普通に質問じゃないレスにも返事してるくせに

943 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 16:23:15.04
>>942
いいえと言いたい人間
人生つまらないと思うよ

944 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 16:53:36.38
イザナギが冥界に降り、腐敗したイザナミから逃げ帰ってきてはじめて
アマテラスやツクヨミを生みましたが
それまで太陽や月は存在していなかったということでしょうか?
太陽神や月神は、太陽や月とイコールでもないでしょうが
司る神もいないのに太陽や月だけが存在しているというのも奇妙な感じがします

945 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 16:56:53.83
岩戸隠れでこの世が暗闇に包まれるのですから
アマテラス=太陽と言ってもおかしくないですね
するとアマテラスが生まれるまでは世界は暗闇だったのかという話になりますが
光や闇が分離する前なので、暗闇ですらないと言えるかもしれませんね?

946 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 17:05:54.00
>>912
>>913
解答ありがとうございます

でも基本はひらくのが一般的といえば一般的ですよね
そこからわからない

白銀のようなゲレンデ
白銀の様なゲレンデ

Aそのようなことを頭で考えるが実行には移せない小ネズミのような気弱な自分はなんとなさけないこと。
Bその様な事を頭で考えるが実行に移せない小ネズミの様な気弱な自分はなんと情けない事。

事については名詞あつかいなら事でいいと思うのですが、それ以外でも事でいいですか?
収まりではなく、Bでも問題ないのかな?

947 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 17:08:22.71
>>946
よくわかってないので例からして変ですみません
白銀の様なゲレンデだけでも使って問題ないか教えてください

948 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 17:15:28.95
>>945
逆に訊いていい?
イザナギとイザナミが日本国(本州や淡路島など)やカグツチやヒルコを産んだことは、
たがいの欠けたるところとでっぱったところをあわせましょうということから、
性交渉の末これらが産みだされたことをなんとなく示唆してるけれど
アマテラスを含む三貴人はイザナギ単独で穢れを祓う過程で産みだされていることは
神話的にみてどういう意味があるの
イザナミの母性なしで子を産めるなら最初からイザナミいらないじゃん
前から疑問に思っていたんだけど

949 :否定神 ◆RN.ggZArBo :2016/02/22(月) 17:46:04.41
>>946-947
>収まりではなく、Bでも問題ないのかな?
>白銀の様なゲレンデだけでも使って問題ないか教えてください

いいえ、問題あります。「ような」を「様な」と書く人はあまりいません。なので違和感があるのです。あなたは自分なりに些細なこだわりをもっていますが、ふつうはそんなところまで読んでくれません。センスがないな、と思われるだけです。
たとえば、字下げしない、つまり段落をつくらない小説も、こだわりがあればいいのですが、そのこだわりを認めてくれる読書家はまずいないでしょう。ぎゃくに田舎者扱いされてしまいます。つまりドレスコードみたいなものなのです。
そうです、文章作法はファッションであり、ファッションセンスが必要なのです。理屈で考えるより、より多くのプロの作品に触れ、ファッションセンスを磨いてください。
ちなみに、人気作家になって世間から認められると、ちょっとくらいダサいファッションをしていても、逆にカッコイイと思われるようになります。そんな作家の書いたものはあまり参考にしないほうがいいでしょう。一過性のものかもしれないので。

950 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 18:14:20.21
>>949
あー よう 様 はあっても 様なはなしですか
わかりやすいです

事はあるていどはありの場合もあるのかな?
大変参考になりました

951 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 19:36:38.63
神が神を産むのに、男女の性交は必須ではなく
むしろ性交で産む方がレアケースのようですね
河合隼雄氏は父から生まれたアマテラスを
ゼウスから生まれたアテナを引き合いに出し、
女神ではあるが男性性をも担っていると指摘しています

952 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 20:08:49.32
性交がレアケースというのはどうだろう?
レスを書き込んだ後に散歩しながらつらつら考えたのだけど
神が神を産むのは交わりと死のふたつのケースがあるのじゃないかな?
国造りと三貴人の出現、前者はイザナギとイザナミの二つの性の交わりから産まれ
後者はイザナミの黄泉での邂逅において受けた血から産まれていると考えたら
イザナミの死からアマテラス等は発生したとも言えるかもしれない
スサノオとオオゲツヒメのくだりなどその最たるものでしょう
生(性交)と死の循環と考えればレアケースと度外視するよりもまだ整合性がとれるんじゃない
後、河合隼雄さんは嫌いじゃないけれど日本神話とギリシア神話を同一に論じるのは
やはり乱暴じゃないかな
まず日本神話の中で論を詰めてi
ってそれから全世界的な神話の影響を考察していく段階を踏むことが
一番穏当なやり方だと思うんだけど

953 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 20:42:27.39
うーん、書き込んでみたけれど読みなおすとありきたりでどこかでだれかが言ってたような論だな
当たり前だけど独創的な考えなんてそう易々と生まれないものじゃないね
正直ここにあらためて書き込むほどの実のある意見ではないし上のレスは無視してください
ただ二つの性の交わりから生まれたものと死の穢れから生まれたものとのあいだには
おのずと違う性質があるのじゃないか、
あるいは古事記の作成者の意図が隠されているのじゃないかと思って質問したんだよね
あなた詳しそうだったから

954 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/22(月) 23:20:04.41
黄泉国への往還と性交には何か似たものも感じますね
イザナギという名前には男性器的な響きがありますし
イザナミという名前には女性器的な響きがあります
宇宙的な性交の結果、三貴子が生まれたと言えるかもしれません

955 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/23(火) 00:11:27.79
なぜ黄泉の国の往還と性交に似たものを感じたんだい?
なぜ三貴子が生まれるもとになる黄泉の国で受けた穢れを祓う行為に宇宙的なものを感じたんだろう?
そこから一歩踏み込まないと読む人の感情なり知性なりになにかさざ波のような
おどろきを生みだすことはできないよ
ただ表層的なその場だけの思いつきをつらつら述べただけとしかうつらない
君の意見はとても行儀よく面つきのよい顔をしている
ただその外づらの下にどういう感情を隠しているのかまったく伝わってこない
正直わたしのレスを読んだのか読んでないのかさえ分からない
ただなんとなく意味のありそうなことを述べて結論としているように感じる
レスしてもらったのにすまないけどどうもむなしいものを前々から感じていたんで言わせてもらうがね

956 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/23(火) 14:07:57.15
>>955
あなたが自負だけが高いが頓珍漢な面倒くさい人だと言うことが、
一レス目から分かったので、あなたの意見を適当に流してるんですよ
もう予想が確信に変わったのでスルーして下さいね

957 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/23(火) 14:17:46.95
スサノオはあのような異常な誕生をしていながら
やはりイザナミを母親と認識しています
黄泉の国の穢れには胎のようなものが含まれていた、
あるいは胎そのものだったということでしょうか?
血穢との関連も感じざるを得ませんね
何かこういったことを語っている人はいますか?

958 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/24(水) 21:15:38.76
「ロミオとジュリエット」の本質って何ですか?

959 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/25(木) 18:43:25.47
息子の担任の失踪した婚約者
という言い方は変ですか?
失踪した息子の担任の婚約者
だと、「失踪した」がどこにかかるのかが分かりにくいので、
こういう言い方になりましたが

960 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/25(木) 21:19:11.17
>>959
いちおう文法的には、「の」が同格とみる余地があるのでよくない。
つまり 息子の担任をやっていて、かつ婚約者であるひと(絶賛失踪中) か
息子の担任をやっている人の婚約者(絶賛失踪中)か厳密には確定できない。
(普通後者だが文法的には決め手がない。息子の担任の失踪した犯人 なら担任=犯人になるが
それと形が一緒だということ)

961 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/25(木) 21:33:39.54
なるほど
ありがとうございました

962 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/26(金) 17:02:03.04
>>958
慌てる乞食は貰いが少ない

963 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/26(金) 20:15:20.52
>>766の件ですが
http://top.tsite.jp/news/technology/o/27752642/
電子ペーパーのポメラライクなデバイスが出たようですね
ノートPC用の電子ペーパーディスプレイが最適解なのには変わりませんが。
早く気づいて欲しいですね?

964 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/27(土) 03:32:07.25
ユージュアルサスペクツを観ました
「信頼できない語り手」が軸となっている作品ですが
信頼できない語り手の妙味は、虚実のあわいにあると思います
しかしこの作品のヴァーバルには、本当のことを語る動機がないので
彼の供述がまったくの法螺話である可能性もあるわけです
これはあまり上手ではない「信頼できない語り手」のパターンだと思うのですが、
どうなのでしょうか?
カイザーの正体も早い段階で予想できましたし、
アカデミー脚本賞をもらうほどだとはどうも思えないのです
何が評価されたのでしょうか?

965 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/28(日) 12:51:46.56
思考と想像の違いは何ですか?

966 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/28(日) 18:40:22.29
角川のカクヨムの二次創作OK作品の中に「石膏ボーイズ」があるそうだが、
もともと存在している石膏像に妙な著作権かかかってるっておかしくないのか?

967 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/28(日) 18:57:10.27
白雪姫は物売りに変装した継母から物を買いますが
何故お金を持っていたのでしょうか?

968 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/28(日) 19:08:59.87
戦争で敗けた国の身分の高い人が政治的な理由で処刑されないというのはよく聞くけど
敗けた後で相手側に仕えて、挙句には出世までした、っていうような人物はいませんか?
できれば実在した人物だと嬉しいです。

969 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/28(日) 19:48:32.30
イアン・フレミングの版権が切れてるそうだが、俺がジェームズ・ボンド書いてもいい?

970 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/29(月) 06:41:07.01
最近進化が著しいAIの知見を日本語変換に活用して欲しいですね?
最新のatokでも、古いと感じます
今の技術ならもっと出来るはずです

971 :名無し物書き@推敲中?:2016/02/29(月) 17:30:46.33
有名作家が「死後の世界」から書く文章:グーグルのAIが再現
http://wired.jp/2016/02/29/google-author-artificial-intelligence/

人間は変化していく存在だ、という認識がなく
ある種の愚弄を感じますね?
過去作品から生成した作品は、その作家が書いた新しい作品とは絶対的に異なるものなのですから。
AIは霊のことに口を出すことはできないし、口を出すべきでもないのです

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